2016/07/08日本プロ選手権 日清カップ

アルバトロス達成の武藤俊憲が堅首 石川遼、復帰戦は127位で予選落ち

大育、大堀裕次郎が並んだ。 114位から出た石川遼は3ボギー、2ダブルボギーの「79」と崩れ、通算12オーバーの127位、5カ月ぶりの復帰初戦は予選落ちを喫した。4年ぶりのツアー出場となった伊澤利光は4バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「73」でプレー。石川と同じ通算12オーバーで終えた。
2016/07/07日本プロ選手権 日清カップ

選手コメント集/日本プロ日清カップ 初日

けど、確認できた。(飛距離は伸びた?)どうですかね(笑)。午後組では良い方のスコアだと思うので、僕的には満足です」 ■伊澤利光 1イーグル、6ボギー、2ダブルボギー、1トリプルボギー「83」 11
2016/07/07日本プロ選手権 日清カップ

武藤俊憲がロケットスタート 復帰戦の石川遼は114位

、谷原が辞退を表明した「リオデジャネイロ五輪」代表争いでは、世界ランク1番手の池田勇太(91位)と2番手の片山晋呉(103位)がそろって5オーバーの114位。3番手の宮里優作(128位)も3オーバーの80位と出遅れた。 4年ぶりのツアー出場となる伊澤利光は11オーバーの143位で終えた。
2016/07/05日本プロ選手権 日清カップ

伊澤利光が4年ぶりのツアー出場 「4日間やりたい」

7日に北海道クラシックゴルフクラブ(北海道安平町)で開幕する「日本プロ選手権 日清カップヌードル杯」で、ツアー通算16勝、2度の賞金王(2001、03年)に輝いた伊澤利光が4年ぶりにレギュラーツアー…
2016/06/23ISPSハンダグローバルカップ

宮本勝昌が史上5人目の2回目アルバトロス

・クロレラクラシック」最終日に続く自身2回目。複数回の達成は、それぞれ2回記録した新井規矩雄、伊澤利光、デビッド・スメイル(ニュージーランド)、宮里優作に続いて5人目となる。 1打目を1Wでフェアウェイ
2016/05/19GDOEYE

充電4年目の元賞金王・伊澤利光 7月のツアー復帰へ始動

2012年シーズンを最後に国内男子ツアーから姿を消した伊澤利光が、復帰への階段を上り始めた。今年4月に行われた「北九州オープン」、そして5月の「JOYXオープン」と、ツアー外ながらも競技ゴルフに出場…
2016/02/18GDOEYE

リビエラCCで、ツアー最長の30年間君臨する記録とは?

。でも力でこのコースはねじ伏せられないことを歴史が証明している」。 2001年には伊澤利光が6人のプレーオフの末に敗れて2位となり、04年には丸山茂樹が優勝したマイク・ウィアに1打届かず2位となった
2015/11/22大王製紙エリエールレディス

7勝目のイ・ボミが金字塔 男女を通じ年間最高額記録を樹立

億1793万4583円(伊澤利光/2001年)を上回り、男女ツアーを通じて年間の最高賞金額記録を樹立した。 イは前週「伊藤園レディス」を制して自身初の賞金女王タイトルを決めるとともに、今季賞金額を女子
2015/11/21大王製紙エリエールレディス

イ・ボミのお腹 新女王はダイエットより体力優先

5mのバーディパットを流し込む。ティからグリーンまで隙のないゴルフを展開したイは「チャンスも多かったし、グリーンに載らなかったときにもパーセーブすることができた」と満足そうに目を細めた。 勝てば、伊澤
2015/11/21大王製紙エリエールレディス

イ・ボミが今週も大記録更新へ王手 渡邉彩香は3打差追う

から出ると、7バーディノーボギーの「65」をマークして通算13アンダーとし、単独首位に浮上した。 現在、イの年間獲得賞金額は2億781万円余り。男子ツアーで伊澤利光が2001年に成し遂げた2億1793万
2015/11/18大王製紙エリエールレディス

賞金2億円突破のイ・ボミ 次の標的は国内史上最高額

エールレディスオープン」でも、まだ手綱を緩める気配は見られない。 新たな目標として掲げるのは、国内男子ツアーで伊澤利光が2001年に成し遂げた2億1793万円という国内ツアーでの年間獲得賞金の最高額更新だ。現在、2億781…
2015/11/01マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント

14年ぶりの年間5勝目 キム・キョンテが史上4人目の2億円へ前進

勝目を自身初めての完全優勝で飾った。 年間5勝の達成は、伊澤利光が記録した2001年以来14年ぶり。ツアー記録は中嶋常幸(1983年)と尾崎将司(1996年)の年間8勝で、海外選手ではデービッド…
2015/09/24アジアパシフィック ダイヤモンドカップゴルフ

復活への2アンダー 高橋竜彦の“浮気相手”は?

で高橋がバッグを任せたのは、かつて伊澤利光と名コンビを組み、近年は藤本佳則や小田孔明が海外試合に参戦した際にも活躍する前村直昭キャディ。「ジャッジもさることながら、穏やかで余裕を持ってプレーさせてくれ