2010/12/07

阿部、小平、将来性有望な2人の男子プロが誕生!

常幸、倉本昌弘、宮本勝昌、星野英正など多くのトッププロが獲得していて、今季賞金王となったキム・キョンテ(韓国)も2005年、06年と連覇を果たしている。 「こんなにいいスコアで回れると思っていなかった
2012/10/27第22回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

井戸木が単独首位!中嶋、室田ら1打差の大混戦

倉本昌弘、加瀬秀樹、湯原信光、吉村金八が通算4オーバーの11位タイ、尾崎直道は通算8オーバーの24位タイ、青木功は通算16オーバーの47位タイに後退している。 【上位選手のコメント】 ■中嶋常幸
2014/11/02第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

会長・倉本昌弘が圧巻V!「二足のわらじ」で偉業達成

、首位タイからスタートした倉本昌弘が、最終ホールでバーディを奪って通算15アンダーとし、2位に1打差をつけて2010年以来となる大会2勝目。PGA会長という二足のわらじを履きながら、見事な偉業を成し遂げ
1999/10/08東海クラシック

片山晋呉抜け出す。2打差に横尾

トップスタートした倉本昌弘、伊沢利光が2位と2打差の9アンダーで3位につけている。 倉本らと前日首位タイに並んだ小林正則は74とし5アンダー15位に後退した。日本オープンで久々の出場となった田中秀道。前回
2010/11/26GDOEYE

森田理香子、ドラマの予感

さんだが、5歳下の同じく広島出身の倉本昌弘の出現には驚いたという。倉本が学生だったころ、とある大会の練習場で7I一本を持って、100ヤードの距離をフルショットと同じトップの位置で軟らかく打ち分ける…
2006/04/30FedExキンコーズクラシック

B.フライシャーが一歩抜け出し単独トップに!倉本昌弘は64位に後退

・スタドラーとデビッド・エドワーズが通算6アンダー。1打差でフライシャーを追いかけることとなった。 一方、日本期待の倉本昌弘は、22位タイからのスタートだったが、この日大きく崩れ9つスコアを落としてしまい、通算9オーバー。64位まで順位も落としている。
2018/04/10金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

国内シニアツアーが沖縄で開幕 倉本昌弘、T.ウィラチャンら出場

続いた米山剛、室田淳、キム・ジョンドク(韓国)、清水洋一らツアーの主役たちが出場する。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、海外シニアメジャー覇者の井戸木鴻樹らもエントリー。また、今年3月の最終予選会をトップ通過したアジアンツアー18勝のタワン・ウィラチャン(タイ)が出場する。
1997/09/28ジーン・サラゼン ジュンクラシック

ジャンボ崩れて、エレラが逆転優勝!

」 もちろんふつうにプレーするなんて無理なのだが、それでも「平常心でやらないとダメ」だと言う。これで今季3度目の優勝争い。 上位には上がってこなかったが、倉本昌弘が1オーバーの41位。また中島常幸がイーブンパーの34位。復活のきざしがかすかに見えてきている。
2007/05/01FedExキンコーズクラシック

3試合連続トップ10の尾崎直道が初勝利に挑む! 倉本昌弘も出場

を追うヘイル・アーウィンやローレン・ロバーツ、トム・パーツァーら強豪が顔を揃え、実力者同士の白熱した戦いが予想される。 また、日本勢では尾崎直道と倉本昌弘が参戦を予定。なかでも尾崎は、直近の出場3試合をすべてトップ10で終えており、米国シニアツアー初優勝への期待も大きい。
2018/05/02ゴルフ昔ばなし

中嶋常幸の存在感とAONの関係性/ゴルフ昔ばなし

…」という空気もあった。でも、それがバラエティに富んでいて面白かった。 宮本 その後に倉本昌弘をはじめとした大学ゴルフ部出身の選手たちの時代が来る。彼らはみな非常に仲も良くて、また別の雰囲気があった
2001/04/22アジアパシフィックオープンゴルフ選手権 キリンオープン

片山晋呉に隙なし。堂々の2年連続優勝を飾った。

アンダー単独2位に入った。飯合と同じく40代で頑張りを見せていた中嶋常幸と倉本昌弘は、最終組の1つ前でプレー。倉本はスコアを1つ落として4アンダー10位タイ。中嶋は攻めのゴルフで12、13番ホールを連続
2012/09/06コマツオープン2012

佐野修一が単独首位!倉本、中嶋が追走・・・

「65」をマークして7アンダー、単独首位の好発進を切っている。 首位と1打差の6アンダー、2位タイには倉本昌弘、伊藤正己、5アンダーの4位タイには中嶋常幸、井戸木鴻樹、飯合肇の3選手が並んでいる。 その
2019/04/12金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

シニアデビューの手嶋多一が1打差2位 倉本昌弘が単独首位

倉本昌弘がボギーなしの6バーディ「66」でプレーし、6アンダーの単独首位発進を決めた。 1打差2位に西沢章夫と、今週がシニアデビュー戦の手嶋多一の2人。手嶋は7バーディ、2ボギーの「67」でまわり
2006/05/02リージョンズチャリティクラシック

D.A.ワイブリングの2連覇なるか!日本からは倉本昌弘が出場

勝利を飾っている。 注目選手としては、ヘイル・アーウィンやクレイグ・スタドラー、さらにダナ・クイグリーといった強豪勢が挙げられる。 日本人では倉本昌弘が出場。ここ数試合、初日にいいプレーを見せても、その後スコアを崩すケースが多いが、今回はどういった結末となるか。