2016/12/07

畑岡奈紗はNo.1ルーキーに意欲 日本勢1年目の成績は?

リディアコー(ニュージーランド)、16年はメジャー「ザ・エビアン選手権」を制したチョン・インジ(韓国)が輝くなど、レースは年を追うごとに高いレベルの争いになっていると言える。宮里藍、上田桃子、有村
2016/10/25サイム・ダービーLPGA

腰痛で前戦棄権の宮里藍が3週ぶりに出場へ

リディアコー(ニュージーランド)、賞金ランク1位のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)と、今週のフィールドは厚い。 日本勢は宮里藍、野村敏京、上原彩子、横峯さくらの4人が出場。宮里藍は2週前に出場を予定した
2016/02/05コーツゴルフ選手権

野村が暫定3位、横峯が7位に浮上 首位にリディア・コーら

リディアコー(ニュージーランド)が1ホールを残して4つ伸ばし、ジャン・ハナ(韓国)と並ぶ通算7アンダー暫定首位タイに浮上した。初日首位のジャンはスタートできていない。 通算6アンダーの暫定3位に
2016/10/25世界ランキング

2週連続2位の笠りつこが自己最高をまた更新/世界ランク

(2勝含む)で、右肩上がりに浮上を続けてきた。 笠と並んで「マスターズGC」2位だった鈴木愛も世界47位にランクを上げた。日本勢トップは20位の野村敏京で変動なし。また世界ランクトップのリディアコー
2017/05/20キングスミル選手権

L.トンプソンが3打リードの首位 野村敏京が決勝へ

。通算8アンダーの3位に、連日の「67」をマークしたリディアコー(ニュージーランド)と、8位から浮上したキャンディ・クン(台湾)。さらに1打差の5位にチョン・インジ(韓国)とビッキー・ハーストが続く
2017/05/19キングスミル選手権

L.トンプソンが単独首位 上原彩子は16位発進

・ピラー、ブリタニー・リンシコム、エンジェル・インの3人。4アンダーの5位に、世界ランク1位のリディアコー(ニュージーランド)、ジュリア・モリナロ(イタリア)、サラ・ジェーン・スミス(オーストラリア
2017/05/22キングスミル選手権

L.トンプソンが完全V 野村敏京は56位

悔しい敗戦から、完全復活をアピールした。 通算15アンダー2位にチョン・インジ(韓国)。通算11アンダー3位にアンジェラ・スタンフォードが続いた。世界ランク1位のリディアコー(ニュージーランド)は
2017/05/21キングスミル選手権

L.トンプソンが首位堅守 チョン・インジが3差2位

)。通算9アンダーの3位にキム・セヨン(韓国)、ミンジー・リー(オーストラリア)、そして世界ランキング1位のリディアコー(ニュージーランド)が続く。 25位から出た前年覇者のアリヤ・ジュタヌガン
2017/04/06新製品レポート

「高さと安定性を備えた中空アイアン」タイトリスト 718 T-MB アイアン

やすくて、ミスを許容してくれて、高い球を打ちやすく、打感もそれなりにいいです。本当に悪いところが見当たらないアイアンですね。短所を挙げるとすれば、6本セットで約20万円という価格の高さですが、リディアコーが使っていて話題となっているPXGの中空アイアンよりは全然安いですよ。 メトログリーン東陽町
2016/02/21ISPSハンダ オーストラリア女子

6年目で悲願のタイトル 野村敏京「自分のゴルフができた」

野村敏京(のむら・はるきょう)が米国女子ツアー参戦6年目で悲願の初優勝を飾った。首位タイで迎えた「ISPSハンダ オーストラリア女子オープン」最終日、世界ランク1位のリディアコー(ニュージーランド
2016/10/12KEB・ハナバンク選手権

朴セリの“引退試合”に宮里藍、美香、野村敏京が出場

エントリーした。日本勢は野村敏京、宮里藍、宮里美香の3人が出場。メジャー5勝の朴セリ(韓国)が推薦で出場し、地元ファンの見守る今大会をもって現役を引退する。 連覇がかかるトンプソン、賞金ランク1位のリディア
2017/05/17キングスミル選手権

日本勢4人が出場 野村敏京は「年間5勝」へ再スタート

「キングスミル選手権」で再開。今年で13回目を迎え、昨年はアリヤ・ジュタヌガン(タイ)が、前戦のツアー初優勝から2試合連続でタイトルを手にした。 世界ランク1位のリディアコー(ニュージーランド)、同2位のユ
2016/10/14KEB・ハナバンク選手権

野村敏京「わたしも朴セリキッズ」 後輩勢ぞろいで引退式

リディアコー(ニュージーランド)、朴仁妃、ユ・ソヨン…。引退セレモニーでは、朴セリの活躍に影響されてプロゴルファーを目指した“朴セリキッズ”たちが「SERI」と書かれた黒いキャップをかぶり
2016/11/04TOTOジャパンクラシック

【速報中】堀琴音が好スタート イ・ボミは挽回なるか

後半9ホールをプレー中。日本ツアーで賞金ランキングトップを走るイ・ボミ(韓国)はアウト9ホールを終えて1オーバーとしている。世界ランキング1位のリディアコー(ニュージーランド)は2オーバーで折り返し、後半インに入った。