2019/03/23バンク・オブ・ホープ ファウンダーズカップ

世界ランク1位&中国の23歳が首位浮上 野村敏京53位

)ら8人が並んだ。 野村敏京は3バーディ、2ボギーの「71」でプレーし、通算3アンダーの53位で予選を通過した。上原彩子は通算1オーバー、横峯さくらは通算3オーバーでともに予選落ちした。
2018/10/05インターナショナルクラウン

日本はスウェーデンに1勝1敗 米国戦は日没順延

を相手に1勝1敗とした。通算成績は1勝2敗1分けとなり、累積ポイントを3とした。「プールB」(米国、スウェーデン、日本、タイ)では、タイと並んで3位タイとなった。 畑岡奈紗&上原彩子ペアは4&3で
2018/10/04インターナショナルクラウン

日本は初戦のタイに1敗1分け 畑岡&上原が土壇場で追いつく

、1ポイントを獲得した。 畑岡奈紗&上原彩子ペアは、モリヤ・ジュタヌガン&ポルナノン・ファトラム組と引き分けた。1UPのリードを許して迎えた最終18番で、畑岡と上原がともにバーディを奪い、パーに
2019/02/16ISPS HANDA オーストラリア女子

野村敏京が3打差2位で最終日へ 首位にネリー・コルダ

)は通算7アンダーの6位に続いた。 ともに60位から出た横峯さくらは3バーディ、2ボギーの「71」で通算1オーバーの50位、上原彩子は2バーディ、3ボギーの「73」で通算3オーバーの62位で終えた。
2019/02/15ISPS HANDA オーストラリア女子

野村敏京が3打差3位に浮上 横峯、上原も予選通過

すごいと思う。あと2日、なにが起こっても楽しくやりたい」と、リラックスした表情だ。 上原彩子と横峯さくらは2オーバー60位で決勝ラウンドに進んだ。 昨年大会でローアマチュアに輝いた吉田優利(千葉・麗澤
2018/10/07インターナショナルクラウン

【速報】女子ゴルフの国別対抗戦 日本は予選リーグ敗退

)、スウェーデン(6ポイント)と、プレーオフを制したタイの5カ国が進出する。 予選リーグ第3試合では畑岡奈紗と上原彩子が、ミッシェル・ウィとジェシカ・コルダ組に2&1(1ホール残して2アップ)で勝利
2019/02/19ダイキンオーキッドレディス

畑岡奈紗が3年連続で国内ツアー開幕戦に出場

なる10代での米ツアー制覇という偉業を果たした。2月18日付けの世界ランキングでは6位に付けている。 米ツアーメンバーでは横峯さくらと上原彩子も推薦で出場する。国内ツアーメンバーは、昨季賞金女王のアン
2018/10/05インターナショナルクラウン

【速報】日本はスウェーデンに1勝1敗/国別対抗戦2日目

1勝1敗とした。通算成績は1勝2敗1分けとなり、累積ポイントを3とした。 畑岡奈紗&上原彩子ペアは4&3(3ホールを残して4UP)で、パニーラ・リンドベリ&マデレーネ・サーストレム組を下した。 一方、成田美寿々&比嘉真美子ペアは6&4で、アンナ・ノルドクビスト&カロリーネ・ヘドバル組に大敗を喫した。
2018/10/06インターナショナルクラウン

3日目は台風で中止 予選リーグは日曜日に再開へ

できないとの判断が下された。 中断している予選リーグ第3試合は3日目から始まるスケジュールだったが、台風の到来に備えて一日前倒しでスタート。日本は米国との対戦中で、畑岡奈紗と上原彩子は12ホールを終え
2018/04/20ヒューゲルJTBC選手権

朴仁妃が首位発進 上原彩子と畑岡奈紗は29位

・トンプソン、モリヤ・ジュタヌガン(タイ)、チ・ウンヒ(韓国)ら7人が続く。 日本勢は、畑岡奈紗と上原彩子が「72」としてイーブンパーの29位発進。エントリーしていた野村敏京はスタート前に欠場した。
2018/10/07インターナショナルクラウン

韓国が初優勝 日本は予選リーグ敗退/女子ゴルフ国別対抗戦

の4人。日本は畑岡奈紗、上原彩子、成田美寿々、比嘉真美子が出場し、計6マッチの予選リーグ(ダブルスマッチプレー)の戦績は2勝3敗1分けだった。 大会は台風25号の影響などにより進行が大幅に遅れ、最終日は予選リーグの残りに引き続き、決勝のシングルス戦が行われた。
2019/02/17ISPS HANDA オーストラリア女子

ネリー・コルダが逃げ切り優勝 野村敏京は4位

」と伸ばしきれず、同じ最終組を回るコルダにリードを広げられる展開に。2季ぶりの優勝は逃したが、2試合連続のトップ5フィニッシュとなった。 62位から出た上原彩子は5バーディ、1ボギー、今週の自己
2019/02/14ISPS HANDA オーストラリア女子

【速報】野村敏京は2アンダーで発進/オーストラリア女子オープン

」でプレーし、2アンダーで初日を発進した。 「オーストラリア女子OP」ライブスコア 上原彩子は1オーバー、和久井麻由(代々木高2年)は3オーバーでホールアウトした。 山口すず夏は17ホール、原英莉花は16ホールを終えて1アンダーとしている。横峯さくら、新垣比菜らもスタートした。