2017/03/28マーク金井の試打インプレッション

ミズノ JPX900 フォージドアイアン

飛びと打感を両立した素材「軟鉄ボロン鋼」を採用、飛距離性能を追求しつつ、アンダーカット部を拡大した「Tスロット加工」により、前作よりも約13%スイートエリアのアップを実現した『ミズノ JPX900
2018/12/11マーク金井の試打インプレッション

進化したソフトな打感と高い操作性「ミズノプロ 319 アイアン」

技と美の調和を目指し、打感を進化させたハーフキャビティアイアン「ミズノプロ 319 アイアン」が、アスリートゴルファーに高評価を得ている。誰もが一度は手にしたい憧れの硬派なアイアンをマーク金井が徹底
2009/08/04マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP CRAFT S-1 ドライバー

ゴルファーに向いているのか ・球筋を打ち分けたい中上級者 ・小ぶりなヘッド形状が好きなハードヒッター ・ここ一番で左のミスを減らしたい人 ミズノのMPシリーズと言えば、国内のみならず海外でも評価が高い
2019/07/06クラブ試打 三者三様

ミズノプロ モデル-S ドライバー/ヘッドスピード別試打

ハードヒッター向け? 小ぶりのミズノプロ1W 今季「リゾートトラスト レディス」で優勝した原英莉花が使用していることで話題を集める「ミズノプロ モデル-E ドライバー(以下モデル-E)」の兄弟モデル
2010/11/22マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP CRAFT425+ ドライバー

最近流行の少し小ぶりなヘッドの「ミズノ MP CRAFT425+ ドライバー」。前作に比べてどのように変化したのかを調査すべく、人間試打マシーンことマーク金井が立ち上がった。 ・小ぶりなヘッドが好き
2013/10/22マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP CRAFT 513 ドライバー

今回取材するのは、評価の高かった「ミズノ MPクラフト 425ドライバー」をモディファイして開発されたモデル。プロ御用達のハードスペックなドライバーをクラブアナリストのマーク金井が徹底検証を行った
2013/07/09マーク金井の試打インプレッション

ミズノ JPX825 ドライバー

ミズノのアベレージ向けブランドである「JPXシリーズ」。今回のモデルからゴルファーのスイングタイプに合わせて3つの長さが選べるようになったのだが、前作に比べてヘッド性能はどのように向上したのか
2014/09/23マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP CRAFT ドライバー

今回取材するのは、ツアー会場で「飛距離が出る!」「あいつ飛んでる!」と話題の「ミズノ MP クラフト ドライバー」。プロ御用達のハードスペックなドライバーをイメージするが、実はかなり打ちやすいらしい
2021/08/30優勝セッティング

1WはエピックSPEED ビンセントの初優勝ギア

、フェアウェイウッドは1本だけ。アイアン型のユーティリティを2本入れている。ミズノ JPX921 TOURは同社契約の男子プロにも人気のモデルだ。 プロ転向直後は南アフリカのサンシャインツアーを主戦場
2021/09/20優勝セッティング

フェードが持ち球でウッドは2本 ビンセントの優勝ギア

てイーグルをものにした。 ショット巧者らしく、バッグにあるウッドは1Wと3Wだけ。スリクソンのアイアン型ユーティリティが2番、3番と入り、4I~9Iがミズノ製。48、54、60度のウェッジをタイト
2009/12/15マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP-630 ファーストトラックドライバー

ミズノから発売された上級者向けモデルの「MP-630 ファーストトラック ドライバー」。ゴルファー自身が45通りの弾道を調整できるとのことだが、実態はどうなのか。アマチュアゴルファー代表として“人間
2021/06/27topics

《2021年》初級者向けのアイアンセットおすすめ5選

一枚板のような構造で、ヘッドの操作性と打感が良い一方、芯を外すと飛距離が落ちやすく扱いが難しい。 初級者向けのアイアンセットおすすめ5選 1)打点ブレに強い「ミズノ JPX921 HOT METAL
2018/06/19マーク金井の試打インプレッション

硬派なルックスと確かな飛び「ミズノGXドライバー」

ミズノに新ブランド、GXシリーズが誕生した。なかでも「GX ドライバー」は、ギアマニアや評論家の間で評判が高い。飛距離性能が高く、純正シャフトが絶妙であることが理由のようだ。マーク金井が噂の真相を
2011/09/27マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP THE CRAFT 611 ドライバー

ミズノのアスリート向けブランド「MP CRAFT」シリーズ。プロからの要望を取り入れ、ヘッド体積が410ccとなり、操作性の高いクラブを調査すべく、クラブライターのマーク金井が徹底検証を行った