2018/04/22パナソニックオープン

ラヒル・ガンジーが接戦を制す 石川遼は28位

◇国内男子&アジア共同主管◇パナソニックオープン選手権 最終日(22日)◇茨木カンツリー倶楽部・西コース(大阪)◇7343yd(パー71) 2位からスタートしたラヒルガンジー(インド)が5バーディ
2018/04/22パナソニックオープン

39歳ガンジーが14年ぶりの勝利 日本ツアー即参戦へ

涙も見えた。インドの39歳ラヒルガンジーが最終日を「68」で回って逆転優勝。キム・ヒョンソン、ハン・ジュンゴンの2人の韓国勢を1打差で振り切って、アジアンツアーで14年ぶり、日本ツアーでは初勝利を
2018/11/27日本シリーズJTカップ

今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む

ヘリテージ」優勝による「本年度の欧米ツアー優勝者」の資格で出場。ランク27位の石川遼は、ランク上位者からの補充により辛くも“30番目”の出場枠に滑り込んだ。初日は小平と石川、ラヒルガンジー(インド)の
2018/12/07中古ギア情報

今季国内でダントツ最多勝利のシャフト

佑貴、木下裕太、ラヒルガンジー、女子はアン・ソンジュ、申ジエ、黄アルム、永峰咲希、福田真未と、稲森を筆頭にフェアウェイキープ率の高い選手が目立つ。 「スピーダー エボリューション 4」は、スピーダー
2018/11/25カシオワールド

9人が初めてのシード権 大槻智春、嘉数光倫、比嘉一貴ら

選手〉 木下裕太(賞金ランキング15位)、ラヒルガンジー(32位/インド)、大槻智春(40位)、ラタノン・ワナスリチャン(42位/タイ)、嘉数光倫(45位)、木下稜介(54位)、アンソニー・クウェイル(57位/オーストラリア)、比嘉一貴(60位)、セン・セショウ(68位/台湾)
2018/11/25カシオワールド

最後の1枠「30人目」に滑り込み 石川遼が2年ぶり最終戦出場

、Y.E.ヤン、秋吉翔太、重永亜斗夢、木下裕太、ハン・ジュンゴン、ブラッド・ケネディ、藤本佳則、堀川未来夢、岩田寛、キム・ヒョンソン、アンジェロ・キュー、イ・サンヒ、谷口徹、額賀辰徳、小平智、石川遼、ラヒルガンジー、出水田大二郎、宮里優作、イム・ソンジェ
2018/10/13CIMBクラシック

「アジアはホーム」22歳シャルマが米ツアー初勝利へ首位

ても「きょうの夜もラヒルガンジー、アニルバン・ラヒリたちと一緒にたむろして、いつものように過ごすよ」と落ち着いている。 PGAツアーで首位に立つのはフィル・ミケルソンに敗れた「WGCメキシコ選手権
2018/05/29日本ツアー選手権森ビル杯

ツアープロ日本一に輝くのは?モンスターコース再び

位に入った得意コース。大会連覇のチャンスは十分にあるだろう。 今大会終了時点の賞金ランク上位2人(有資格者を除く)には、「全英オープン」出場権が付与される。現時点での首位は谷口徹で、2位はラヒル
2018/05/04中古ギア情報

プロに人気のシャフトを中古ショップで試してみる

最近、国内ツアーであるシャフトの人気が高まっているらしい。「フジサンケイレディスクラシック」優勝の永峰咲希や、「パナソニックオープン」の勝者、ラヒルガンジーも使用する「藤倉ゴム工業 スピーダー
2018/04/26中日クラウンズ

星野陸也が首位発進 小平智と石川遼は21位

して2アンダーの13位発進。2週間前に米国ツアー「RBCヘリテージ」を制した小平智は「69」とし、石川遼、前週優勝のラヒルガンジー(インド)らと並ぶ1アンダーの21位発進とした 71歳で2018年の国内ツアー初戦を迎えた尾崎将司は「84」。14オーバーの104位で初日を終えた。
2018/04/21パナソニックオープン

【速報】石川遼は「76」と崩れる 下位に後退

アンダーで首位を走るのは、ともに15ホールを終えたキム・ヒョンソン(韓国)とラヒルガンジー(インド)。首位から出た星野陸也は15ホールを終えて1つ落とし、通算9アンダーとしている。
2018/04/20パナソニックオープン

星野陸也が単独トップで決勝へ 石川遼は11位に浮上

見据える。 同じく首位タイから出た片山晋呉は「70」とし、通算8アンダーの2位に後退。同順位にパク・サンヒョン、キム・ヒョンソン(ともに韓国)、ラヒルガンジー(タイ)、ベン・レオン(マレーシア)、木下
2018/04/24佐藤信人の視点~勝者と敗者~

小平効果 刺激を受けたU25世代

「パナソニックオープン」は、ラヒルガンジー(インド)の14年ぶりツアー優勝で幕を閉じました。 今大会で注目したいのは、日本人最高位4位タイにつけた今平周吾選手と川村昌弘選手、そしてトップ10に入っ
2018/04/21パナソニックオープン

キム・ヒョンソン首位 片山晋呉が3差3位、石川遼59位

アンダー2位に、2004年以来のアジアンツアー2勝目(国内ツアー初)を目指す39歳のラヒルガンジー(インド)。 片山晋呉は「70」と1つ伸ばし、首位と3打差の通算9アンダー3位。単独首位から出た星野陸也
2017/12/24

インド若手2人の一騎打ち 川村昌弘は22位

たシャルマが追う展開。3位は通算8アンダーのラヒルガンジーとベール・アラワットだが、シャルマとは5打差がついている。事実上、2人の一騎打ちの様相を呈してきた。 現在、インドツアーで賞金ランク首位に