2016/06/02日本ツアー選手権森ビル杯

アンダーパーわずか6人…池村、宮本ら4人が首位に並ぶ

。 前週「ミズノオープン」を2位で終えた今平周吾は3オーバーの32位。今季3勝で賞金ランクトップを独走するキム・キョンテ(韓国)、前年優勝のリャンウェンチョン(中国)はともに4オーバーの48位と静かな滑り出し。日本勢で今季、ただ1人優勝している池田勇太は9オーバーの105位と大きく出遅れた。
2016/06/04日本ツアー選手権森ビル杯

いよいよアンダーパーは2人 谷原秀人1打差で最終日へ

続く。 前年覇者のリャンウェンチョン(中国)は通算3オーバーの12位タイ。賞金ランクトップのキム・キョンテ(韓国)は「68」と伸ばし、通算4オーバーとして48位から16位に浮上した。
2014/11/18リゾートワールド・マニラマスターズ

リャン・ウェンチョンが連覇に挑む

引き上げられた。 昨年は中国のリャンウェンチョンが、通算16アンダーで並んだタイのプロム・ミーサワットをプレーオフで下し、優勝した。 前週は日本ツアー「三井住友VISA太平洋マスターズ」で5位に入った
2015/06/06日本ゴルフツアー選手権 Shishido Hills

意外!? 5打差首位のリャン・ウェンチョンは日本未勝利

国内男子メジャー「日本ツアー選手権森ビル杯」で、中国のリャンウェンチョンが3日間首位を守り通している。大会3日目も7バーディ、1ボギーの「65」(パー71)と、この日のベストスコアをマークして通算
2015/06/04日本ゴルフツアー選手権 Shishido Hills

選手コメント集/日本ツアー選手権森ビル杯初日

リャンウェンチョン 5バーディ、1ボギー「67」 4アンダー首位 「がまんできていることが好スコアに結びついている。ティショットを曲げても、ピンを狙いに行くことができているので、良い結果に
2015/06/06日本ゴルフツアー選手権 Shishido Hills

攻めは可能か? 宍戸ヒルズ独走劇を追いかける面々

最終日を前に中国のリャンウェンチョンが5打差の独走態勢を築いた今季の国内メジャー第2戦「日本ツアー選手権森ビル杯」。ここまでのスコア差を作った要因でもある宍戸ヒルズCCの難セッティングは、このまま
2015/11/29カシオワールドオープンゴルフトーナメント

初シードは堀川、今平ら9人 川村、額賀、矢野、横田が復帰

シーズンの出場に1度だけ行使できる『生涯獲得賞金上位25人』の資格を持つ。 ※出場義務試合数に満たないリャンウェンチョン(22位)、松山英樹(55位)、ワン・ジョンフン(67位)は賞金シード対象外のため
2015/11/27カシオワールドオープンゴルフトーナメント

上井邦裕は7年連続のシード途絶える 優勝経験者たちもシード喪失

。(高知県芸西村/塚田達也) ※出場義務試合数に満たないリャンウェンチョン(22位)、松山英樹(55位)、ワン・ジョンフン(67位)は賞金シード対象外のため、第1シードは62位まで、第2シードは63位~78位に付与される。
2015/08/25RIZAP KBCオーガスタゴルフトーナメント

高麗グリーンの芥屋 日本男子ツアーが1カ月ぶりに再開

、キム・キョンテ(韓国)が2位の岩田寛をリード。同3位のリャンウェンチョン(中国)以下8位までが外国勢で、未勝利の山下和宏が9位につけている。 高麗グリーンでの戦いが大きな特徴といえる今大会には
2015/04/26ボルボ中国オープン

中国勢として3人目 呉阿順が母国で欧州ツアー初制覇

マスターズ」を制した張連偉、リャンウェンチョンに次ぐ3人目の欧州ツアー優勝者となった。 この優勝により呉は、ツアーメンバーへの登録を経て、2017年シーズンまでの欧州ツアー出場権を手にできる。 通算8
2015/06/07日本ゴルフツアー選手権 Shishido Hills

中国のリャンが完勝でメジャー制覇 日本12年目で初優勝

リャンウェンチョンが、3バーディ2ボギーの「70」で通算14アンダーとし、危なげない独走で、初日から1度も首位を譲らない完全優勝を果たした。2004年から日本ツアーでプレーするリャンは、12年目での初
2015/05/23関西オープンゴルフ選手権競技

10度目の最終日最終組へ 未勝利の山下和宏が単独首位に立つ

)でイーグルを奪うなどボギーなしの「65」、2日目まで首位の片岡は5バーディ1ボギーの「67」でスコアを伸ばしてきた。以下、通算12アンダーの4位にW.リー(オーストラリア)、通算11アンダーの5位にリャンウェンチョン(中国)が続いている。
2015/05/22関西オープンゴルフ選手権競技

片岡大育が首位キープ 山下和宏、藤本佳則らが1打差を追う

アンダーで先頭をキープ。この日6バーディノーボギーの「65」で浮上したウォンジョン・リー(オーストラリア)と並び、首位を分け合った。 首位と1打差、通算8アンダーの3位に山下和宏、藤本佳則、リャン
2015/07/18全英オープン

日本ツアーメンバー 全英“全滅”の危機

。また、日本ツアーで得た資格で今大会に出場した外国人選手の戦況も厳しい。アダム・ブランド(オーストラリア)は通算1オーバー暫定84位タイで12ホールを残しているが、リャンウェンチョン(中国)とスコット