2009/10/17日本オープンゴルフ選手権競技

石川遼がバーディラッシュで単独首位!最年少優勝記録に王手

位に後退。 最終組の藤田寛之、ハン・リーが揃ってスコアを崩し、石川と1打差の4アンダー単独2位に浮上したのは今野康晴。星野を挟んで2アンダー単独4位にはニュージーランドのデービッド・スメイル。そして1…
2005/09/13国内男子

舞台は北海道へ、15歳アマ伊藤の6試合連続予選通過なるか

トーナメント」で3年ぶりの優勝を決めた今野康晴の2週連続優勝に期待がかかる。また、その今野と激戦の末、破れた小山内護も好調なだけに、リベンジに闘志を燃やしてくるだろう。賞金王争いがそろそろ気になってくるだけに…
2005/09/09国内男子

15歳の伊藤が5試合連続予選通過!今野が単独トップに

躍り出たのが、首位スタートの今野康晴。首位とは4打差の通算7アンダーで宮里聖志が続いた。 2日目も今野のプレーは冴え渡った。9番パー4でのイーグルを始め、17番、18番では連続バーディ。終わってみれば
2002/09/15国内男子

4連覇に向けて!片山晋呉が14アンダーで2連覇達成!

首位を守ってきた今野康晴。安定感のあるゴルフでスコアを伸ばしてきた井戸木は、終盤ピンチを迎えたが、アプローチやバンカーショットでパーセーブを繰り返した。今野は2番ホールでバーディ先行になったが、その後
2007/10/21国内男子

最終ホールのバーディで決着! 片山晋呉が混戦を制す!

勝目、ツアー通算23勝目を飾った。 通算17アンダーの2位タイには、深堀、近藤に並び、スティーブン・コンラン(オーストラリア)が食い込んだ。首位タイからスタートした今野康晴は、通算16アンダーの単独5位に後退。今季2度目の2週連続優勝がかかっていた谷口徹は、通算11アンダーの18位タイに終わった。
1999/07/08国内男子

5アンダー北島・松永が首位タイ

快晴の中で行われたヨネックスオープン初日。トップは北島泰介・松永一成が5アンダーで並んだ。2打差で後を追うのは今野康晴・手島多一・伊沢利光ら6人。 アウトからのスタートした北島泰介は、1番ホールから
2003/08/03国内男子

手嶋多一、宮本勝昌が19アンダーでプレーオフへ・・・

国内男子ツアー第14戦「アイフルカップゴルフトーナメント」が、石川県にあるゴルフクラブツインフィールズで開催された。昨年は20アンダーをマークした今野康晴が優勝したが、今年も20アンダーに届こうか
1999/09/03国内男子

直道、米山は敗退。丸山、3回戦へ。

のは今野康晴。12番から3ホール連続で取り、止めをさした。「昨日は3アップしてたのに自分から崩れてエキストラホールまで行ってしまった。その反省の気持ちでプレーしました」 13番は4番アイアンで
2004/05/16日本プロゴルフ選手権大会

深堀が執念を見せるもS.K.ホが逃げ切り優勝

も朝からコース上に濃い霧が覆いかぶさる。この影響で8時58分試合を中断、その後54ホール競技に短縮すると発表があり、11時51分から試合が再開された。 10アンダーの首位でスタートした今野康晴は、前半
2012/07/06国内男子

ミスターとの“再会”を狙う鈴木亨が3位浮上

ボギーの「67」をマークして通算8アンダーとし、首位の今野康晴、イ・キョンフン(韓国)に2打差の3位タイに浮上した。 第2ラウンドをインコースから開始した鈴木は、14番でバーディを先行させると、16番で
2005/11/20米国男子

ウェールズが単独トップ!日本は15位タイに後退

イングランドが、通算25アンダーで並んでいる。 また、今野康晴、谷口拓也がペアを組んだ日本は、この日スコアを伸ばすことが出来ず、通算15アンダーの15位タイまで後退した。