2011/03/02サイエンスフィット

SFアカデミーの全貌 ラウンドレッスン・ショット編

科学の目で分析し、実戦の場で集中治療するサイエンスフィットアカデミー。今回は、スイング分析、アプローチ、パッティングの集中レクチャーを経て、いよいよラウンドレッスンに突入!引っかけ癖が止まらない受講
2018/04/26サイエンスフィット レッスン

真のゼロインパクトで20ヤードUP!【後編】

スクエアです。初・中級者向けの基礎レッスンでは、この東京タワーを「スイング中に倒さない」というイメージで、まずは、フェースを開かせない効率的なインパクトを学びます。次のステップはタメ。コックが入りタメが
2019/12/05サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編)

によって、レッスンで重点を置くべきポイントが、より鮮明になってきています。それを、ざっくりと伝えるなら、スイングはハーフダウンまでに完了しているべきだということです。今回は、ドライバーの球が散ることに
2017/11/23サイエンスフィット レッスン

タメようとしなくてもタマっちゃう法則【後編】

まったくなかったタメが、重いバッグを叩いたときには自然に生まれ、しかも、プロの理想的な数字に近づいたのです。もちろんバッグを叩く前に、一切のレッスンは行っていません。一体なぜでしょう?今回は、具体的な
2020/03/03“あるあるレッスン”に潜む罠

「ひざを動かさない」の罠

スイングやクラブ選択において、正しいことをしているはずなのに何故か進歩しない。そんなアマチュアゴルファーは、上達を妨げる「レッスンの罠」にハマっているのかもしれません。レッスンスクール「ゴルフテック
2017/02/23サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【3】

100切りスイングができていることを前提にした、90切りのレッスン3回目。90切りスイングのレッスンは、主にコック&リリースのお話となりますが、リリースはなかなか身につけるのが難しいパートとなります
2020/01/23サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(後編)

、シャットフェースを保つ際の違和感も解消されます。あとは、ボディターンでスイングすれば、勝手に球がつかまってくれますよ。 では、今回のレッスンを、動画で詳しくご覧ください。
2013/03/08PGAコラム

ウッズがストリッカーからパットのレッスン

パットの名手スティーブ・ストリッカーは、今季もツアーにフル参戦する選手ではない。だから、というわけではないのだろうが、タイガー・ウッズは彼をパッティングコーチとしてフルタイムで雇おうか、などと冗談を言っている。 ストリッカーは、ゴルフ界きってのパットの名手だ。…
2015/06/10サイエンスフィット レッスン

右腕のたたみ方のイメージを改めよう!

、おへそで上げること。そして、8時以降は右肘の正しいたたみでクラブを上げていくこと。多くのレッスンでは、ハーフバックではこう、トップではこうと、スイングの各部の態勢を事細かく教えます。しかし、実はわずか
2015/08/19サイエンスフィット レッスン

確かなテークバックにするたった2つのポイント

結果そうなるということが肝心です。 では、今回のレッスンのポイントを動画で御覧ください! 左スウェーが軽減し、ロスのないインパクトに! まだ、多少8時までの間に、グリップエンドが体から離れる癖が残ります
2020/04/30サイエンスフィット レッスン

プロ・アマ比較/スイング動作の決定的な違い【ヒップ編】

前回の「アーム編」に続き、今回は「ヒップ編」。3Dモーションキャプチャーのデータから、スイング中のお尻の動きに注目します。左腕の動きと同様、プロとアマの決定的な違いが随所に見られる部分です。アマチュアは腰を回転させているつもりでも、ちゃんと回っていなかったり、…
2019/05/30サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(後編)

ションキャプチャー「スイング・スキャン」を使って、ピンポイントのレッスンをいたしましょう! プロのデータは、大いにアマチュアの参考になりますが、プロにも様々な個性があり、どのタイプが自分に合うものなのか
2018/06/28サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【後編】

プロのような、頭が残って両腕が伸びた美しいフォローは、その形を意識的に作ろうとしても、絶対に上手くいきません。前回のレッスンでお話しした通り、意識するポイントが、頭で考えるものとは、大きく異なる
2018/06/21サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【前編】

、腰が正しく回転し、軸回転がうまくいった、単なる結果に過ぎないからです。今回は、スイング軸に問題にある受講者にレッスンを施しつつ、このテーマに深く迫ってみましょう! サイエンスフィットEXの解析システム