2025/10/24国内男子 出利葉太一郎が下部ツアー最終戦で初優勝 若原亮太が年間王者&来季レギュラーフルシード獲得 通算9アンダー11位。首位から出た中西直人は「72」とスコアを落とし、通算8アンダー17位。同3勝の時松源藏、15歳プロの加藤金次郎は通算7アンダー22位で終えた。 年間ポイントレースでは、予選落ちし
2025/10/23国内男子 下部初優勝へ中西直人が単独首位 最終戦でポイントランクTOP4が予選落ち ◇国内男子下部ACNツアー最終戦◇ディライトワークスJGTOファイナル 2日目(23日)◇取手国際GC東C(茨城)◇6811yd(パー70) 37歳の中西直人が2打差5位から6バーディ、1ボギー
2025/10/10米国男子 【速報】松山英樹は通算2アンダーでホールアウト 比嘉一貴が猛チャージで6アンダー ・フィッシュバーン、比嘉一貴 9:51 ボウ・ホスラー、マックス・グレイサーマン、中西直人※ 10:02 ジョエル・ダーメン、エリック・コール、石川遼 10:02 バド・コーリー、ニコライ・ホイゴー、小西たかのり
2025/10/07米国男子 横浜でリニューアル 日本開催PGAツアーに松山英樹らタレント集結 ランキング上位7人が出場権を獲得。蝉川泰果は国内メジャー「BMW ツアー選手権森ビルカップ」優勝で資格を得た。DPワールドツアーでプレーする中島啓太のほか、石川遼、堀川未来夢、中西直人はスポンサー推薦で
2025/10/01国内男子 加藤龍太郎が首位発進 石川航は兄の冠大会で4打差スタート/男子下部 月に15歳でプロ転向した香川友、中西直人、山脇健斗ら17人が同順位に並んだ。 今季2勝で年間ポイントレース1位の若原亮太、レギュラー1勝の小鯛竜也は「69」で2アンダー25位スタート。9月「ケーダッシュセカンドチャレンジ」から2連勝を狙う梶村夕貴は「71」でイーブンパー50位につけた。
2025/06/29国内男子 生源寺龍憲が逆転で今季2勝目 1打差2位に大岩龍一 3位で続いた。 首位から出た石坂友宏は「69」で回り、通算20アンダー4位。吉田泰基が19アンダー5位。 今季1勝の金子駆大、堀川未来夢、中西直人らが17アンダー9位。河本力、時松源藏らが16アンダー14位で大会を終えた。
2025/06/28国内男子 LIVナンバーワン選手はもはや「セコい」 吉田泰基はインドで世界の壁を知る 不安なアジア遠征での心強い味方。吉田本人もサトウ食品と契約する中西直人がプロデュースする大会で優勝した際にゲットしており、なんと2年分のコメの蓄えがある。 通算17アンダーは首位の石坂友宏に1打差の2
2025/06/26国内男子 初日は雨天順延 伸ばし合いのコースで米澤蓮ら暫定首位 石川遼は下位で再開へ 最低25(アンダー)」という目標に向け、まずはノルマをクリアする好スタートにつなげた。 6アンダーの暫定5位に、いずれもホールアウトした中西直人、岩崎亜久竜、三島泰哉、昨年大会2位の金子駆大の4人
2025/04/24国内男子 「10分遅れていたら死んでいたかも」 26歳の竹山昂成が脳梗塞から奇跡の復活 した。初めてレギュラーツアー前半戦を戦えるようになった矢先のオフ、ラウンドしようとストレッチしている時に右半身が動かなくなった。倒れたところ、一緒にいた中西直人、金子駆大が救急車を呼んで病院へ搬送
2024/10/02国内男子 “名刺持参”の小学6年生がツアーデビュー アマ福井誠ノ介は最年少出場記録更新へ 大きく更新する。「パーセーブしていくゴルフをしていきたい。短いところではしっかりとチャンスにつけて、いいスコア、いいプレーしたい。アンダーで回りたい」。初日は午前7時40分、アウトコースから香川友、中西直人とともにスタートする。(兵庫県三木市/玉木充)
2024/06/21国内男子 「ダメだったらゴルフをやめよう」 35歳・中西直人の覚悟 今日は1ダース、無くなっちゃんです…」と申し訳なさそうに話すのは、ホストプロとなる中西直人。タイトルスポンサーのサトウ食品の契約選手として大会を盛り上げるために12個入ったボールの箱を6つ用意してきた
2024/06/18国内男子 開催4回目の選手会主催大会 連覇に挑む谷原秀人、全米帰り石川遼らが出場 寛。前週のメジャー「全米オープン」出場組からは選手会副会長の石川遼、河本力が帰国参戦する。前週「ハナ銀行 インビテーショナル」でツアー初優勝を飾った小木曽喬は出場しない。 そのほか大会の特別協賛を担うサトウ食品と契約する堀川未来夢や中西直人、塩見好輝らがホストプロとして大会を盛り上げる。
2024/06/04GDOEYE “松坂効果”だけじゃない 1日2000人集める下部ツアー「太平洋クラブチャレンジ」とは 来場した。 松坂氏と予選同組で回った中西直人は「太平洋さんの工夫で、こうやって集まっていただいて感謝の気持ちでいっぱい」と話す。「お客さんにとって、男子のゴルフを見に行こうって、会場までの“道のり”が
2024/05/30国内男子 ドライバーのシャフトは“松山英樹並み”80gTX 松坂大輔氏の14本 、中西直人、尾崎慶輔と同組でプレー。2日目は午前8時10分に1番からスタートする。 <松坂大輔氏 初日のセッティング> ドライバー:キャロウェイ パラダイムトリプルダイヤS(9度) シャフト
2024/04/04国内男子 小鯛竜也が首位浮上 アマ濱渕5打差で最終日へ/男子下部開幕戦 回り5アンダー16位。 レギュラー7勝の武藤俊憲と同2勝の藤本佳則は、カットライン上の2アンダー53位で最終ラウンドに進出した。 中西直人が発起人を務めるジュニアトーナメントで優勝して出場権を得た11歳の福井誠ノ介は、11オーバー149位で予選落ちを喫した。
2024/04/03国内男子 男子下部ツアー開幕戦はアマチュアの濱渕裕生ら首位発進 11歳も出場 8勝の手嶋多一がイーブンパー61位につけた。 中西直人が発起人を務めるジュニアトーナメントで優勝して出場権を得た11歳の福井誠ノ介は2バーディ、6ボギーの「76」で回り、4オーバー121位で2日目に臨む。
2023/06/20国内男子 中島啓太、蝉川泰果が選手会主催試合へ 永野竜太郎、石川遼は強行日程に 拓実は欧州ツアーでのプレーのため欠場した。 前週日曜日までメジャー「全米オープン」を戦った永野竜太郎と石川遼は、帰国後すぐに参戦。ジャパンゴルフツアー選手会会長の谷原秀人、前会長の時松隆光もエントリーした。特別協賛のサトウ食品と契約する中西直人がホストプロを務める。
2023/04/06国内男子 プロ初Vへ杉原大河が首位浮上 1打差に武藤俊憲、竹谷佳孝ら/国内男子下部 (こさいひら・ゆうわ)、金子駆大(こうた)の4人。ともに首位から出た矢野東は通算6アンダー7位、中西直人は通算5アンダー14位に後退した。 前年覇者の副田裕斗は通算3アンダー22位。前週のレギュラー
2023/04/05国内男子 矢野東と中西直人が首位発進 細野勇策23位/男子下部 ノーボギーの6バーディ「66」で回り、中西直人と並んで6アンダーの首位発進を決めた。 1打差2位に坂本雄介。4アンダー4位に古川龍之介、内藤寛太郎ら8人が並んだ。 前週のレギュラーツアー「東建
2023/02/04国内男子 クラファンで今年も資金調達 男子プロ&ジュニア大会発起人・中西直人の本気 プレーの合間にいつも笑顔を絶やさない男も、その時ばかりは込み上げてくるモノを抑えきれなかった。苦労が報われた1年前、中西直人は思わず言葉を失ったという。「もうなんか、うれしすぎたのと、疲れたのと…