2004/11/02

史上初!1000万ドルを超えたビジェイを振り返る

目。スニード、ベン・ホーガン、タイガーらとならぶ快挙である。あのアーノルド・パーマーとジャック・ニクラスでさえシーズン9勝を挙げたことはない。ビジェイはツアーで24勝目をマーク。その数はレイモンド
2011/04/07マスターズ

パー3コンテストはL.ドナルドが優勝!

出場の藤田は愛息の大稀くんとラウンドした。 パー27(パー3×9ホール)で争われる中、優勝したのはイングランドのルーク・ドナルド。5アンダーをマークしてレイモンドフロイド、アンヘル・カブレラ
2003/10/14SBC選手権

T.ワトソンが6試合ぶりにツアー復帰!!

ということもあり、今週はワトソン以外にも大モノが出場する。アーノルド・パーマー、チチ・ロドリゲス、レイモンドフロイドといったチャンピオンズツアーの人気選手が集結。日本からは青木功が出場することになっている。
2015/04/12マスターズ

記録更新が続くスピースが王手 松山英樹は10位に浮上

時点での「200」ストロークは、1976年にレイモンドフロイド、97年にタイガー・ウッズが記録した大会最少ストローク数「201」を更新。その97年に優勝したウッズが保持する最少優勝スコア(通算18
2004/11/22

シニア版ライダーカップ「UBSカップ」アメリカ4連覇

引き分けに持ちこんだ。 試合を決めたのはレイモンドフロイドとマーク・マクナルティのマッチ。マクナルティが勝ち越していたが、こちらも最後にフロイドが粘り、結果引き分け。この0.5点が勝負を大きく左右した
2004/09/01ライダーカップ

ライダーカップ裏情報/タイガーのパートナーはS.シンク!?

れている。 ちなみに、欧州選抜のルーキーペアがマッチを勝ったのは23年前まで遡る。その時のルーキーの一人がランガーだ。マヌエル・パネロと組み、アメリカ選抜のレイモンドフロイドとヘイル・アーウィン組に2-1で勝利を収めた。
2002/11/19

UBSウォーバーグ杯総括

大会だ」 初日のハイライトはトム・レーマン&レイモンドフロイド組がイアン・ウーズナム&サム・トーランスに競り勝ち、アメリカに1点のリードをもたらした。2日目のフォーボールマッチは降雨の中行われたが
2006/05/15ボーイングチャンピオンシップ

B.ワドキンスが逃げ切り優勝を遂げる!倉本昌弘は36位タイ

。 この日スコアを伸ばしたのが、レイモンドフロイド。21位タイからスタートしたフロイドが、5連続バーディを含む9つのバーディを奪取。1つボギーがあったものの、通算9アンダーまで伸ばしてきた。それでも、1打
2005/07/31全米シニアオープン

首位にC.スタドラーとL.ロバーツが並ぶ!飯合は18位タイへ

.ワイブリングとレイモンドフロイド。通算7アンダーにもワトソンとデス・スミス(アイルランド)の2人がいる。これだけの顔ぶれが上位に進出しているだけに、最終日は熾烈な争いになるのは必至だ。 また注目選手の1人
2004/05/08キンコーズクラシック of オースティン

日本勢が好スタート!青木7位、飯合13位

選手中3位の飛距離をアドバンテージにスコアを伸ばし、2アンダーの13位で初日を終えた。 大会初日、首位に立ったのはレイモンドフロイドとサム・トーランスの2人。フロイドは8番パー5でイーグルを奪うなど
2004/01/28

まだまだ若いぞジェイ・ハース

アイアンで攻めたが、痛い池ポチャで2位フィニッシュとなった。そして04年は残念ながら1打差でプレイオフに駒を進められなかった。しかし03年に賞金ランキング15位という素晴らしい成績を残したジェイ・ハース。過去20年間では、レイモンド
2002/11/18

UBSウォーバーグ杯最終日

点を獲得したため、連覇が決定した。 海老原清治の対戦相手はレイモンドフロイド。8番までオールスクエアと互角に戦った海老原だが、残念ながら2&1で負けた。結局アメリカが14.5対9.5という大差で優勝杯を守った。
2003/11/19

「UBSカップ」プレビュー:シニア版ライダーカップ

・ジャクリンだ。 ◆アメリカ選抜チームの出場選手 ブラッド・ファクソン、ロコ・ミディエイト、マーク・オメーラ、スコット・ホーク、カーチス・ストレンジ、ハル・サットン、レイモンドフロイド、ヘイル・アーウィン
2005/03/12SBCクラシック

ツアー10勝目へ!青木功が単独首位スタート!!

を迎えた。02年5月に「インスティネットクラシック」でツアー9勝目を挙げたが、その後2年間は勝利から遠ざかっている。 その他の注目選手では、レイモンドフロイド、ボブ・ギルダーなどが1アンダーの4位
2005/05/27全米シニアプロ選手権

日本から8名が挑戦!飯合が6位タイの好発進

アンダーの単独首位に立ったのはグラハン・マーシュ。3アンダーの2位タイには、ヘイル・アーウィンなど4人。飯合と同じく2アンダーには、レイモンドフロイド、カーティス・ストレンジといった強豪勢が、メジャー戦に相応しく白熱した戦…
2003/03/11フォード選手権

「フォード選手権」優勝者インタビュー

優勝者となったスコット・ホーク(47歳3ヶ月)。ちなみに最年長はアート・ウォール(51歳7ヶ月)、2番目がレイモンドフロイド(49歳6ヶ月)、3番目はヘール・アーウィン(48歳9ヶ月)となっている。