2019/10/10サイエンスフィット レッスン

シャンクに潜むスイングの根本的問題を解決(前編)

傾斜スイングしているのと同じなのです。特にコースでは、少しの左足下がりでもこの影響が強くなります。テークバックで胸の回転が浅くなって、インサイドに手を下ろすスペースがなくなることで…
2015/03/11女子プロレスキュー!

傾斜からでもグリーンオンさせるには…? 小橋絵利子

“重心キープ”が何より大事! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「傾斜からフェアウェイウッド(以下FW)を使うとミスばかり。それぞれの傾斜スイングポイントを教えてください」 傾斜からのショットは…
2017/08/06女子プロレスキュー!

つま先下がりでトップしてしまうのはなぜ!? 加賀其真美

です。スタンス幅を通常よりやや広めにして、傾斜の度合いに応じて前傾角度を深くしてください。 体が浮き上がらない範囲で振る!! スイング中は低くした体の重心をキープするため、コンパクトに振ってください…
2017/07/30女子プロレスキュー!

つま先上がりでシャンクしてしまうのはなぜ!? 加賀其真美

しまいます。これがシャンクの原因だと考えられます。なるべくスイングはコンパクトに。アドレスでは、クラブを短く握り、傾斜に合わせて前傾を起こして構えてください。 腕より「体」の回転を意識する テークバック…
2017/04/06サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【4】

いますか? コック&リリースを覚えるのは、真のゴルフスイングを覚える上で、もっとも難しいところです。しかし、これを乗り越えると、ライの悪いところや傾斜でのショットにも、幅広く対応できるスイングになり…
2016/12/01サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【1】

同様です。いままでのスイングでは、ヘッドのトウ側が傾斜に突っかかるので、上手く打てなかったのです。 コック&リリースを身につければ、飛距離もアップしますよ。次回までに、コインを埋めるイメージで、クラブを上昇させるテークバックをしっかりマスターしてきてくださいね。…
2017/04/04プロの目を盗め!

つま先下がりの“目”を盗め! 田村尚之編

ゴルファーにとって一番の壁という人も多いだろう“つま先下がり”。どんな傾斜からでもできるだけ平地のスイングと同じように考える田村メソッド、今回はどのような理論が炸裂するのか!? まるでアプローチ…
2018/08/19女子プロレスキュー!

つま先下がりは“ひざ曲げ”対応 金澤志奈

でしょうか?」 【金澤志奈のレスキュー回答】 前傾角度を深くして打つ「つま先下がり」では、ボールにうまくコンタクトしにくく、飛距離が出しづらい状況です。バランス良くスイングできて、狙い通りに飛ばすために…
2016/04/28サイエンスフィット レッスン

どこまでも回っちゃうオーバースイングを解消!

。いつもクローズフェースで前下りの傾斜から打っているようなアドレスなので、体が突っ込んでアイアンの抜けが悪いのです。 最後の忠告としては、体が覚えるまで練習を重ねること。オーバースイングでも、それなりに…
2016/07/06女子プロレスキュー!

“朝イチショットは切り返しで決まる!” 竹村千里

! 練習場ではナイスショット連発なのに、コースに出るとダメダメ…という方を対象に、女子プロたちがミスを出さないための考え方・コースマネージメント・スイングまでをレクチャーする内容だ。 “スタートホールの…
2014/05/22堀尾研仁のスイング解析レッスン

第12回 バンカーからの脱出法

位置など、これらの情報を認識しないと、うまく打てたとしても良い結果は得られないでしょう。たとえ毎回同じスイングができたとしても、状況に適した判断ができなければ、結果がミスになってしまうのがバンカーなの…
2020/12/09女子プロレスキュー!

スタート前にやっておくべき即効ドリル 森美穂

のレスキュー回答】 朝の練習時におすすめのメニューは、スイング中に体の軸をキープして、普段通りの感覚を取り戻すことが重要です。特に時間も限られているので、なるべく短い時間で効果を発揮する、おすすめの…
2017/07/25RED HOT Tips

打ち上げのアプローチを寄せるには?/ジェイソン・ボーン

ください。 次にボールの位置ですが、この状況で左寄りに置いてしまうと、引っかけて左に飛んでしまうので、スタンスのほぼ中央にセットするのが正解です。 スイングでは、ボールとの距離感に注意しながら、バック…
2020/03/11女子プロレスキュー!

実戦で役立つ2種類のロブショット 宮田成華

、フェースをそれほど開かず、スイングも一番大きくて肩から肩(正面から見て9時・3時)の振り幅で抑えます。ボール位置は真ん中よりやや左足寄り。ウェッジのバウンスを滑らせるように使うことがポイントです。 3. 一…