2014/08/12マーク金井の試打インプレッション

コブラ BiO CELL ドライバー

ポジションだと表示ロフト角が10.5度でリアルロフト角が10度。フェース角が+1.5度。ライ角は60度とアップライト。ロフト角の設定を9度に調整するとリアルロフト角は8.75度になり、フェース角は+1度に
2014/12/16マーク金井の試打インプレッション

ミズノ JPX850 ドライバー

.5度。ヘッドの座りの影響もあって、オープンフェースの度合が大きい。リアルロフト角は10度。ライ角は57.75度と、今どきのドライバーにしてはややフラットだ。ちなみに、ライ角をアップライトに調整すると
2012/10/09マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP CRAFT H4 ドライバー

、フラット(-1.5度)とアップライト(+1.5度)がチョイスできる。また、パワーヒッターが叩いても、吹き上がりを抑えた弾道を生み出すパワーバージョンもラインアップされている。
2017/01/24マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ TOUR WORLD TW737 450 ドライバー

が、表示ロフト角よりもリアルロフト角の方が少ない。これによりボールが吹き上がりづらく、低めの弾道が打ちやすくなっている。 ライ角は59.5度でややアップライト。重心角は23.5度と平均よりもやや大きめ
2011/10/11マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z-TX TOUR P420 ドライバー

ドライバーだ。 9.5度表示でリアルロフトが10度。フェース角が-0.5度。ライ角は60度とアップライトだが、重心アングルは19.5度と非常に小さい。重心アングルが小さいのは重心が浅いことが影響している
2010/07/13マーク金井の試打インプレッション

プロギア RED505ドライバー

、アベレージ向けモデルにしてはリアルロフトが立ち気味だ。ライ角度は60.5度とアップライトで捕まり重視。重心角は23.5度と平均的だが、実際に振ってみるとヘッドの返りやすさを強く感じる。 シャフトについて
2017/09/05マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーB JGR HY

度。フェース角は+1.5度でフックフェース。アドレスすると、ほんの少しフェースが左を向いて見える。 ライ角は60.5度とややアップライト。つかまりに影響を及ぼす重心角は18度。どちらの数値も
2018/12/05topics

クラブは“顔”が命! 2018秋の最新アイアンを見比べ隊

をつかまえやすいイメージが出ています。「Vx」と違う点はフェースのトウ側がやや高く、少しアップライト感が出ている点で、より球をつかまえてくれる安心感を持たせています。 スクエアに構えやすい四角形
2018/02/27マーク金井の試打インプレッション

中空構造ならではのやさしさ「タイトリスト 718 AP3 アイアン」

。 ライ角は7番で63度とややアップライト。ヘッド素材はステンレス鋳造とタングステンのコンポジット構造(#3~7)。ステンレス鋳造ボディであるが、別注対応でライ角、ロフト角も調整が可能だそうだ。 見た目は
2012/09/25マーク金井の試打インプレッション

ミズノ BODY FIT GOLF ドライバー

10.5度に対してリアルロフトが12.75度。フックフェースの度合いが強い分だけ、リアルロフトが増えている。ライ角は62.25度と非常にアップライト。重心アングルは22.5度とやや小さめだが、実際に
2014/08/19マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン J715 B3 ドライバー

くれるドライバーである。 ノーマルポジションだと表示ロフト角が9.5度でリアルロフト角が11.25度。フェース角が+0.75度。ライ角は60度とアップライト。重心角は24度。すべてのスペックが捕まり
2016/07/12マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ RMX 216 アイアン

62度とややアップライト。このRMX216のライ角設定は独特で、番手ごとに0.25度ずつフローしている。ヘッド素材は鋳造なので、ロフト角、ライ角は調整不可となっている。 ラージヘッドでディーブキャビティ
2015/01/27マーク金井の試打インプレッション

フォーティーン GelongD CT-315 ドライバー

62.5度と非常にアップライト。重心角は22度と少し小さめだ。重心距離は39ミリで、重心深度も39ミリ(メーカー値)。この2つの数値を揃えることで、ヘッドの挙動を安定させている。 純正シャフトは中間と
2011/05/31マーク金井の試打インプレッション

ミズノ JPX800 ドライバー

。ライ角も60度とアップライト。重心アングルは21.5度と少なめ。これは重心浅いことが影響していると思われる。ヘッドの挙動はやや捕まりが悪いが、フックフェースで捕まりの悪さを解消しているタイプだ。 試打
2014/07/29マーク金井の試打インプレッション

ツアーエッジ EXOTICS XCG-7 ドライバー

、10度、11度でそれぞれアップライトに調整可能となっている。 前作同様、純正シャフトはかなりハード。純正Sシャフトはワッグルするとほとんどしならない。XCG-7はヘッドもシャフトも日本メーカーの
2017/07/04マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフ フェアウェイアームズ KURO

。 ロフト角は15度表示でリアルロフト角が14度。フェース角は-1.5度だが、アドレスするとフェースが開いた感じに見えず、スクエアフェースに見える顔つきだ。 ライ角は59度とアップライト。つかまりに
2013/05/28マーク金井の試打インプレッション

マルマン コンダクター PRO-X ドライバー

.5度。フェース角は-0.5度。市販ドライバーの中ではかなりプロ、上級者を意識したスペックだ。ライ角は61.5度と非常にアップライトになっているが、重心アングルは22度と小さい。重心深度が浅めなんだろう
2009/12/15マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP-630 ファーストトラックドライバー

、スライスを軽減したい人に安心してお勧めできるドライバーだ。 フェース角は-2度と捕まりを抑えたスペック。だが他のスペックはやや捕まり重視。ライ角度は60.25度とアップライトだし、リアルロフトも