2012/10/04GDOEYE

キヤノンオープンで今年も生まれる?“復活V”

覇者の池田勇太こそ、同年に初優勝を含めた4勝をマークしたが、第1回大会王者の井上の優勝も、当時4年ぶりのものだった。池田の例を除けば、何かと“復活優勝”、“ブランク優勝”のシーンが多い。 今週出場し
2012/09/27キヤノンオープン

今週は男子ツアーが横浜の地で熱い戦いを繰り広げる

全員出場を予定。第1回の2008年大会を大逆転で制した井上、そして池田勇太、横田真一、昨年の久保谷と4人の歴代チャンピオンたちも戸塚に帰ってくる。第1回から昨年まで、優勝スコアは13アンダーから16
2012/02/09ICTSIフィリピンオープン

矢野東が首位タイの好発進!/アジアンツアー初日

◇アジアン男子ツアー第2戦◇ICTSIフィリピンオープン初日◇ワックワックG&CC(フィリピン)◇7,222ヤード(パー72) トップから1打差以内に13選手がひしめく混戦を極めた...
2012/02/05ゼイカバー ミャンマーオープン

井上、市原が11位タイフィニッシュ!/アジアンツアー最終日

タイの井上と市原弘大の2選手。井上は14番でイーグルを奪って一時は首位タイに浮上するも、終盤にボギー、ダブルボギーを叩いて失速。市原も折り返し手前の9番でダブルパーを叩くトラブルでスコアを落とした
2012/02/04ゼイカバー ミャンマーオープン

平塚、首位に2打差で最終日へ! 市原も圏内に/アジアンツアー3日目

ツアー初勝利への望みはつないだ。 その他の日本勢では、井上が3つ伸ばして通算9アンダーの13位タイに浮上。丸山大輔と小林正則は通算7アンダーの23位タイ。すし石垣は通算5アンダーの38位タイ、片岡大育と谷昭範は通算1アンダーの67位タイとしている。
2012/01/27

池田勇太が初のアジアンツアーへ旅立つ

。そして、今回の出場を決意。ミャンマーへは次週月曜日の夕方入る予定で、それまではタイで平塚や井上など、同ツアーのクオリファイを通過した選手たちと合流し練習を行う予定になっている。 今年初めての試合を