2017/06/25NW アーカンソー選手権

上原彩子は3戦ぶり決勝へ 野村敏京はスーパーイーグル奪取

披露した。 本人は「狙い通りでした。お客さんも盛り上がっていたので、自分では入ったと思った」とケロリと言うのだから恐れ入る。この日はソヨン(韓国)が「61」をマークして通算16アンダーの単独首位に
2017/02/26ホンダLPGA

【速報】第3R終了 ヤンが独走首位で最終ラウンドへ

前進した。 通算13アンダーの2位にソヨン(韓国)。通算11アンダーの3位タイに、モリヤ・ジュタヌガン(タイ)、キム・セヨン(韓国)、フォン・シャンシャン(中国)が続く。 野村敏京は後半16番から
2017/03/28世界ランキング

5年ぶりVの若林舞衣子が87ランクアップ/女子世界ランク

27日付けの女子ゴルフ世界ランキングが発表され、米国女子ツアー「キア・クラシック」でツアー通算3勝目を挙げたイ・ミリム(韓国)が、7ランクアップの14位に浮上した。同大会2位のソヨン(韓国)は2
2017/06/23NW アーカンソー選手権

畑岡奈紗はメジャー初出場をかけてアーカンソーへ

・リー(オーストラリア)に始まり、宮里藍、野村敏京、世界ランク3位のソヨン(韓国)とそれぞれ2人でプレー。今季で引退する憧れの宮里と念願の初ラウンドに「緊張しました」と照れながらも、「自分のスタイル
2015/10/08サイム・ダービーLPGA

横峯7位、美香10位発進 首位はA.リーと林希妤

、首位と2打差、4アンダー7位の好位置につけた。 7位にはほか、エイミー・ヤン(韓国)とジャン・ハナ(韓国)の2人。4バーディ、1ボギーの「68」でプレーした宮里は、朴仁妃(韓国)、ソヨン(韓国)ら5
2016/07/23UL インターナショナルクラウン

日本、イングランドに1勝1分け 美香&野村がチーム初勝利

。 「プールA」は、台湾のキャンディ・クン&チェン・スウーチャ組が韓国のチョン・インジ&エイミー・ヤン組を2&1(1ホールを残して2アップ)で撃破。韓国はソヨン&キム・セヨンがツェン・ヤニ&テレサ
2016/06/11KPMG女子PGA選手権

宮里藍が2打差の6位に浮上 イ・ミリム、ヘンダーソン首位

逆転を狙う。ソヨン(韓国)、スヒョン・オー(オーストラリア)ら4選手が並んだ。 宮里美香は「71」で通算3オーバー23位、今季2勝の野村敏京は「75」で通算7オーバー56位。 上原彩子は通算12オーバー107位、横峯さくらは通算16オーバー132位とし、ともに予選落ちを喫した。
2015/10/14KEB・ハナバンク選手権

宮里藍はシード争い大詰め 予選ラウンドはレジェンドと同組

ゴルフ選手権競技」にも出場し18位だった。 そのペクをはじめ、朴仁妃(韓国)、リディア・コー(ニュージーランド)、ソヨン(韓国)と言った世界ランク上位陣をはじめ、賞金ランク上位につけるキム・セヨン
2016/05/28LPGAボルヴィック選手権

ジュタヌガンが3連勝へ首位 横峯さくらは急降下

プレーして、通算11アンダー首位に上がった。後続に2打差をつけ、3試合連続優勝をかけて決勝ラウンドに進んだ。 「67」と伸ばしたマリナ・アレックス、ソヨン(韓国)の2選手が、首位から出たクリスティナ
2016/05/21キングスミル選手権

宮里美香1打差2位 日本勢5人がそろって予選通過

◇米国女子◇キングスミル選手権 2日目◇キングスミルリゾート・リバーコース(バージニア州)◇6379yd(パー71) 世界ランク11位のソヨン(韓国)が8バーディ、1ボギーの「64」をマークして
2016/04/23スウィンギングスカートLPGA

野村敏京が2勝目へ3打差首位 宮里藍は4試合ぶり予選落ち

アンダーで単独首位に立った。後続に3打差をつけ、今季2勝目をかけて決勝ラウンドを迎える。 前週優勝のミンジー・リー(オーストラリア)は「65」と伸ばし、ソヨン、チェ・ナヨン(ともに韓国)と並ぶ通算
2017/05/23LPGAボルヴィック選手権

完全復活のトンプソンが魅せるか?日本勢は野村ら4人が出場

連勝で大会に臨んだアリヤ・ジュタヌガン(タイ)が、後続に5打差をつける独走で大会を制し、3戦連続優勝を飾った。 大会連覇を狙うジュタヌガンほか、世界ランク2位のソヨン(韓国)、同4位のレキシー
2017/03/27キア・クラシック

畑岡は「78」の大崩れ イ・ミリムがツアー3勝目

つける通算20アンダーで優勝した。2014年以来となるツアー通算3勝目。 通算14アンダーの2位にソヨン(韓国)、オースティン・アーンスト。通算12アンダーの4位タイにジェリーナ・ピラー
2016/04/23スウィンギングスカートLPGA

【速報】野村敏京が9アンダー、3打差の首位でホールアウト

立っている。 2打差を追ってアウトから出ると11番までパーを並べた。首位から出たソヨン(韓国)が出だしで落とし前半でトップに追いつくと、12番から連続バーディを奪取し、後続を突き放した。16番でこの
2019/10/06日本女子オープン

畑岡奈紗がタイトル奪還 目指すは東京五輪で「金メダル」

、優勝したソヨン(韓国)にチャンピオンブレザーを着せたが、今大会では逆の立場になり「取り返したというのはあります」と笑顔を見せた。 「ピンポジションが難しかったので、悪い方に行っちゃうとパーを拾うのは
2018/09/26日本女子オープン

史上2人目の3連覇へ 畑岡奈紗「調子と相談しながら」

。すごく偉大な人」と敬意を口にした。 あすからの予選ラウンドは、世界ランキング4位のソヨン(韓国)とアマチュアの安田祐香(滝川第二高)と同組でスタートする。「ソヨンは何度も回っているし、祐香ちゃんは初めてだから楽しみ」。ファンの期待にこたえるプレーを見せたい。(千葉県野田市/柴田雄平)