2021/12/13

「くさらずやるしかない」 32歳・薗田峻輔の現在地

。なんせ自力で出られる試合が少ないので、その中では去年、一昨年と比べると少し変わったものになってきているという実感はあった」 手応えを感じたのは4月の「中日クラウンズ」。今季7試合出場したレギュラーツアーで
2021/10/25VISA太平洋マスターズ

11月の国内男子ツアー3試合の賞金減額 2億円→1億5000万円

の増大、ギャラリーの入場者数制限に伴うチケット収入の減少などが見込まれることが理由。3試合とも、1日5000人の制限を設けて有観客で開催することを発表している。 2021年の国内男子ツアーは5月「中日
2021/10/14日本オープン

岩田寛が「63」で首位発進 2打差3位に池田勇太

を更新して首位発進を決めた。5月「中日クラウンズ」以来となるツアー4勝目を目指す。 初優勝を目指す石坂友宏が7アンダー2位。池田勇太が3度目の「ゴルファー日本一」へ向け、6アンダー3位につけた。 賞金
2021/10/02

14アンダー「58」 スペインの23歳が驚異のスコア

)、10年「中日クラウンズ」(パー70)最終日の石川遼が「58」をマークしている。 海外では米PGAツアーで16年「トラベラーズ選手権」(パー70)最終日のジム・フューリック、米下部ツアーで16年「エリーメイクラシック」(パー70)初日のシュテファン・イエーガー(ドイツ)が「58」を記録している。
2021/05/23ゴルフパートナー PRO-AM

ノリスがPO制し5勝目 キム・ソンヒョンがツアー最少タイ「58」

一貴、和田章太郎らとともに計7人が並ぶ4位で終えた。 通算17アンダーで11位に入った22歳のキム・ソンヒョン(韓国)がボギーなしの2イーグル8バーディ「58」。石川が2010年「中日クラウンズ」最終日に出したツアー最少ストロークに並ぶ歴史的スコアをマークした。
2021/05/21ゴルフパートナー PRO-AM

国内初のプロアマ形式 初日はどうだった?

でプレーしながらプロの“本気”の球を間近で見られるのは普段できない体験。3週前の「中日クラウンズ」で優勝した岩田寛と同組でプレーした水野朝之さんと川本亮さんは「飛距離がすごかった。感動しました」と口を
2021/05/15ダイヤモンドカップ

突然のじんましん、体の痛み…40歳・宮里優作の再起

で賞金レースを引っ張る金谷拓実、今大会アマチュアとして参戦する現役大学生も粒ぞろいの東北福祉大。宮里優作にとっては、後輩たちの活躍はもちろん、「中日クラウンズ」で6年ぶりに勝った同級生・岩田寛の復活に
2021/05/13AT&Tバイロン・ネルソン

小平智は「自信」のゲームから連戦 松山&岩田の活躍も刺激

、モチベーションアップにつながるニュースは多い。「(松山)英樹もああやって日本人初のこと(マスターズ優勝)をやってくれた。アメリカの情報を教えてくれた大先輩の岩田寛さんも(中日クラウンズで)優勝した。刺激になる