2007/04/22つるやオープンゴルフトーナメント

B.ジョーンズが大会2連覇&3勝目を達成!

勝利は惜しくも逃したものの、この日ベストスコアタイとなる「65」をマークするなど、完全復活を告げる4日間となった。もう一人は、米国シニアツアーを主戦場とする倉本昌弘。51歳の大ベテランが、16番からの…
2016/08/24広島シニアゴルフトーナメント

ブラジル帰りで前戦棄権の倉本昌弘が連覇をかけて登場

出身の倉本昌弘が通算11アンダーで逆転し、故郷に錦を飾った。 日本プロゴルフ協会の会長で、リオデジャネイロ五輪では強化委員長として現地入りもしていた倉本は、ブラジルからの帰国直後に出場した前週の
2017/11/24いわさき白露シニアゴルフトーナメント

寺西明が首位発進 大会2勝の倉本昌弘は6位

日本プロゴルフ協会会長・倉本昌弘は、3バーディ、1ボギーの「70」とし、2アンダーの6位発進。すでに賞金王のタイトルを確定させているプラヤド・マークセン(タイ)は1オーバーの32位で初日を終えた。
2013/07/29全英シニアオープン

プレーオフ5ホール目で決着 ウィーブがランガーを下しメジャー初勝利!

(スコットランド)が、通算3アンダーで単独7位となった。 日本勢では13位タイで最終日を迎えた井戸木鴻樹が、スコアを1つ伸ばして通算1オーバー。順位は変わらず13位タイと健闘。友利勝良が通算6オーバーの26位タイ、奥田靖己が通算9オーバーの40位タイ、倉本昌弘は通算15オーバーで61位タイとなった。
2007/02/26The ACEグループクラシック

B.ワドキンスがA.ドイルを逆転して優勝を飾る!日本勢最高位は倉本昌弘の29位タイ

・リードとエドワルド・ロメロ(アルゼンチン)が通算13アンダー。5位タイには、マーク・オメーラとローレン・ロバーツが通算12アンダーとした。 その他注目の日本勢では、倉本昌弘が通算3アンダーの29位タイ。青木功は通算2アンダーの36位タイでフィニッシュ。徐々にではあるが、復調の兆しを見せている。
2013/04/15東建ホームメイトカップ

男子ツアー開幕イベントにファン200人超え

た。 選手会長の池田勇太、同副会長の倉本昌弘、地元愛知県出身の近藤共弘などが、200名を超えるファンの前で質問に答えたり、パッティングのゲームや写真撮影、サイン会を行った。サイン会は来場者のほぼ全員が…
2006/08/22ジェルド・ウェン・トラディション

好調の倉本昌弘ら日本勢4選手に期待

ターシアトルクラシック」で優勝を遂げ、調子を上げているトム・カイトも出場予定だ。 日本勢では、前週の大会で初日単独首位に立つなど、好調を維持している倉本昌弘をはじめ、尾崎直道、青木功、飯合肇も参戦を予定している。
1998/12/11DDIグループ沖縄オープンゴルフトーナメント

兼本貴司がトップ。D.イシイも首位キープ!

初日好スタートの倉本昌弘はやはり2日目に落ちた。まだまだ本調子ではない。この倉本とか中島といった実力派オールドボーイが活躍してくれるとツアーも面白いのだが、もう少し時間がかかりそうだ。 2日目はプロ
2011/10/30日本シニアオープンゴルフ選手権競技

室田が今季初勝利を、悲願の日本タイトルで飾る!

(タイ)が続いた。通算1アンダーの4位タイには、この日3ストローク伸ばす攻勢を見せた水巻善典、さらに通算イーブンパーの5位タイには地元広島の倉本昌弘、真板潔が並んだ。 そのほか、中嶋常幸が通算4オーバー
2008/05/20全米シニアプロ選手権

メジャー初戦! 尾崎直道、倉本昌弘ら7人の日本勢が挑む

。 今年の見所は、日本を代表する青木功、倉本昌弘、尾崎直道、尾崎健夫、飯合肇、友利勝良、室田淳の7人。なかでも尾崎直道は、昨年の大会で単独4位フィニッシュと健闘しており、今年もメジャーの舞台で実力を
2015/07/10ミュゼプラチナムオープンゴルフトーナメント

「60」のチョ・ミンギュ 今夜は大盤振る舞い

」、倉本昌弘が03年「アコムインターナショナル」で倉本昌弘が残した「59」に次ぐ数字となる。 07年から本格的に日本ツアーでプレーする27歳は、「パットが良かった」と22パットに抑えたグリーン上にご
2006/10/17AT&T選手権

J.ハースの2覇なるか!? 日本の飯合肇、倉本昌弘にも期待

後、初の勝利を手にしている。 今年も、クレイグ・スタドラーやヘイル・アーウィンといった往年の名選手達が参戦予定で、白熱した戦いが予想される。 また日本勢では、倉本昌弘が出場。ここ最近コンディションを上げているだけに、上位入賞の可能性も十分だ。
2006/03/07AT&Tクラシック

日本から青木功、倉本昌弘が参戦!

。 さらに、昨年大会初日に単独トップに立ち注目された日本の青木功を始め、コンディションを徐々に上げてきている倉本昌弘や今季すでに3勝を挙げ波に乗っているローレン・ロバーツら、強豪が数多く参戦する。