2021/06/22進藤大典ヤーデージブック

出来過ぎたドラマ ジョン・ラームを導いたスライスライン

、ブライソン・デシャンボー、ロリー・マキロイ(北アイルランド)…メジャータイトルホルダーが次々と脱落していく中でプレーは研ぎ澄まされていきました。 短気なイメージが先行しがちですが、それはほんの一部
2021/06/21全米オープン

ジョン・ラームがメジャー初V 松山と星野は26位

・イングリッシュが3アンダー3位。ブルックス・ケプカ、コリン・モリカワと並び、欧州ツアーが主戦場の24歳、グイド・ミグリオッティ(イタリア)が2アンダー4位に食い込んだ。 ロリー・マキロイ(北アイルランド
2021/06/20全米オープン

デシャンボー&マキロイが2打差に浮上 星野31位 松山54位

ブライソン・デシャンボー、2014年「全米プロ」を最後にメジャー優勝から遠ざかるロリー・マキロイ(北アイルランド)が2打差の通算3アンダー4位に浮上。2アンダー6位にはジョン・ラーム(スペイン)、マシュー
2021/06/16全米オープン

笹生優花が憧れマキロイと初対面「一緒に歩いていい?」

に「全米オープン」の会場を訪れた。憧れのロリー・マキロイ(北アイルランド)との初対面を果たし「楽しかったです」と目を輝かせた。 笹生がトーリーパインズGCに現れたのは午前10時頃。コースに着くと、全米
2021/06/14記録

「全米オープン」記録集

) ロリー・マキロイ (2011) マルティン・カイマー (2014) 完全優勝(タイを含む。前項の選手を除外) ウィリー・アンダーソン (1903) アレックス・スミス (1906) チャールズ
2021/06/01ザ・メモリアルトーナメント

松山英樹が初優勝大会に凱旋 金谷拓実も“帝王”に挑戦

、ジャスティン・トーマス、ブライソン・デシャンボー、ロリー・マキロイ(北アイルランド)らのビッグネームの攻略も注目される。 日本勢は松山のほか、金谷拓実が「国際ツアーの賞金レーストップ」の資格で初出場する。
2021/05/24記録

「全米プロゴルフ選手権」記録集

ロリー・マキロイ(2012年)7打差 ジャック・ニクラス(1980年)6打差 ニック・プライス(1994年) 最大逆転優勝 7打差 ジョン・マハフィー(1978年) 完全優勝(タイ含まず) ボビー