2016/06/10ISPSハンダグローバルチャレンジカップ

石川遼のメッセージに力 中里光之介が初優勝/チャレンジ最終日

通算11アンダーで、出水田大二郎が入った。浅地洋佑、上平栄道、竹安俊也、広田悟の4人が通算10アンダーの3位で続いた。 優勝/-14/中里光之介 2/-11/出水田大二郎 3T/-10/浅地洋佑、上平栄道、竹安俊也、広田悟 7T/-9/秋吉翔太、佐藤えいち、原田大介
2014/09/07プレーヤーズラウンジ

<大本命の“地方荒らし”は誰・・・?!>

仲間でもある上平栄道と合流した山下も、谷口に「地方荒し」との異名を授かった際に言ったのだ。 「いやあ、白潟さんには遠く及びませんよ」。 ツアー1勝の経験がある48歳のベテランは、今はツアーの出場権こそ
2016/11/23カシオワールドオープン

稲森佑貴のFWキープ率がすごい!記録更新に迫る

位の上平栄道(65.98%)を大きくリード。2001年以降に残るツアー記録70.32%(井戸木鴻樹/05年)の更新も目前に迫っている。 過去に70%台を記録したのが当時の井戸木ただ1人といえば、数字の
2013/12/15ドンフェン ニッサンカップ

中国選抜がアジアパシフィック選抜に1ポイント差と迫る

フォアサムで行われ、中国選抜が4勝2敗で獲得ポイントを5.5ポイントとし、初日にリードしたアジアパシフィック選抜に1ポイント差と迫った。 日本からアジアパシフィック選抜として参戦している山下和宏と上平栄道
2017/11/23カシオワールド

片岡、時松、谷口が首位発進 小平智は大きく出遅れ

、ドンファン(ともに韓国)の2人。2アンダーの6位に今平周吾、岩田寛、香妻陣一朗、小池一平、上平栄道、チョ・ミンギュ、J.B.パク(ともに韓国)、ブレンダン・ジョーンズ、ブラッド・ケネディ(ともに豪州
2013/12/14ドンフェン ニッサンカップ

山下&上平組が勝利!中国選抜は苦戦

。 日本からアジアパシフィック選抜として参戦している山下和宏と上平栄道チームは、ワン・ミンギャオ、リ・ジンヤンと対戦。山下がボギーをたたいたホールで上平がバーディを奪うなど、かみ合わせ良く中国を圧倒。4&3で勝利を果たした。中国はベテランの張連偉とファン・ウェンイ組が1勝を挙げた。
2010/05/16日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯

谷口が初の「日本プロ」タイトルを手に!

。今季初勝利に花を添えた。 平塚は通算9アンダーの単独2位。通算7アンダーの単独3位に藤田寛之。通算4アンダーの単独4位に上平栄道が入った。片山晋呉は序盤からボギーが先行し、通算3アンダーの単独5位。ディフェンディングチャンピオンの池田勇太は1ストローク落とし、通算1アンダーの9位タイで終えている。
2018/09/05日本オープン

63歳・室田淳らが本戦出場権を獲得/日本オープン最終予選会

、尾崎翔太(アマ)、梅山知宏、斉藤慎、石坂友宏(アマ) ◇3Bブロック(小野東洋GC) 新井隆一(アマ)、日高将史、北村晃一、金子優将(アマ)、小木曽喬、成冨晃広、白佳和、金井泰司、比嘉拓也、日高裕貴、小西貴紀、廣田恭司、上平栄道、西悠太
2018/06/29南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

比嘉一貴が国内プロ初優勝/AbemaTVツアー

。今年はプレーの場をアジアンツアーにも求め、4月末のアジア下部ツアーでプロ初優勝を飾った。 通算10アンダーの2位に白佳和、中里光之介、幡地隆寛の3人。通算9アンダーの4位に小泉洋人、中西雅樹、上平
2010/10/03コカ・コーラ東海クラシック

松村道央がツアー初優勝!石川は追い上げて4位タイ

・ジョーンズ(オーストラリア)の3人。石川は7番パー5でイーグルを奪ったが、終盤にスコアを伸ばせず優勝争いに絡むことが出来なかった。 さらに1打差の通算5アンダー7位タイはキム・ドフン(韓国)と上平栄道の2人
2017/05/13日本プロ日清カップ

谷口徹が暫定首位守る 2打差に小平智、宮里優作

位につけた。ホールアウトした市原弘大と、15ホールを消化した今平周吾が通算4アンダーの暫定4位で続いた。 片山晋呉、藤本佳則、上平栄道ら9人が通算3アンダーの暫定6位に並んだ。
2017/10/14日本オープン

池田勇太が5打差独走!「日本OP」3年ぶり2勝目へ前進

の「日本アマチュア選手権」を最年少(当時17歳)で制した金谷拓実(東北福祉大1年)、賞金ランキング2位で2015年大会覇者の小平智、ツアー未勝利の上平栄道の3人が並んだ。 通算4アンダーの5位に塚田
2018/06/08ISPSハンダ燃える闘魂!!チャレンジカップ

木下稜介がプロ初優勝/AbemaTVツアー最終日

。 木下は奈良県出身の26歳。昨年末のQTを日本人最上位の3位で通過し、今季の前半戦はレギュラーツアーを主戦場にしている。 通算12アンダーの2位に海老根文博と松原大輔。通算10アンダーの4位に木下裕太、高柳直人、上平栄道、高橋賢、藤島征次の5人が続いた。