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2018/11/17大王製紙エリエールレディス

アマ上野菜々子は7人目の快挙なるか V争いの有村智恵も驚き

アマチュア・上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)に驚きの表情をみせた。「うまかったですね。欠点が見つからなかった。16番(パー3)でピンに向かって、あんなショットを打つなんて感動しました」。 その
2018/11/16大王製紙エリエールレディス

予選落ちの笠、川岸らシード喪失 有村首位

、通算12アンダーでその座をキープ。後続に1打差のリードをつけて決勝ラウンドへ折り返した。 通算11アンダーの2位に、18歳でアマチュアの上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)と、この日のベストスコア
2018/11/17大王製紙エリエールレディス

4人が首位の大混戦 勝みなみ、18歳アマ上野ら

有村智恵、松田鈴英、勝みなみ、18歳でアマチュアの上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)が、リーダーボードトップに立って最終日を迎える。 勝は1イーグル7バーディ、1ボギーとし、この日ベストスコアの
2018/11/17大王製紙エリエールレディス

スランプ脱出の勝みなみ 自己ベスト「64」でV争いに名乗り

美味しかったです」とペロリと舌を出した。 松田鈴英、アマチュアの上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)とともに最終組からスタートを切る最終日。2014年にアマ優勝を果たした「KKT杯バンテリンレディス」以来となる、2度目の優勝へ期待も高まる。(愛媛県松山市/玉木充)
2018/11/18大王製紙エリエールレディス

勝みなみがプロ初優勝 賞金女王にアン・ソンジュ

14アンダーの3位に菊地絵理香が入った。 首位タイから出たアマチュアの上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)と有村智恵は通算12アンダーの7位で終えた。 27位で終えたアン・ソンジュ(韓国)が、4年ぶり4度目の賞金女王になった。
2018/06/22

うれし涙の吉田優利「逃げそうになるのを戦い抜けた」

番とボギーをたたいて「すごく緊張し始めた」と、同組で回る上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)に首位の座に明け渡した。 逃げそうになる心との戦いだった。「“この試合に負けても次がある”とか、“これで
2018/06/22

吉田優利が初優勝 連覇狙った安田祐香は4位/日本女子アマ

」(パー72)でプレーし、通算1アンダーとして1打差で逃げ切り初優勝した。 通算イーブンパーの2位には上野菜々子(大阪・東海大付属大阪仰星高3年)。吉本ここね(北海道・札幌光星高卒)が通算2オーバーの3位に入った。昨年覇者の安田祐香(兵庫・滝川二高3年)は通算3オーバーの4位タイで終えた。
2018/06/22

連覇逃した安田祐香「優勝を狙っていたから涙が出る」

なってきたけど、エンジンが掛かるのがすごく遅くかった」と唇をかんだ。「(同組の吉田優利と上野菜々子の)2人が良いプレーをしていたのでついていこうと思っていて、最後までやり切れたところは去年よりも成長し