2013/09/07モントリオール選手権

7週連続出場の井戸木は53位発進 首位はマスト

・12年「全英シニアオープン」の3位がある。 3週連続の同ツアー出場で、自身は7月末の「全英シニアオープン」から7週連続での試合となる井戸木鴻樹は、1バーディ5ボギーの「76」と苦しみ、4オーバー53位タイ発進となった。
2013/06/08KYORAKU CUP 2013

室田が優勝に王手! 井戸木が急浮上

オーバーの52位タイと出遅れていた井戸木鴻樹が、海外メジャー覇者の意地を見せた。10番からスタートした井戸木は、17番でこの日最初のバーディを奪うと、折り返しを挟み後半3番まで5連続でバーディを奪取
2014/06/14第15回スターツシニアゴルフトーナメント

池内信治が首位浮上 室田が1打差で追う

。通算8アンダーの3位には高松厚が続いており、通算7アンダー4位タイにF.ミノザと飯合肇がつけている。 井戸木鴻樹は、奥田靖己らと並んで通算5アンダーの7位タイ。初日2位につけていた羽川豊は、この日は「77」と叩いて通算1アンダーの28位タイへと後退している。
2015/05/23全米シニアプロ選手権

【速報】単独首位発進の倉本昌弘は「72」で1アンダーをキープ

(パー3)でボギー。スコアの出入りが激しかった1日を、結局イーブンパーでまとめ、スコアは伸ばせなかった。 ほかの日本勢の室田淳、羽川豊、井戸木鴻樹がいる午後組はまだスタートしておらず、プレーを終えていない
2012/07/28全英シニアオープン

G.ホルバーグが首位浮上!井戸木、奥田が決勝進出

レーマンは、11番、14番でボギーをたたいたが、17番でバーディを奪い、順位を1つ上げてきた。 5名が参戦する日本勢は、1アンダー、16位タイスタートの井戸木鴻樹がスコアを6つ落としたが通算5アンダー40位
2015/07/27全英シニアオープン

ドーソンがシニアメジャーで初勝利

アンダー4位にミゲル・アンヘル・ヒメネス(スペイン)が入った。 日本勢は倉本昌弘が1オーバー34位タイ、井戸木鴻樹が2オーバーの40位タイ。奥田靖己は6オーバーの62位タイで終えた。
2012/06/09第13回スターツシニアゴルフトーナメント

尾崎直道が単独首位!ツアー初勝利に王手

単独3位にはハワイ出身のグレゴリー・マイヤー、通算3アンダーの単独4位には真板潔が続いている。そのほか、昨年11月に50歳を迎えたばかりの井戸木鴻樹が、ツアー参戦2戦目で通算3アンダーの単独5位となっ
2012/08/17ファンケルクラシック

高見、デビッドが6アンダー首位タイスタート

都の5人が並んだ。 地元静岡県の芹澤信雄は3アンダー9位タイ。ディフェンディングチャンピオンで、昨年の国内シニアツアー賞金王のキム・ジョンドクは2アンダー14位タイ。室田淳、シニアルーキーの井戸木鴻樹
2006/09/02フジサンケイクラシック

片山晋呉が抜け出して単独首位!2位タイに谷原秀人

、藤田寛之、井戸木鴻樹、J.M.シン(インド)の4人が追走。単独首位からスタートの谷原は、第3ラウンドで3つスコアを落としてしまい、順位を下げている。 その他、通算2アンダーの11位タイには谷口徹、矢野東
2015/11/18ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント

シニア賞金王争いで室田淳と崎山武志が最後の直接対決

インターナショナルアンバサダーを務めている井戸木鴻樹に加え、2005年、2006年の欧州シニアツアー賞金王のサム・トランス(スコットランド)らが出場を予定している。
2013/07/31全米プロゴルフ選手権

石川遼が全米プロに推薦で出場!

-」そして「ウィンダム選手権」と3連戦に挑む。「全米プロ-」には、藤田寛之、井戸木鴻樹、松山英樹と石川の4人が出場することになった。
2010/11/26カシオワールドオープンゴルフトーナメント

予選ラウンドを終え、まだまだ予断を許さないシード争い

井戸木鴻樹(イーブンパー45位タイ)、88位の塚田好宣(イーブンパー45位タイ)、89位の前田雄大(4アンダー13位タイ)、91位の冨山聡(2アンダー31位タイ)、96位の額賀辰徳(1オーバー58位タイ
2013/09/22パシフィックリンクスハワイ選手権

V.シンがデビュー戦優勝なるか!2位で最終日へ

の2人。通算7アンダー5位にはサンディ・ライル(スコットランド)とジョン・クックが並んでいる。 今週、日本からは3名が出場し、井戸木鴻樹が通算3オーバーの58位タイ、青木功が通算6オーバーの69位タイ