2016/12/22topics

国内女子ツアー人気シャフト調査

『ディアマナBF』 注目シャフト2本目は三菱レイヨンの『ディアマナBF』だ。飛距離と方向性の共存という理想的な性能を高いレベルで実現していると話題を集めているシャフトで、いち早く投入したのが成田美寿々だ
2012/01/06ギアニュース

12月度パーツランキング『DG‐XP』首位奪取

。来月は、藤倉ゴムの新商品『ランバックス タイプX』が投入され、どこまで伸ばすかが注目されます」―。 ■ウッド用 1 シャフトラボ ATTAS 3 6 42000円 2 三菱レイヨン FUBUKI K
2013/07/03ツアーギアトレンド

白マナの第3世代 ディアマナWがツアーデビュー

三菱レイヨンの看板製品であるディアマナシリーズが登場したのは2005年。以降、「青マナ・白マナ・赤マナ」の3ラインナップは、第2世代として、それぞれ「カイリ(Kai’li)・アヒナ(’ahina
2018/07/31マーク金井の試打インプレッション

左へのミスが怖い人にうってつけ「プロギア RS F ドライバー」

、15グラムのウェイトも別売りされており、ウェイトの重さを変えることで重心の深さを調整できる。 三菱ケミカルと共同開発された純正シャフトには“Diamana”のロゴが大きく入る。硬さによって重さが異なり
2017/10/21シャフトでこんなに変わるんだ!

たまに出る引っかけをなくすためのシャフト

yd↑ ■ビフォー[フジクラ スピーダー エボリューション 3 661、フレックスS]:理想的なドロー系の弾道が多いが、打ち出し方向にバラつきがある。 ■アフター[三菱ケミカル ディアマナ BF 60
2014/06/19ツアーギアトレンド

ディアマナ「Rシリーズ」が新登場 “第3世代”が揃い踏み

三菱レイヨンのディアマナシリーズ“第3世代”が、いよいよ揃い踏みだ。「青マナ→カイリ→Bシリーズ」、「白マナ→アヒナ→Wシリーズ」と受け継がれてきたラインナップに、最後に残った「赤マナ→イリマ」の
2014/07/16シャフトでこんなに変わるんだ!

誰もが通る道!スライスを軽減させるシャフトとは?

つかまったボールを打つには ビフォー・アフター 弾道測定値をチェック! ■ビフォー(三菱レイヨン FUBUKI α 60R):スライスを嫌がり、弾道がバラバラ ■アフター(三菱レイヨン
2014/10/15シャフトでこんなに変わるんだ!

「飛距離が落ちてきたなぁ」って人のためのリシャフト

「確実に昔より飛んでない・・・」 ビフォー・アフター 弾道測定値をチェック! ■ビフォー(三菱レイヨン ディアマナ B 60 S):左右どちらにも曲がり、力んだ時は大きく右へ曲がっている ■アフター
2018/02/20マーク金井の試打インプレッション

ストレート弾道で操作性が高い「ヤマハ RMX 118 ドライバー」

面長になり、がらりと見た目の雰囲気が変わった。クラブメーカーは「直進性の高さ」を強くアピールしているが、その意図はクラブ形状からも強く伝わる。 試打クラブはロフト角9.5度。シャフトは三菱ケミカル
2011/07/27ギアニュース

ツアープロたちが興味津々の新シャフト「NEW FUBUKI」

7月28日から始まる国内男子「サン・クロレラ クラシック」の練習日。ドライビングレンジを見てみると、なにやらツアープロの人だかりを発見。今秋、三菱レイヨンから発売される「NEW FUBUKI
2013/12/16ギアニュース

11月度パーツランキング、世界最軽量スチールに注目

カバーし前年並みを確保いたしました。構成比は、1位=藤倉ゴム(29%)、2位=三菱レイヨン(27%)、3位=UST(13%)、4位=トライファス(10%)の順でした。アイアン用スチールシャフトは、日本
2018/07/24マーク金井の試打インプレッション

打点がずれても芯ヒットの飛び「プロギア RS ドライバー」

できる。 三菱ケミカルと共同開発された純正シャフトには“Diamana”のロゴが大きく入る。硬さによって重さが異なり、今回試打するM-43(S相当)は54グラムとなっている。 飛距離性能はどうなのか