2019/08/12ASIスコットランド女子オープン

ハー・ミジョンが5年ぶりの3勝目 上原彩子は43位

モリヤ・ジュタヌガン(タイ)は、イ・ジョンウン6(韓国)と並んで通算16アンダー2位だった。 58位から出た上原彩子は3バーディ、1ボギーの「69」でプレーし、通算2アンダー43位で終えた。
2019/08/10ASIスコットランド女子オープン

「62」のハー・ミジョンが暫定首位 上原彩子は51位

位にモリヤ・ジュタヌガン(タイ)、通算10アンダーでイ・ジョンウン6(韓国)、アン・バンダム(オランダ)の2人が並んだ。 首位と5打差の18位で発進した上原彩子は「73」で回り、通算1アンダーの暫定51位に後退した。
2019/08/09ASIスコットランド女子オープン

上原彩子は18位発進 首位に3人が並ぶ

)、カロリーネ・ヘドバル(スウェーデン)、スヒョン・オー(オーストラリア)の3人が続いた。 前週の「AIG全英女子オープン」(21位)からスコットランドに乗り込んだ上原彩子は、4バーディ、1ボギーの3アンダー「68」でホールアウト。前年覇者のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)と並び、首位に5打差の18位発進とした。
2019/08/08ASIスコットランド女子オープン

メジャー明けの一戦はスコットランドが舞台 上原彩子が出場

通算13アンダーをマークしたアリヤ・ジュタヌガン(タイ)。日本勢は畑岡奈紗、上原彩子、宮里美香の3人が出場し、宮里の52位タイが最高位だった。 「全英」を11位で終えたジュタヌガンは連覇をかけて
2019/08/05AIG全英女子オープン

ほかの日本勢は快挙の瞬間見られず スタート早く会場を後に

をつけられて後半に入った時点で、上田桃子、上原彩子、勝みなみ、アマチュアの安田祐香の4人はプレーを終えていた。 横峯さくらも優勝者が決まる1時間前にはホールアウトしていた。 結果的に日本勢42年ぶりの
2019/08/05AIG全英女子オープン

渋野日向子は米ツアー参戦を見送る意向「日本でまだ下っ端」

には消極的。ただし、20年シーズンを迎える前に改めてメンバーに登録することもできる。 現在の日本勢の米女子ツアーメンバーは通算3勝を挙げている畑岡奈紗と野村敏京のほか、上原彩子、横峯さくら、山口すず夏がいる。
2019/08/03AIG全英女子オープン

渋野日向子は2位で決勝ラウンドへ 勝、上田、安田らも予選通過

)らが7アンダーの4位につけた。 アマチュアの安田祐香(大手前大1年)と横峯さくらが通算1アンダーの36位タイ、上田桃子と勝みなみ、上原彩子がイーブンパーの48位タイで予選通過した。 鈴木愛は通算4オーバーの89位、比嘉真美子は5オーバー99位、畑岡奈紗は8オーバーの124位で予選落ちした。
2019/08/03AIG全英女子オープン

【速報】渋野日向子は単独首位でホールアウト

1アンダーとした横峯さくら、イーブンパーの上原彩子と上田桃子は予選を通過する見通し。 鈴木愛は通算4オーバー、比嘉真美子は5オーバーで予選落ちが濃厚だ。 勝みなみは15ホールを終えて1アンダー
2019/08/02AIG全英女子オープン

米ツアー組が奮闘 横峯さくら&上原彩子は21位発進

◇海外女子メジャー◇AIG全英女子オープン 初日(1日)◇ウォーバーンGC(イングランド)◇6585yd(パー72) 今季メジャー最終戦で、米ツアーを主戦場にする横峯さくらと上原彩子が2アンダー21
2019/08/02AIG全英女子オープン

メジャー初出場の渋野日向子が1打差2位発進 ブハイ首位

)、パク・ソンヒョン(韓国)、メーガン・カンの4人。 勝みなみ、横峯さくら、上原彩子が2アンダーの21位タイ。前週「エビアン選手権」に続くローアマチュアを目指す安田祐香(大手前大1年)は1オーバーの62位
2019/08/01AIG全英女子オープン

【速報】渋野日向子は「66」でホールアウト

して1アンダー、アマチュア安田祐香(大手前大)は14ホールをプレーしてイーブンパー。畑岡奈紗は16ホールをプレーして2オーバーとしている。 上原彩子は日本時間午後8時5分、比嘉真美子は同8時16分
2019/07/30AIG全英女子オープン

女子メジャー今季最終戦 畑岡、勝、安田ら日本勢9人出場

(55位)、比嘉(予選落ち)、横峯さくら(52位)、上原彩子(予選落ち)に加え、同大会でアマチュア最上位(37位)となった安田祐香。さらに、日本ツアーの賞金ランキングトップ5の資格(6月30日時点)で上田
2019/07/27エビアン選手権

安田祐香は24位 横峯さくらと鈴木愛も決勝へ

。 アマチュアの安田祐香は3バーディ、2ボギーの「70」とし、2アンダー24位で決勝ラウンドに進んだ。 横峯さくらと鈴木愛は2オーバーの64位で予選を通過した。 比嘉真美子は4オーバーの77位、畑岡奈紗は5オーバーの83位、上原彩子は9オーバーの108位でいずれも予選落ちした。
2019/07/26エビアン選手権

【速報】安田祐香は前半すべてパー 10番バーディで後半の戦い

を終えて通算4オーバー。比嘉真美子は13ホールを終えて通算6オーバー。上原彩子は6ホールを終えて通算10オーバーとしている。 ホールアウトした選手では、世界ランキング1位のパク・ソンヒョン(韓国)が通算9アンダーで首位に立っている。
2019/07/26エビアン選手権

ポーラ・クリーマーが単独首位発進 安田祐香26位

」で回り、1アンダーの26位。横峯さくらがイーブンパーの38位とした。 畑岡奈紗は2オーバーの69位、鈴木愛は3オーバーの80位。比嘉真美子は5オーバーの103位、上原彩子は10オーバーの177位と大きく出遅れた。