2017/11/16ダンロップフェニックス

【速報】松山英樹はイーグル奪取で後半へ

ているリューヒョヌ(韓国)がトップに立ち、昨年大会の覇者でもあるブルックス・ケプカは7ホールを終えて2アンダー。自身ワーストとなる5戦連続予選落ち中の石川遼はインスタートの前半を終えて1バーディ、2ボギーの1オーバーとしている。
2017/10/21ブリヂストンオープン

時松隆光が首位浮上 石川遼は2戦連続予選落ち

た。 イ・サンヒ(韓国)が通算7アンダーの2位。今平周吾、岩田寛、重永亜斗夢は通算6アンダーの3位に続いた。 首位タイで出た21歳の星野陸也は通算5アンダーの6位として宮里優作、秋吉翔太、リュー
2017/10/05ホンマツアーワールドカップ

コースレコードの「61」 宮里優作が10アンダー首位発進

アンダーとして首位発進を決めた。10バーディ、ノーボギーの圧巻のゴルフで、2位に3打差をつけた。7アンダーの2位にリューヒョヌ(韓国)と日高将史が続いた。 6アンダーの4位には、池村寛世、岩本高志、片山
2017/10/04佐藤信人の視点~勝者と敗者~

また逆転劇を演出…男子プロが恐れる“魔の16番”の正体

しているヒョンソン選手ですが、12年大会でリューヒョヌ選手(韓国)と優勝争いを繰り広げて敗れた経験を持っています。 苦手意識とまではいきませんが、良いイメージを持っていたとは言えません。また、16番
2017/10/03ホンマツアーワールドカップ

3年目の舞台は愛知県へ 前年大会はプレーオフ月曜決着

、大堀裕次郎と同組で午前7時50分にインコースから。小平は通算8勝の小田孔明、今季1勝を挙げているリューヒョヌ(韓国)と午前7時10分にインコースからスタートする。 ほか契約プロでは、岩田寛、藤本佳則、梁津萬(中国)らが出場。ホスト大会で主役の座を狙う。
2017/09/17ANAオープン

池田勇太がPO制し今季2勝目 史上最年少で生涯10億円突破

。31歳269日での達成で、片山晋呉が持つ33歳89日の年少記録を更新した。 時松と並び首位で出た小平智は「74」と落として通算11アンダーの4位。谷原秀人、手嶋多一、パク・サンヒョン、リューヒョヌ(ともに韓国)が5位に並んだ。
2017/09/16ANAオープン

「美保と一緒にトロフィーを」小平夫婦の願いは届くか

はプレーオフまで残ったが、1ホール目でリューヒョヌ(韓国)に惜敗。コースで観戦していた妻・古閑美保の願いも叶わず、今年3月4日に結婚してからの初優勝はお預けとなった。 その古閑は昨夜に北海道に入り
2017/09/12佐藤信人の視点~勝者と敗者~

片山晋呉が変わった! “シンゴ劇場”の真骨頂

、決勝でのリューヒョヌ(韓国)との戦いでは観客の大半を味方につけ、終始優位にゴルフを進めていた印象を受けました。 優勝を決めた16番のグリーン上では、観客全員が片山選手と一体化しているような雰囲気があり
2017/09/10ISPSハンダマッチプレー

マッチプレー王者は片山晋呉 今季初優勝&通算31勝目

◇国内男子◇ISPSハンダマッチプレー選手権 3回戦~決勝 最終日(10日)◇浜野ゴルフクラブ(千葉)◇7217yd(パー72) 片山晋呉とリューヒョヌ(韓国)による決勝戦が行われ、片山が3&2で
2017/09/09ISPSハンダマッチプレー

片山晋呉の宿敵? リュー・ヒョヌが2週連続優勝に王手

サンケイクラシック」でツアー2勝目を飾ったリューヒョヌ(韓国)は高山忠洋を20ホール目で破った。2週連続優勝へ向け、決勝戦は片山晋呉とぶつかる。 リューはオールスクエアで迎えた正規のホールの18番で
2017/09/09ISPSハンダマッチプレー

片山晋呉とリュー・ヒョヌが決勝戦に進出

◇国内男子◇ISPSハンダマッチプレー選手権 3回戦~決勝 4日目(9日)◇浜野ゴルフクラブ(千葉)◇7217yd(パー72) 準決勝2試合が行われ、リューヒョヌ(韓国)と片山晋呉が決勝戦進出を
2017/09/08ISPSハンダマッチプレー

「日本のゴルフのために」満身創痍の高山忠洋がベスト4入り

が、今大会ですでに5勝を挙げた。 4回戦までの結果で、準決勝に進む4人のうち3人が海外選手になった可能性もあり、「日本のゴルフ界的には僕が勝たないといけないと思っていた」という。あすの相手はリューヒョヌ(韓国)。2週連続優勝を狙う相手にも、強い気持ちでぶつかっていく。(千葉県市原市/桂川洋一)
2017/09/08ISPSハンダマッチプレー

片山晋呉が圧勝で準決勝進出 高山忠洋も4強入り

陽亮を下した。4番ホールで先に1UPとされたが、続く5番ですぐに奪い返し、その後も14番までに6ホールを奪って早々と決着をつけた。 今平周吾は、前週の「フジサンケイクラシック」を制したリューヒョヌ