2018/07/10佐藤信人の視点~勝者と敗者~

“切れやすい男”返上のジョン・ラーム 全英へ準備万全

まで迫ったのです。そこにはメンタルの弱いこれまでの彼の姿は、どこにもありませんでした。 ゴルフではマナールールの範囲内であれば、喜怒哀楽を表に出すことは大きなマイナスとは思いません。モチベーションを
2018/06/20ダンロップ・スリクソン福島オープン

ミケルソンの罰打 日本ツアーでも話題

ているボールを故意に打ち、2罰打を受けたプレーについては、日本ツアーでも話題を呼んでいる。 実際に同大会に出場し、厳しいセッティングを味わった秋吉翔太は「ルールとしてはペナルティを取られているが
2017/05/04ワールドレディスサロンパス杯

超ミニスカで日本デビュー アン・シネ「ドキドキした」

“ゴルフメーカーが作るゴルフウェア”というのが協会の定めるドレスコードで、もちろんルールにのっとった着こなしだ。 「きのうの夜は緊張してうまく眠れなかった。いまは正直ちょっと気分が楽になりました。あすから
2014/11/27PGAコラム

クリス・コモ、ウッズの新スイングコーチになるまで

くれる。ザンブリは現在、南カリフォルニア大の男子ゴルフチームの監督も務めている。メンバーから紹介され、コースの規則マナーテストさえクリアーすれば、6ドルのグリーン使用料でレベルの高いジュニアプログラム
2014/09/01GDOEYE

罰金10万円!男子ツアーがジャケット着用を義務化

率いる選手会だった。男子ツアーの人気回復、そしてゴルフ界発展のためにと、選手会側からJGTOにルールの厳格化を申し入れ、JGTOに取り締まり業務を依頼したという。 当面はトーナメント開催週の火曜、水曜
2014/06/20日本ゴルフツアー選手権 森ビル杯

下地は24時間の猛特訓? 竹谷佳孝が首位浮上

に、父親と練習場に行ったのがゴルフにのめりこんだきっかけ。卒業後は福岡県にある九州ゴルフ専門学校に入学し、4年間に渡って腕を磨いた。平日はゴルフのルールマナーを学びながら、校内にある室内レンジで夕方
2013/07/13GDOEYE

2位に終わった杉山知靖は“いい青年”

日本ゴルフ協会(JGA)が発行しているゴルフ規則は、第1章のエチケットから始まる。ゴルフというスポーツが技術やスコアよりもまず、マナーを重視するスポーツだからこその所以だ。 その模範とも思える立ち居
2012/05/21全米オープン

背筋痛で棄権の池田勇太、久々のJGA競技に戸惑い

時代からの池田をよく知る川田氏は「勇太の言いたいこともわかるが、みんな同じルールでやっている。勇太はああやって文句にも聞こえるが、ちゃんと提言をしてくれる選手の1人だから、これからも頑張ってもらいたいですね」と、静かにエールを贈る。(静岡県浜松市/本橋英治)
2012/02/24GDOEYE

マッチプレーに要求される“戦い方”とは!?

寄せてコンシードをもらった。先にパーを決めたローリーは石川の背後に立つと腕組みをして、石川のバーディパットが外れるのを見つめていた。もちろん、こららの行為はルール違反でもなく、駆け引きが重要なマッチ
2010/06/06プレーヤーズラウンジ

<再び石川遼ファンのみなさまへ・・・・・・>

的アイドルは、あまりの人気に混乱やけが人が出ないように、ラウンド中の統制や暗黙のルールが不可欠になった。そのために、もっとそばでその姿を見届けたいファンのみなさんには不満もおありだろうが、そうもいか
2010/05/11

三塚優子、2ヶ月間の出場自粛と罰金200万円

として迎えた試合を欠場した場合や、シード選手の年間出場義務試合不足の100万円が最高だった。新人セミナーは、毎年12月に新人プロを対象としたルールマナーなどの講義を2泊3日で行うものだ。 また、前日
2010/04/19

遼、子供たちから勇気「今週は変われると思う」

をこなした。石川は技術的なアドバイスに加え、ボールをドロップする時の細かなルールや一般的なマナーなども熱心に指導。最初は緊張のためか、石川と距離を置いていたジュニアたちも、徐々に石川との距離を詰め周り
2009/11/16プレーヤーズラウンジ

<観戦マナーVTRがついにお披露目!!>

に縁のなかった方も多く足を運んで下さるようになり、そのためゴルフ観戦に慣れていない方のマナー違反が目立つようになった。 石川は「初めて来てルールを知らない方だったかもしれないし」と、どんなに被害を被っ
2009/10/22ブリヂストンオープンゴルフトーナメント

【GDO EYE】深刻化するマナー違反、さて今週は…

にボールは元の位置に戻され、プレーは何事もなく進行したものの、ちょっと信じ難い行動に報道陣もビックリ。悪意のないマナー違反とはいえ、やっぱり最低限のルールは守っていただかないと…。(編集部:塚田達也)