2010/11/28カシオワールドオープンゴルフトーナメント

2011年のシード獲得者が決定! 田中秀道、深堀らは届かず

・ミンギュ(27)、ベ・サンムン(29)、朴宰範(49)、市原弘大(58)、上平栄道(61)、許仁會(66)、河野晃一郎(67)、岡茂洋雄(69)、谷昭範(70) ■賞金シード喪失者 エディ・リー
2016/09/09セブン・ドリーマズ・チャレジ in 米原GC

丸山大輔が下部ツアーで15年ぶり優勝

者は、昨季の賞金ランクで84位に沈み、8年連続で守ってきたシードを手放した。前週「フジサンケイクラシック」で2位に入るなど、復調気配の中でのタイトルとなった。 23歳の浅地洋佑が「62」(パー71)を出し、通算17アンダーの2位で続いた。上平栄道、大田和桂介が通算15アンダーで3位だった。
2012/10/05キヤノンオープン

【2R速報】遼は2つ伸ばしてホールアウト 池田が首位快走

。上位に留り、首位を見据えた位置で決勝ラウンドを迎える。 競技は現在も進行しており、首位タイからスタートした池田勇太が5バーディ、1ボギーと4つ伸ばしてホールアウト。通算10アンダーでその座を堅守している。通算7アンダーの2位タイには、丸山茂樹と上平栄道が浮上してホールアウトしている。
2011/08/25VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント

石川遼は29位タイ発進!べ・サンムンが単独首位

福岡県の芥屋ゴルフ倶楽部で開幕した、国内男子ツアーの第12戦「VanaH杯KBCオーガスタ」の初日。韓国のべ・サンムンが8バーディ、1ボギーの「65」をマークし、7アンダーで単独首...
2012/11/25カシオワールドオープンゴルフトーナメント

あと一歩及ばず…上井邦浩は2位 最終戦出場者が決定

、小田孔明、キム・キョンテ、谷原秀人、久保谷健一、上平栄道、武藤俊憲、ハン・リー、上井邦浩、片山晋呉、キム・ドフン、H.W.リュー、B.ケネディ、山下和宏、近藤共弘、小田龍一、小林正則、呉阿順、J.チョイ
2010/10/01コカ・コーラ東海クラシック

連覇なるか!?石川遼が首位と2打差に浮上!

峻輔、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、藤田寛之、上平栄道の4人が並んでいる。 池田勇太はこの日2つのバーディを奪いスコアを伸ばしていたが、16番パー3でティショットを左サイドの谷底に落として
2006/07/21セガサミーカップゴルフトーナメント

星野英正と葉偉志が通算6アンダーでトップに並ぶ!

アンダーの3位タイには、久保谷健一、チャワリット・プラポール(タイ)、グレゴリー・マイヤー(アメリカ)の3人が並び、通算4アンダーの単独6位にY.E.ヤン(韓国)がつけた。 首位からスタートした上平栄道
2013/10/05コカ・コーラ東海クラシック

武藤俊憲が通算6勝目に王手 首位陥落の宮里優作は2打差

ダブルボギーを叩いてしまった平塚哲二がつけた。 ムービングデーをスコアで牽引したのは8バーディ、ノーボギーの「64」を叩き出した片山晋呉。49位タイからのジャンプアップに成功し、上平栄道、星野英正、塚田陽亮と並んで通算2アンダーの7位とし、一気に優勝戦線に加わってきた。
2012/12/04Hitachi 3Tours Championship 2012

今年の“最強ツアー”は? 3大ツアーの主役たちが火花

以上が初出場というフレッシュなメンバーでタイトル奪還を狙う。谷口徹を軸とし、中堅の谷原秀人、そしてキム・ヒョンソン、武藤俊憲、藤本佳則、上平栄道の初出場組という構成。初の最下位に甘んじた昨年の雪辱戦と
2012/12/04Hitachi 3Tours Championship

今年の“最強ツアー”は? 3大ツアーの主役たちが火花

以上が初出場というフレッシュなメンバーでタイトル奪還を狙う。谷口徹を軸とし、中堅の谷原秀人、そしてキム・ヒョンソン、武藤俊憲、藤本佳則、上平栄道の初出場組という構成。初の最下位に甘んじた昨年の雪辱戦と
2012/11/27ゴルフ日本シリーズJTカップ

藤田寛之、初の賞金王戴冠を3連覇で飾れるか

も注目が集まる。また、国内賞金ランク上位者として出場する上平栄道、上井邦浩、山下和宏はツアー初優勝が待たれる存在。そして来年度は米ツアーに、いよいよツアーメンバーとして本格参戦する石川遼も、初の国内メジャータイトルへ照準を絞っている。
2013/10/10TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN Central

連覇狙う呉阿順が10アンダー首位発進! 1差に藤本佳則

小平智。さらに1打差で浅地洋佑、貞方章男、上平栄道、小林正則、鍋谷太一、松村道央、片岡大育の7人が続く。 小平と同じホストプロの薗田峻輔は4アンダー31位タイとまずまずの滑り出し。2010年大会の優勝者で、昨年はプレーオフで敗れた池田勇太は2アンダー55位タイで初日を終えた。