2016/03/03サイエンスフィット レッスン

軌道が良ければスライスの改善はカンタン!

から離して、テークバックしてみましょう。このレッスンを実践しながら、後方の壁に接触しなければ、テークバックは完璧です! では、今回のレッスンのポイントを動画で御覧ください! すぐに球がつかまるように
2016/02/04サイエンスフィット レッスン

コースで陥りやすいミスを撲滅!(前編)

サイエンス・フィットはスタジオでの分析とレッスンが中心ですが、それだけではどうしてもカバーできないところを、ラウンドレッスンによって集中的に改善します。特に、アマチュアがコースで知らないうちに乱さ
2015/08/05サイエンスフィット レッスン

体が回っていないのにオーバースイング!?

れるはずなのです。今回は、チーピンが出たり、球筋も散ってしまうことに悩む方が登場。ゴルフを始めて、3年で70台をマークした、優れたセンスの持ち主なのですが、今回のレッスンでスイングを改善して、もう
2017/05/11サイエンスフィット レッスン

スナップさせないのが右手の極意!

、長年の悪いイメージが固まっていると、改善するのが難しいところでもあります。しかし、竹谷さんは短時間のレッスンで、プロのような腕の使い方を覚えることができました!右手をスナップさせず、右手のひらを下に
2017/12/21サイエンスフィット レッスン

アプローチのイメージを覆そう【後編】

「前回のレッスンで、アプローチも含めて、自分のショットがイメージと大きくかけ離れていたと実感することができました。ドライバーショットは上手く戻せているけど、それもやはり不安定ですし、アプローチでは
2015/11/18サイエンスフィット レッスン

飛ばそうとするほど飛ばなくなる原因

入るようになり、女子プロの軌道になりましたよ。ヘッドスピードは同じくらいですが、飛距離はレッスン前よりも10ヤードアップしました! では、今回のレッスンのポイントを動画で御覧ください! PRGRの金
2015/09/02サイエンスフィット レッスン

腰は回さない!!

。ドライバーはスライスが多いのですが、引っ掛けることもありますね。最近、YouTubeの動画で、インサイドから下ろすようなレッスンをみて、それを真似したら、今度はダフるようになって、右手首を痛めてしまいました
2014/05/16アメリカNo.1ゴルフレッスン

下半身。実はかなり回さない!

下半身の動きを重点的にレッスン 「一から体系的にゴルフスイングを身につけたいというのが受講の動機。20代の頃に一度レッスン経験はありますが、正直、練習嫌いなので、ずっと自己流でした。5年ほどゴルフを
2020/05/12“あるあるレッスン”に潜む罠

「スライサーと強くつかまるクラブ」の罠

スイングやクラブ選びにおいて、正しいことをしているはずなのに何故か進歩しない。そんなアマチュアゴルファーは、当たり前と思っていることに潜む「罠」にハマっているのかもしれません。今回は、レッスン
2017/05/25サイエンスフィット レッスン

開きすぎたフェースは絶対に戻せない!

フェースを開かせないイメージ このレッスンで、初級・中級者に向けて、幾度も伝えていることですが、トップまで絶対にフェースを開かせないことが肝心なのです。そこに目を向けず、ダウンスイングでなんとかしようと
2020/04/28“あるあるレッスン”に潜む罠

「同じフレックスでシャフトを選ぶ」の罠

スイングやクラブ選びにおいて、正しいことをしているはずなのに何故か進歩しない。そんなアマチュアゴルファーは、当たり前と思っていることに潜む「罠」にハマっているのかもしれません。今回は、レッスン
2017/04/27サイエンスフィット レッスン

100度も開く人がいる!?トップでの開きをなくそう!

ポイントを忠実に実践していれば、プロの基準値の範囲内に入ってくるはずです。今回のレッスンで、フェアウェイウッドまで、すんなり打てるようになりました。フェアウェイウッドでドローが打てるようになったら
2015/11/09すぐできる!簡単ドリル

目玉のバンカーショット練習法

PGAティーチングプロアワード最優秀賞を獲得。明治大学理工学部出身の理系ゴルファーならではの論理的思考を活かしたわかりやすいレッスンで、ジュニアからシニアまで、アマチュアゴルファーの支持を集めている。
2016/12/01サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【1】

できませんし、コックが入るようになれば、リリースもセットでついてきます。その上で、いかにリリースのタイミングを取るのか、というのが次回のテーマとなります。 では、今回のレッスンのポイントを動画でお
2017/08/03サイエンスフィット レッスン

スイングの欠点丸見え!新システム始動【2】

サイエンスフィットでは、これまでの「ヘッド解析」システムに加えて、新たに「シャフト解析」と「動作解析」が始動しました。今回は、前回計測した新システムによる解析データを元にして、レッスンを進めていき
2017/07/27サイエンスフィット レッスン

スイングの欠点丸見え!新システム始動【1】

、松原さんに行った具体的なレッスン内容と、「ヘッド解析」「シャフト解析」「動作解析」が関連して改善されていく様子などについて、詳しくお伝えします。
2016/09/29サイエンスフィット レッスン

手元の感覚で分かる!フェースコントロール

分かってしまえば、その再現性は高いものになります。目を閉じていても、いちいちフェース向きを確認しなくても、いつも同じようにテークバックできます。今回のレッスンで、ハーフバック時に大きく開いていたフェース
2016/10/13サイエンスフィット レッスン

アタマを動かさないほど軸が乱れます

た(左がレッスン後)。竹下さんのような上級者の方は、すぐにコツを飲み込めるものですが、アタマを動かさないことをずっと守ってきた初心者や中級者の方は、少し違和感を感じるかもしれません。 というのも
2015/05/27サイエンスフィット レッスン

トップで左手首が折れる本当の理由

、グリップエンドがボールの先を指していました(右写真、白のライン)。そこから、トップに向かうと、当然トップで左手首が折れやすくなっていたのです。レッスン後は、シャフトライン上に上がり、スリークォーター付近で