2012/03/20ハッサンII ゴルフトロフィー

舞台はモロッコ 平塚哲二とアマチュアの伊藤誠道が出場

「Avantha マスターズ」に続いての欧州ツアー参戦となる。また、アマチュアの伊藤誠道もエントリーされており、強豪揃いの海外プレーヤーたちに立ち向かう。 大会連覇がかかるホージーも出場を予定。さらに
2012/09/15ANAオープンゴルフトーナメント

選手コメント集/ANAオープンゴルフトーナメント3日目

、抑えるべきところを抑えられた。明日は(優勝争いが)久しぶりなんで。今日くらいのゴルフができれば良いですね」 ■伊藤誠道 4バーディ、4ボギー、1ダブルボギー「74」、通算4アンダー34位タイ
2014/03/11ハッサンII ゴルフトロフィー

伊藤誠道が出場 舞台はモロッコ王宮

ディフェンディングチャンピオンとして臨むシームをはじめ、昨年2位でフィニッシュしたミッコ・イロネン(アイルランド)、デビッド・ホージー(イングランド)、トム・ルイスら若手実力者がタイトル獲得に挑む。 日本からは伊藤誠道(18
2012/06/22~全英への道~ミズノオープン

上田が単独首位! 藤本が2位タイ浮上、アマ伊藤と松山は決勝へ

龍一、デービッド・オー(アメリカ)、キム・ヒョンソン、張棟圭(ともに韓国)が続く。通算5アンダーの9位タイに、片山晋呉、近藤共弘ら7人。アマチュア勢では、伊藤誠道が通算4アンダーの16位タイ、松山英樹が
2013/09/06PGA・JGTOチャレンジカップ in 房総

18歳の伊藤誠道がチャレンジツアー最年少優勝!

千葉県にある房総CC房総ゴルフ場東コースで開催されたチャレンジツアー第10戦「PGA・JGTOチャレンジカップ in 房総」の最終日。6位タイからスタートした伊藤誠道(18)が7バーディ、ノーボギー
2014/03/15ハッサンII ゴルフトロフィー

A.カニサレスが首位堅守で決勝へ 伊藤誠道は予選落ち

一昨年覇者のマイケル・ホーイ(北アイルランド)ら、歴代優勝者たちが上位に浮上してきた。 日本から出場している伊藤誠道は、この日は午前組からのスタート。前半のインコースでは4つのバーディを奪うも、2つの
2019/10/09石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

石川遼の後輩・伊藤誠道、小林伸太郎が首位発進/AbemaTVツアー

) 24歳の伊藤誠道が10バーディ、1ボギーの「63」をマークし、小林伸太郎と並んで9アンダー首位で発進した。杉並学院高校出身の伊藤は先輩、石川遼の冠大会でツアー自己ベストを更新した。小林は9バーディ
2012/11/08三井住友VISA太平洋マスターズ

選手コメント集/三井住友VISA太平洋マスターズ 初日

。グリーンは昨日は速いと思ったけれど、今日はまだそうでもなかったね。優勝争いをしたい。レギュラーツアーでね。ライバル?いやいや。コースと戦ってますからね」 ■伊藤誠道 6バーディ、5ボギー「71」、1アンダー
2010/11/13三井住友VISA太平洋マスターズ

アマチュアの伊藤誠道が8位タイで最終日へ

今年の日本ジュニア(12歳~14歳の部)を制するなど、注目を集める中学3年生のアマチュア・伊藤誠道が、「三井住友VISA太平洋マスターズ」3日目を終え、首位と5打差の8位タイという堂々の位置で最終日
2013/04/26週刊GD

女子ツアー、中学生が活躍するのが当たり前の時代に

の美香は30位タイで通過。このあたりから女子ツアー若年化の兆しが見えてきた。 一方、男子ツアーでの中学生の出場はグッと少なく、日本での活躍は伊藤涼太と伊藤誠道に限定されるといっていい。04年に涼太が
2012/04/27中日クラウンズ

選手コメント集/中日クラウンズ2日目

分かってきた」 ■伊藤誠道(アマ)/1バーディ、5ボギー「74」、3オーバー、37位タイ 「あと2年後くらいにはプロになるつもりですから、予選を通るのは最低限のことだと思ってやっています。反省点の多い
2011/07/06

日本アマ2日目/松山、藤本など上位32名が決定

、サドンデス方式のプレーオフが行われた。その中にはプロツアー出場経験も豊富な伊藤誠道(杉並学院高)も含まれていたが、プレーオフを勝ち抜けてマッチプレー進出を果たした。 【マッチプレーに進出した選手の成績】 1
2011/09/22GDOEYE

今週もトップアマに活躍の予感?

16歳の伊藤誠道が最終日を首位タイで迎え、堂々の優勝争いを展開したのは前週の「ANAオープンゴルフトーナメント」。石川遼に続くアマチュア優勝はならなかったが、“ワンダーボーイ”の活躍に負けじと、今週
2013/09/21everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

伊藤誠道が今季2勝目に王手!/男子チャレンジ2日目

プロデュース~」の2日目。首位タイからスタートした伊藤誠道が6バーディ、2ボギーの「67」(パー71)で回り、通算10アンダーの単独首位で最終日へ。2週間前の同ツアーでプロ初勝利を手にした18歳が、早く
2017/09/14HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

伊藤誠道が2打差の単独首位発進/チャレンジ初日

。チャレンジツアー1勝を挙げている伊藤誠道が7バーディ、ボギーなしの「64」(パー71)でプレーして、7アンダー単独首位でスタートした。 2打差の5アンダー2位に姜志満(カン・ジマン=韓国)、大谷俊介