2000/09/21アコムインターナショナル

今野・中村が首位タイ。秀道も3位と好発進

6アンダー首位に今野康晴、中村直俊が並んでいる。1打差3位にディフェンディングチャンピオンの田中秀道、久保谷健一、伴公平、R.マッカイの4人。ジャンボ尾崎はイーブンパー33位タイからのスタート
2012/06/21~全英への道~ミズノオープン

選手コメント集/ミズノオープン初日

今野康晴 5バーディ、ノーボギー「67」、5アンダー首位タイ 「良い感じでした。パターが。ドライバーは雨で飛ばないと思ってプレーしていた。この試合までの2週間の休みはよく練習できてよかった。去年は
2008/08/31バナH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント

大混戦を制し、甲斐慎太郎がツアー初優勝!

に並び、武藤、さらにはエディ・リー(ニュージーランド)、今野康晴の4人が3位で並んだ。 最後まで優勝争いに絡んだのは、2日目に単独首位に立っていた星野英正。14番までに4つのバーディを奪い通算9
2003/02/21ニッサンオープン

ベテラン強し、タイガーは1オーバー24位

、再びボギーを叩きリズムに乗れなかった。同組でラウンドしたデビッド・デュバルが2アンダー6位タイにつけているが、タイガーは1オーバー24位で初日のラウンドを終えた。 今週の日本勢は、伊沢利光、今野康晴
2005/11/15WGCワールドカップ

今野康晴と谷口拓也ペアが世界に挑む!

バーディラッシュで逆転して栄冠を手に入れている。 そんな中、日本チームは丸山茂樹、田中秀道ペアで挑み10位に終わった。今年は、今野康晴、谷口拓也の新ペアで挑む。世界の強豪相手に、どんなプレーを見せてくれるのか注目が
2005/11/15WGCワールドカップ

今野康晴と谷口拓也ペアが世界に挑む!

バーディラッシュで逆転して栄冠を手に入れている。 そんな中、日本チームは丸山茂樹、田中秀道ペアで挑み10位に終わった。今年は、今野康晴、谷口拓也の新ペアで挑む。世界の強豪相手に、どんなプレーを見せてくれるのか注目が
2014/05/03GDOEYE

半世紀前と変わらない「中日クラウンズ」の魅力

記録した。今年もここ3日間で28,195人が訪れ、昨年を2,490人上回るペースで推移している。 リーダーボードを見てみると、石川遼、近藤共弘、I.J.ジャン、今野康晴、松村道央といった歴代チャンピオン
2000/09/24アコムインターナショナル

谷口徹の逃げ切り優勝

アコムインターナショナルは最終日も7つと、伸ばしまくった谷口徹の勝利だった。18アンダーと2位の今野康晴に6打もの差をつけて余裕の逃げ切り。ジャンボ尾崎は追いつき切れずに9アンダー5位で終わった
2005/12/03ゴルフ日本シリーズJTカップ

今野康晴が単独トップに躍り出る!賞金王の片山晋呉は棄権

東京都にある、東京よみうりカントリークラブで行われている、2005年度国内男子ツアーの最終戦「ゴルフ日本シリーズJTカップ」の3日目。この日7アンダーと猛チャージを見せた今野康晴 が、通算8アンダー
2000/08/31日本プロゴルフマッチプレー選手権プロミス杯

伊沢敗退。飛ばし対決(?)は芹沢勝利

勝因は運。それだけです」とスメイル。 R.バックウェルと戦った今野康晴は前半有利に進めて7番で2アップ。しかしズルズル落ちて9番ではイーブン。12番でまた1ホールリードはしたものの15番で追いつかれ
2000/08/31日本プロゴルフマッチプレー選手権プロミス杯

伊沢敗退。飛ばし対決(?)は芹沢勝利

勝因は運。それだけです」とスメイル。 R.バックウェルと戦った今野康晴は前半有利に進めて7番で2アップ。しかしズルズル落ちて9番ではイーブン。12番でまた1ホールリードはしたものの15番で追いつかれ
2014/05/29~全英への道~ミズノオープン

選手コメント集/~全英への道~ミズノオープン 初日

。でも、焦っても仕方ないからね。目の前のプレーを1つ1つ丁寧に、1打1打を大切にやりたいね。ボギーを打って苛立たないように。とにかく今日はナイスプレーでした」 ■今野康晴 5バーディ、1ボギー 4
2002/09/26

世界で活躍する日本人選手たち

147位7ダウン 近藤智弘153位11ダウン 今野康晴163位7ダウン 藤田寛之170位37アップ 尾崎直道184位10ダウン 室田 淳196位11ダウン 鈴木 亨205位6ダウン 宮瀬博文208位
2002/08/10サン・クロレラクラシック

ノーボギーで回ったペーニャがトップ

ペーニャにとって、4打差とはいえ谷口は怖い存在であるはずだ。 また、3週連続優勝を目指す今野康晴が11アンダーで12位タイにつけている。過去4勝中、3回を逆転で勝利してきた今野だが、5打差の逆転はきついかも…
2009/11/15三井住友VISA太平洋マスターズ

【GDO EYE】満身創痍の今野を支えたもの

「三井住友VISA太平洋マスターズ」で4年ぶりの優勝を遂げた今野康晴。ウィニングパットを沈めた瞬間、今野の表情に変化はほとんどなかった。派手なガッツポーズも飛び出さない。久々の勝利の味を、じっくりと