2017/10/24世界ランキング

松山英樹4カ月ぶりトップ3陥落 トーマスと入れ替わり

、約4カ月ぶりのトップ3陥落となった。 大会2位のマークレイシュマン(オーストラリア)は4ランク浮上して12位。大会11位のジェイソン・デイ(オーストラリア)は8位に1つ上がった。 欧州ツアー
2017/10/21ザ・CJカップ

トーマスが今季初Vへ首位浮上 ブラウンと並ぶ

王者は今季出場2試合目で優勝のチャンスを手繰り寄せた。 マークレイシュマン(オーストラリア)、アニルバン・ラヒリ(インド)が通算7アンダーの3位に続いた。 PGAツアー初開催となった韓国勢は25歳の
2017/03/18アーノルド・パーマー招待byマスターカード

松山英樹は「69」で20位に浮上 40歳ホフマンが首位

マシュー・フィッツパトリック(イングランド)は通算8アンダー3位に後退した。 ルーカス・グローバー、ケビン・キスナー、マークレイシュマン(オーストラリア)が通算7アンダー4位。前年覇者のジェイソン・デイ
2017/09/30ザ・プレジデンツカップ

米国選抜が6ポイントの大量リード 松山英樹組はドロー

組のフィル・ミケルソン&ケビン・キズナーは、オールスクエアで迎えた最終18番(パー3)を奪い、ジェイソン・デイ&マークレイシュマン(ともにオーストラリア)に1UPで競り勝った。 ケビン・チャッペル
2017/09/29ザ・プレジデンツカップ

松山英樹は初戦敗れる 米国選抜が2ポイントリード

南アフリカタッグが、ブルックス・ケプカ&ダニエル・バーガーに3&1で勝利。ジェイソン・デイ&マークレイシュマンはケビン・キズナー&フィル・ミケルソンと引き分けた。 2日目にはフォアボール形式(各選手が
2017/09/16BMW選手権

ホールインワン達成 デイの新相棒は学生時代の旧友

した。「65」で回り、通算13アンダーとしてマークレイシュマン(オーストラリア)に次ぐ2位タイをキープ。新しいキャディとのコンビネーションにも及第点をつけ、シーズン終盤に今季初勝利のチャンスが巡って
2017/09/19ツアー選手権

松山英樹が逆転年間王者へ最後の戦い

たフェデックスカップの最終章。前週の「BMW選手権」後に累積ポイントは再配分され、トップのジョーダン・スピースから5位までのジャスティン・トーマス、ダスティン・ジョンソン、マークレイシュマン
2017/03/19アーノルド・パーマー招待byマスターカード

マキロイ、ファウラーが「65」の追い上げ 松山24位で最終日へ

・ハットン(イングランド)、マークレイシュマン(オーストラリア)、マシュー・フィッツパトリック(イングランド)の3選手。通算7アンダーの6位にルーカス・グローバーと前週優勝のアダム・ハドウィン(カナダ
2016/11/08ヨーロピアンツアー公式

ネッドバンクゴルフチャレンジの知っておくべきアラカルト

振り返る> 昨年12月に開催された前回大会では、6打差でマークレイシュマンが大会を制覇し、同年に妻が細菌感染で瀕死の瀬戸際からの生還を果たすという苦しい経験を経て、再び優勝者の輪に加わることとなった
2017/09/15BMW選手権

【速報】松山英樹は1オーバーでホールアウト

たが、最終18番でバーディを奪った。 マークレイシュマン(オーストラリア)が9アンダーで終えてトップにいる。出場70選手(そのうち1人棄権)に絞られたフィールドで予選落ちはない。
2017/09/04デルテクノロジーズ選手権

トーマスが「63」で首位浮上 松山英樹は36位

「63」をたたき出し、マークレイシュマン(オーストラリア)と並び通算12アンダーの首位に浮上した。 フェデックスカップランキング3位で「全米プロゴルフ選手権」覇者のトーマスは、初の年間王者に向けて今季
2017/09/05デルテクノロジーズ選手権

【速報】松山英樹は「66」で通算5アンダー

36)で折り返した。 バーディ直後の後半11番に初のボギーを喫したが、13番でバーディを獲ると、最終18番でも伸ばして終えた。 7ホールを終えたマークレイシュマン(オーストラリア)が通算17アンダーでトップ。8ホールで6つ伸ばしたジョーダン・スピースが通算16アンダーで追っている。
2017/09/05デルテクノロジーズ選手権

トーマスが最多の今季5勝目 松山英樹は最終日に「66」

が3打差の通算14アンダーで2位。序盤4ホールで5ストローク伸ばして一時単独首位に立ったが、後半に「37」(パー35)と落とした。 トーマスと並んで首位タイで出たマークレイシュマン(オーストラリア
2017/09/02デルテクノロジーズ選手権

松山英樹は42位発進 ダスティン・ジョンソンが連勝へ単独首位

と好発進を決めた。 1打差の2位にカイル・スタンリー、マークレイシュマン(オーストラリア)、ジョン・ラーム、4月の「マスターズ」を制したセルヒオ・ガルシア(ともにスペイン)が続いた。 前週プレーオフ
2017/03/21WGCデルテクノロジーズ マッチプレー

松山は“死の組”か 池田&谷原は予選同グループで直接対決

・ウォーカー、マルティン・カイマー、ウェブ・シンプソン <グループ2> ロリー・マキロイ、エミリアノ・グリジョ、ゲーリー・ウッドランド、ソレン・ケルドセン <グループ3> ジェイソン・デイ、マークレイシュマン