2014/05/15HP バイロン・ネルソン選手権

静かに意気込む今田竜二「来年に向けて大きな一歩になる」

今週の「HPバイロン・ネルソン選手権」で、今季の米国男子ツアー出場は3試合目。4試合に出場したウェブドットコムツアーと合わせて、今季7試合目に臨む今田竜二は14日(水)、練習場で多くの新クラブを
2014/05/16HP バイロン・ネルソン選手権

130位の今田竜二「なんとか耐えていたけど、残念」

テキサス州ダラスにあるTPCフォーシーズンズリゾートで開幕した米国男子ツアー「HPバイロン・ネルソン選手権」の初日。今季同ツアー3試合目の出場となった今田竜二は、2バーディ4ボギー1ダブルボギーの
2014/03/04プエルトリコオープン

下剋上なるか 石川遼、今田竜二がプエルトリコで熱戦

参戦、直近の出場大会では3戦連続の予選落ちを喫している最中に、好相性の試合が巡ってきた。 また、日本勢では現在ウェブドットコムツアーを主戦場とする今田竜二も出場する。 多くの中堅選手がツアー初勝利を狙い
2014/05/16HP バイロン・ネルソン選手権

単独首位にハンソン 石川遼&今田竜二が大きく出遅れ

なる今田竜二の2選手が出陣も、苦しい立ち上がり。石川は初日3バーディ、6ボギーの「73」(パー70)で3オーバーの106位。今田は2バーディ、4ボギー、1ダブルボギーの「74」でまわり、4オーバーの130位と大きく出遅れた。
2014/08/18ウィンダム選手権

ビジェガスが4年ぶり復活V!石川は伸ばせず70位

喫した松山英樹は、次週「ザ・バークレイズ」から全4試合にわたって行われるフェデックスカッププレーオフに進出する。 なお、今週決勝ラウンドに進めなかった今田竜二はポイントランキングを195位で終えて200
2014/05/13HP バイロン・ネルソン選手権

昨年ベストフィニッシュの石川遼と、今田竜二が参戦

を記録した。 今年、日本からは石川遼と今田竜二が参戦する。日本に一時帰国して2試合に出場した石川は、先週米国に戻ったが「プレーヤーズ選手権」はウェイティング順位1番ながらも出場できず、相性の良い今大会
2014/10/09TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN Central

前年覇者の藤本佳則ら首位発進 アマ長谷川祥平が1差3位

)、冨山聡の4人が続いた。 国内ツアー今季初参戦となる今田竜二は5バーディ、1ボギー「68」でプレーし、前週優勝のキム・スンヒョグ(韓国)らと並び4アンダー17位発進。賞金ランキングトップを走る藤田寛之はイーブンパーの75位タイと出遅れた。
2013/05/18HP バイロンネルソン選手権

今田竜二「今はただただむかつくだけ」

今週の「HPバイロンネルソン選手権」で、今年4試合目となるPGAツアー出場を果たした今田竜二。通算1オーバーで迎えた2日目は、「(昨日の)練習の成果が出たのかどうか知らないけど、パットの距離感もあっ
2014/06/09フェデックス セントジュードクラシック

クレインが30ホールを逃げ切って完全優勝 300試合目に花を添える

・メリット。通算8アンダーの3位タイには、最終ラウンドで「66」をマークしたウェブ・シンプソンと、マット・エブリー、カール・ペターソン(スウェーデン)の3選手が続いた。 今田竜二は通算2オーバーの50位タイで4日間の戦いを終えた。
2014/09/15ツアー選手権byコカ・コーラ

松山英樹 本格参戦1年目のシーズンは「ダメでした」

た。 日本勢で史上4人目の米ツアー制覇、2008年の今田竜二以来6年ぶりの最終戦進出を決めたシーズンだったが、終盤戦、そしてこのプレーオフでの戦いぶりが、松山の表情を一層曇らせた。1年を振り返り、発し
2014/10/09TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN Central

選手コメント集/TOSHIN GOLF TOURMENT IN Central 初日

入ってた」 ■今田竜二 5バーディ1ボギー「68」 4アンダー17位タイ 「ショットは良かったけど、3mくらいのバーディが一つも入らなかった。獲った5つのバーディは全部1m以内だった。唯一のボギーは3パット。1日中グリーンのスピードが合っていない、ライン通りのスピードが出ていない感じがした」
2014/09/11ツアー選手権byコカ・コーラ

松山英樹 最終決戦の地は「日本ぽい」

「懐かしい感じで、調子が良くなるかもしれないですね。もしかしたら」と笑顔で期待した。 日本勢の最終戦出場は2008年の今田竜二以来(プレーオフ制度施行前に丸山茂樹も出場経験がある)。今田はランキング
2014/09/10ツアー選手権byコカ・コーラ

シーズンラストゲームは松山英樹の7連戦の最終戦

手にしたエリートフィールド。日本勢では2008年の今田竜二以来、6年ぶりとなる最終戦を前にしても、リラックスムードを崩さなかった。 初体験のコースが相手だが、練習ラウンドは開幕前日にとどめるつもり。8