2019/06/17記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

落深堀圭一郎 予落谷口徹 予落高山忠洋 予落 ウィングドフットGC西コース 2005 M.キャンベル 今田竜二 15位丸山茂樹 33位深堀圭一郎 57位片山晋呉 予落谷口徹 予落
2019/06/07マスターカード日本選手権

プロ資格を放棄して不動産業も 異色の51歳が首位発進

一緒に回れたことが嬉しいですね」。2年ぶりの来日ということもあり、日本の空気を満喫した。 1990年にカリフォルニア大を卒業後、92年に日本のプロテストを丸山茂樹とともに受験し合格。「(日本ツアーは)2
2019/06/05

丸山&伊澤のW杯優勝ペアが“復活” 7月にツアー外のダブルス戦

れたNTTぷららのイベントで登壇し、2002年の「ワールドカップ」で優勝した丸山茂樹と伊澤利光、「チーム芹澤」の藤田寛之と宮本勝昌がそれぞれコンビを組んで出場すると明らかにした。 ほかに時松隆光、浅地洋佑、星野陸也、大槻智春、片岡大育らの若手実力者も出場する。
2019/05/20記録

「全米プロゴルフ選手権」日本人成績

、藤田寛之予落 2009 石川遼、藤田寛之56T今田竜二、片山晋呉予落 2008 藤田寛之68T今田竜二、谷口徹予落 2007 片山晋呉50T今田竜二、谷口徹予落 2006 谷原秀人 55T丸山茂樹
2019/05/13ツアーギアトレンド

「フラッシュサブゼロ」ツアープロは4種のヘッドからチョイス

な男子プロ(5月9日時点のデータ) (A) ショーン・ノリス、H.W.リューら (B) 深堀圭一郎、ブレンダン・ジョーンズ、アンソニー・クワイエル (C) 石川遼、中里光之介 (D) 丸山茂樹、池田勇太、岩田寛、キム・ヒョンソン
2019/04/24佐藤信人の視点~勝者と敗者~

「恥ずかしいよ」ベテラン優勝に見る矜持

国内初戦「東建ホームメイトカップ」を制したのは、44歳のブレンダン・ジョーンズ選手(オーストラリア)。3季ぶりのツアー通算15勝目になりました。 最終18番(パー4)、テレビ解説の丸山茂樹さんが
2018/12/30

GDO編集部が選ぶ 2018年ゴルフ10大ニュース(男子編)

ヘリテージ」で米国ツアー初優勝を果たしました。最終日に6打差を追いつき首位に並ぶと、キム・シウー(韓国)とのプレーオフを3ホール目で制し、青木功、丸山茂樹、今田竜二、松山英樹に続く日本人男子5人目の快挙
2018/12/01旅する写心

「風の向くまま」~Final Stage

長いゴルフ人生、 最後の優勝がどこになるかは わからない。 しかし本人にはきっと なんとなく感じるものがある。 丸山茂樹はPGAツアーを撤退した後、 ジワジワと体力の限界を感じながら 日本の試合に出
2018/11/21ISPSハンダW杯ゴルフ

男子の国別対抗戦が2年ぶりに開催 小平智と谷原秀人が出場

(霞ヶ関CC)の中村寅吉と小野光一、2002年(メキシコ)の伊澤利光と丸山茂樹に続く3度目の世界一を目指す。 連覇がかかるデンマークは、オルセンとケルドセンがコンビを再結成。ホームのオーストラリアはマーク・レイシュマンとキャメロン・スミスが組み、2大会ぶりのタイトル奪還に挑む。
2018/09/26トップ杯東海C

小平智は2カ月ぶり国内ツアー WGC出場権獲得に照準

「ISPSハンダ メルボルン ワールドカップ」に参戦する。「選ばれて光栄。小さい頃に丸山茂樹さんと伊澤利光さんが優勝したのを見て、いつか出たいと思っていた」と、忙しい秋になりそう。今週月曜日(24日
2018/09/14

小平智&谷原秀人が豪州でW杯に出場へ

(霞ヶ関CC)に中村寅吉と小野光一が、2002年(メキシコ)には伊澤利光と丸山茂樹が優勝した。 大会は4日間72ホールのダブルス・ストローク戦で争われる。初日と3日目にフォアボール形式(それぞれのボール
2018/09/13

20年ぶり金メダルの中島啓太 出身小・中を凱旋訪問

成長できない。周囲の人にありがとうと思うことで、成長できるチャンスがあると思う」と続けた。 過去、アジア大会で個人・金メダルを獲得した日本人は、丸山茂樹(1990年)、横尾要(1994年)、近藤智弘
2018/07/11スコットランドオープン

松山英樹 「全英」へ前哨戦から新キャディをスポット起用

「全英オープン」(スコットランド・カーヌスティ)に向けた最終調整の場として、スコットランドを選んだ。6月中旬「全米オープン」以来の舞台は欧州ツアー。かつて丸山茂樹、宮里優作らとタッグを組んだ杉澤伸章氏をスポットで
2018/07/08セガサミーカップ

文武両道のハードな日々 米国在住の19歳がベストアマ

夏休みを利用し、丸山茂樹の長男で友人の奨王(しょうおう)とともに初めてプロツアーに出場した。 「勉強とゴルフを両立したい」と文武両道を志す19歳は、「手を抜くと卒業できなくなる」という学業にも奮闘中だ