2025/12/09国内男子 大塚大樹が首位発進 11月プロ転向の中野麟太朗15位/男子最終QT 並んだ。 同じくシードを喪失した杉山知靖は、ツアー6勝の近藤智弘らとともに1オーバー52位。 賞金76位の上井邦浩は左手首痛のため、途中棄権した。 競技は4日間72ホールで行われ、優勝者には来季のフル出場権が付与される。例年の実績では、上位20位前後が前半戦のほとんどの試合に出場できる。
2025/11/30国内男子 池田勇太3季ぶりシード復帰 「40歳になっても戦えるじいさんを見せる」 喪失者> 68/幡地隆寛※24年「関西オープン」「バンテリン東海クラシック」優勝シード保持 72/杉原大河 76/上井邦浩 77/篠優希 81/トッド・ペク 82/宇喜多飛翔 85/平田憲聖※23年
2025/11/29国内男子 「何も考えられない」杉原大河ら6人が賞金シード失う いかないといけない」とレベルアップを誓った。 初日に通算1オーバー93位と出遅れた上井邦浩はイン9ホールをプレーした後、棄権を選択した。賞金ランクは73位。「左手首痛でプレートも入っている。今年は4回…
2025/11/26国内男子 ピリピリ空気の中で 松坂大輔氏「良い緊張感を持って」 ◇国内男子◇カシオワールドオープン 事前(26日)◇Kochi黒潮CC(高知)◇7375yd(パー72) 元プロ野球投手のアマチュア松坂大輔氏はレギュラーツアー初出場となる。プロアマ戦では、上井邦浩
2025/09/26国内男子 永野竜太郎がバーディ→イーグル締めで小鯛竜也、勝俣陵と首位並走 比嘉一貴は予選落ち のヤン・ジホ(韓国)、未勝利の上井邦浩、細野勇策が1打差4位で続く混戦模様。今季1勝の小平智も宇喜多飛翔、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)とともに10アンダー8位の好位置で折り返した。 賞金ランク
2025/09/25国内男子 ロープ杭を突き刺した右手に「電気が…」 2位発進の上井邦浩に思わぬアクシデント スコアを伸ばしていた42歳の上井邦浩が思わぬアクシデントに見舞われた。 5アンダーに伸ばして折り返した直後、10番の1打目は左側のカート道付近まで曲げた。ギャラリーロープを外して2打目を打ち、ロープを
2025/09/25国内男子 「ホームの感じ」小鯛竜也らベテランが上位スタート 15歳・加藤金次郎は87位 します」と声援も味方に付けた。 後続もベテラン選手が並び、36歳でツアー3勝の片岡大育、42歳の上井邦浩が1打差の2位で並んだ。7アンダー4位に勝俣陵とヤン・ジホ(韓国)。河本力、永野竜太郎、小平智が
2025/09/05国内男子 “ツアー未勝利” 賞金ランク上位は? 永野竜太郎がトップで4億円超え 竜太郎/4億556万4287円/93位/325試合 2/山下和宏/3億5701万4360円/108位/305試合 3/上井邦浩/3億4877万8448円/111位/339試合 4/李尚熹/2億7035万2758円/141位/183試合 5/立山光広/2億3746万1073円/158位/315試合
2025/05/04国内男子 浅地洋佑が4年ぶり4勝目に涙 1打差2位に宮里優作と岩田寛 一貴、岩崎亜久竜、上井邦浩、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が続いた。 2010年大会優勝の石川遼は31位から5バーディ、2ボギーの「67」で通算2アンダー14位。前年覇者の米澤蓮も「67」と
2025/05/03国内男子 2年連続で初V誕生なら大会史上初 歴代覇者が語るポイント「“和合色”に染まる」とは? も上位に名を連ねる。 6アンダー首位の岡田晃平、5アンダー4位の石坂友宏と金子駆大、4アンダー8位の長野泰雅、3アンダー10位の上井邦浩と発多ヤマト…。未勝利の6人がトップ10からチャンスをうかがう
2025/05/03国内男子 今野大喜が単独首位で決勝へ アマ中野麟太朗は3打差浮上 石川遼22位 が3アンダー2位。2アンダー3位グループに9人が並ぶ混戦。宮里優作(2017)、稲森佑貴(2022)の歴代チャンピオンのほかに岩崎亜久竜、初優勝を目指す上井邦浩、岡田晃平、発多ヤマトらが並んだ
2025/05/02国内男子 未勝利の今野大喜が暫定首位 54人がホールアウトできず 暫定4位にホールアウトした17年大会覇者の宮里優作、ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)、未勝利の岡田晃平と発多ヤマト、アマチュアの中野麟太朗(残り4ホール)岩崎亜久竜(残り7ホール)、上井邦浩(残り9
2025/05/01国内男子 岩崎亜久竜と今野大喜が首位スタート 石川遼は5打差36位 たい」と気を引き締めた。 2アンダーの3位に2022年大会を制した稲森佑貴、長野泰雅、ジュビック・パグンサン(フィリピン)の3人。1アンダーの6位に地元・愛知県出身の金子駆大、57歳の谷口徹、上井邦浩
2025/04/10国内男子 「石川家にとって良い日」 石川遼&航がツアー28年ぶりの兄弟首位発進 アンダー4位に昨季賞金ランキング6位の木下稜介、ツアー2勝の米澤蓮、同1勝の片岡尚之、未勝利の上井邦浩、竹山昂成、内山遥人、生源寺龍憲。 2打差の4アンダー11位に竹安俊也、小袋秀人、大澤和也、勝俣陵
2024/11/24国内男子 上井邦浩が“最終戦”大逆転で返り咲き 賞金シード復帰&初獲得はともに7人 シード選手65人が決まった。ボーダーラインは出場義務試合数が不足した4人(※)を含む賞金ランキング69位。今大会を95位で迎えた42歳の上井邦浩が10アンダーの7位に食い込み、ランクを68位に上げて3…
2024/11/24国内男子 祝福のシャワーは“拒否” 岩田寛は自身初の年間2勝を控えめに喜ぶ 応援したらいいか分からない」と長年、出場権は安泰の岩田の心境も揺らぐ。この日、圏外から賞金シード復帰を果たした上井邦浩をはじめ「大ちゃん(片岡大育)とか、(市原)弘大とか」と仲間のスコアも気になった
2024/11/23国内男子 逆転シードへ上井邦浩が急浮上 カシオ会場に用意される“速報板” ゲームには異様な雰囲気が漂う。 来シーズンの職場を争う最後の戦いは残り18ホール。最終日を前に、シード獲得圏内に42歳の上井邦浩が飛び込んできた。予選ラウンドで「68」を並べ、10位で迎えた
2024/11/23国内男子 石川遼がホスト大会Vへ1打差3位 首位にソン・ヨンハンら Players」に続く今季2勝目、通算3勝目を狙う。 石川と同じ3位に賞金ランク95位で主催者推薦出場の上井邦浩。10位から出て「69」をマークし、プロ20年目のツアー初優勝に夢をつないだ。清水大成は前半7番
2024/07/26国内男子 プロ5年目の古川雄大が初優勝/男子下部 ラウンドのベストスコア「63」をマークした山脇健斗。通算10アンダー4位に川上猛鳴、小鯛竜也、初日首位の上井邦浩が続いた。 通算9アンダー7位に、小袋秀人、鳥海颯汰、小斉平優和、武藤俊憲が並んだ
2024/07/25国内男子 悪天候で36ホール短縮競技に 古川雄大が暫定首位/男子下部 て通算11アンダーで暫定単独首位に浮上した。ツアー初優勝をかけて残り7ホールを回る。 10アンダー暫定2位に、9ホールを終えた首位発進の上井邦浩。9アンダーの暫定3位に川上猛鳴、中山絹也が続いた…