2019/05/15HEIWA・PGM Challenge Ⅰ

21歳の長澤奨が3打リードの単独首位発進 /AbemaTVツアー初日

した小木曽喬が「66」でプレーし、竹内廉、内藤寛太郎、中里光之介と並んで、首位と3打差の4アンダー2位につけた。 3アンダー6位に川満歩、小浦和也、福永安伸、狩俣昇平、すし石垣の5人が続いた。 プロツアーデビュー戦となったアマチュアの吉沢己咲(群馬・藤岡北中3年)は2オーバー78位タイで初日を終えた。
2018/04/25ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山

すし石垣が首位 プレー&自己解説の中井学は147位

アンダーで深沢尚人と並んで首位発進を決めた。1打差2位に大田和桂介がつけた。5アンダー4位に坂東拓哉也、ハム・ジョンウ(韓国)、内藤寛太郎、竹内廉、河合庄司が並んだ。 午前8時のスタートだったすしは
2015/04/04Novil Cup

矢野東が首位・朴を猛追!1打差2位へ/「Novil Cup」2日目

から首位を守るパク・イルファン(韓国)を1打差に追い上げた。 通算8アンダーの3位に続くのは、小鯛竜也、リー・ウォンジョン(オーストラリア)、ナムチョーク・タンティポカクル(タイ)の3選手。内藤寛太郎、桑原克典らが通算7アンダーで続いている。 競技は3日間54ホールで争われ、明日が最終日となる。
2014/09/26elite grips challenge

西裕一郎が4人のプレーオフを制す/チャレンジ 最終日

をつけた。大阪府出身の31歳。大阪学院大を卒業し、現在は関西の名門コース・茨木CCに所属している。 通算8アンダーの5位に上田諭尉、甲斐慎太郎、リチャード・テイト(オーストラリア)の3人。前年大会覇者の内藤寛太郎は通算7アンダーの8位に終わった。
2014/09/25elite grips challenge

梅山とテイトが2打差首位/男子チャレンジ 初日

リチャード・テイト(オーストラリア)がともに「65」(パー71)で回り、6アンダーで首位に並んだ。予選を通過したイーブンパー68人が明日の決勝ラウンドに臨む。 昨年優勝した内藤寛太郎のほか、西裕一郎
2013/09/28elite grips・JGTOチャレンジIII

内藤寛太郎が逆転で今季チャレンジ初優勝

。首位と2打差の5位から出た31歳の内藤寛太郎が、6バーディ、ノーボギーの「66」で通算11アンダーまで伸ばして今季初優勝。2008年「静ヒルズトミーカップ」以来のチャレンジトーナメント2勝目を挙げた
2013/09/27elite grips・JGTOチャレンジIII

吉田泰典が単独首位!15歳の小斉平も好スタート

内藤寛太郎、森本雄ら7人が並んでいる。 首位と5打差の3アンダー12位に中学3年生のアマチュア小斉平優和(15歳)も健闘を見せている。今季チャレンジツアーで優勝を果たしている鈴木亨は3アンダーの25位。同じく1勝の伊藤誠道は1アンダー、67位タイと出遅れた。
2013/07/04長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップゴルフトーナメント

5位タイ発進の内藤寛太郎「気負わずに」

寛太郎(ひろたろう)が3打差の5位タイで滑り出した。 一時的に強い風が吹き抜けながらも、総じて穏やかな気候に恵まれたこの日。内藤は午前中のスタートで快調にスコアを伸ばした。出だしの6ホールで4バーディを
2013/07/04長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップゴルフトーナメント

藤田寛之が単独首位!松山は47位タイ

注目が集まる。 6アンダー2位タイはキム・ヒョンソン(韓国)、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、ハン・リー(米国)の3人。5アンダー5位タイには内藤寛太郎、井上信、片山晋呉、平本穏の4人。片山
2013/03/26インドネシアPGA選手権

アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか

、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡
2013/03/26インドネシアPGA選手権

アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか

、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡
2012/03/18ハンダファルドカンボジアンクラシック

D.リプスキーがプレーオフの末に7打差の大逆転V/アジアンツアー最終日

リプスキーだが、今年1月にQTを通過してアジアンツアーに初参戦。今季3試合目で初めて予選通過をし、そのまま初優勝という快挙に、驚きを隠せなかった。 日本勢では、すし石垣と内藤寛太郎が通算9アンダーの14位タイ、小林正則と谷昭範が通算イーブンパーの54位タイで4日間の戦いを終えている。