2019/07/18全英オープン

68年ぶり地元開催 マキロイは「現実ではないみたい」

最初の思い出だとロリー・マキロイ(北アイルランド)はいう。10歳の誕生日には、父親がロイヤルポートラッシュでのプレーをプレゼントしてくれた。その日初めてダレン・クラーク(北アイルランド)にも会ったという
2019/07/16全英オープン

本命に伏兵を交えた「全英オープン」注目選手

知る有名選手に少しマニアック(?)な選手も交えて、注目選手を数人ご紹介します。 最注目はロリー・マキロイ選手でしょう。故郷で2度目の全英となるロイヤルポートラッシュにおいて、16歳で出場した大会で
2019/07/16小林至のゴルフ余聞

北アイルランドの歴史と経済、そしてスポーツの祭典

。平和の時代に入ってから、アイルランド島出身選手の活躍も目覚ましく、メジャー優勝者だけでも、北からはダレン・クラーク、グレーム・マクドウェル、ロリー・マキロイ、共和国からはパドレイグ・ハリントンとスター
2019/07/16全英オープン

2019年「全英オープン」出場者&資格

トム・レーマン ロリー・マキロイ フィル・ミケルソン フランチェスコ・モリナリ ルイ・ウーストハイゼン ジョーダン・スピース ヘンリック・ステンソン タイガー・ウッズ 2:過去10年間の
2019/07/15全英オープン

世界最古のメジャー大会 北アイルランド開催は68年ぶり

ポートラッシュを舞台として18日(木)に開幕する。大会が英国本島以外で開催されるのは、長い歴史でこの2回だけ。ロリー・マキロイ、ダレン・クラーク、グレーム・マクドウェルら数々のメジャーチャンピオンを輩出してきた
2019/07/12スコットランドオープン

クーチャーら4人が首位発進 谷原秀人と川村昌弘は29位

。 世界ランキング3位のロリー・マキロイ(北アイルランド)は4アンダーの29位で発進。谷原秀人、川村昌弘の日本勢、ジャスティン・トーマスらと並んだ。 宮里優作はイーブンパーの119位と出遅れた。
2019/07/11旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.64 スコットランド編

」で“免疫”もついてきましたが、今大会はなにせ出場選手が豪華。ロリー・マキロイに、リッキー・ファウラー、中学生時代に一緒にプレーしたこともあるジャスティン・トーマス。まだまだ勉強しなくてはいけないことが
2019/07/10全英オープン

ロイヤル・ポートラッシュ案内

、ダレン・クラーク、ロリー・マキロイ、パトレイグ・ハリントンは、ロイヤル・ポートラッシュの名誉会員。ロイヤルリバプールで行われた1947年大会を制したポートラッシュ生まれのフレッド・デイリーが、北アイルランド出身選手で初めてのメジャー優勝者となった。 ◆18ホールのヤーデージ
2019/07/10スコットランドオープン

マキロイが本命 スコットランドで注目の3人

数字を精査し、次の3人を注目選手としてピックアップした。 本命:ロリー・マキロイ 今週の優勝候補筆頭がロリー・マキロイであることに驚きはないだろう。安定したシーズンを送っており、米PGAツアーの
2019/07/10旅する写心

「コース巡礼」〜30.ロイヤルポートラッシュGC 13番ホール

・マクドウェル ダレン・クラーク ロリー・マキロイと、 北アイルランドが近年 メジャーチャンピオンを次々と 輩出したことも大きな要因となった。 全英オープン開催へ向け ロイヤルポートラッシュGCを大きく改造したの
2019/07/09ヨーロピアンツアー公式

「スコットランドオープン」で知っておくべき5つのこと

事欠かない。ロリー・マキロイはここ3年で2度目の「スコットランドオープン」出場となるほか、今週は初出場となるメジャー王者のジャスティン・トーマスら米国のスター選手たちもフィールドに名を連ねている
2019/07/01記録

「全英オープン」歴代優勝者&日本人成績

予落高山忠洋 予落池田勇太 予落小田孔明 予落手嶋多一 予落岩田寛 予落 セントアンドリュース 2014 ロリー・マキロイ 松山英樹 39位小田孔明 39位岩田寛 予落塚田好宣 予落石川遼 予落宮里
2019/06/22クラブ試打 三者三様

M5 フェアウェイウッド/ヘッドスピード別試打

テクノロジーが満載 ウッズ使用FWの評価は!? タイガー・ウッズ(米国)やロリー・マキロイ(北アイルランド)ら多くのPGAプロが使用している「M5 フェアウェイウッド(以下FW)」。FWに初めて