2008/03/03ザ・ホンダクラシック

E.エルス、逆転で今季初勝利!

(オーストラリア)。通算3アンダー、4位タイにはマークカルカベッキアマット・ジョーンズ(オーストラリア)が並んでいる。この他、通算3オーバーの56位タイからスタートしたジャスティン・ローズ(イングランド)は、15位タイまで順位を上げてフィニッシュしている。
2008/04/01マスターズ

「マスターズ」を翌週に控えた、出場選手へのインタビュー

ドリルや、平らではないライからのショットを打つ練習に時間をかけています」 マークカルカベッキア 「今週は金曜日までゴルフを忘れて休むつもりです。過去何週間も厳しい戦いが続いたので、来週は子供達とくつろい
2008/03/10ポッズ選手権

今田竜二が2位タイ! 優勝はS.オヘアーの手に

。ジャスティン・ローズ(イングランド)、前年大会覇者のマークカルカベッキアは通算1オーバーの14位タイでフィニッシュ。丸山茂樹は、前日に崩したリズムを取り戻す事ができず、この日も3つスコアを落として通算4オーバー。36位タイで大会を終えている。
2008/03/09ポッズ選手権

暫定首位にS.シンク! 今田竜二、丸山茂樹は暫定13位タイ

・メイフェア。ともに15ホール終了時点でサスペンデッドとなっている。 昨年の大会覇者マークカルカベッキアは、2ホールを残して通算1アンダーの暫定7位タイ。大会連覇をかけ、最終日に逆転勝利を狙う。強風の影響
2008/03/07ポッズ選手権

初日は日没サスペンデッド、丸山茂樹は暫定22位

奪って盛り返す。その後は11ホール終了時点でサスペンデッドとなり、昨年の大会覇者マークカルカベッキア(13ホール終了)らと共に2アンダー、暫定22位タイにつけている。明日実施される残りラウンドと第2
2008/01/15ボブホープ・クライスラークラシック

5日間の長丁場! 丸山茂樹と今田竜二が出場を予定

。 今年は、ディフェンディングチャンピオンのホフマンをはじめ、ベテランのマークカルカベッキア、スティーブ・フレッシュ、ロバート・アレンビーといった実力派選手が参戦予定。プレーオフで敗れたロリンズも
2008/01/25ビュイックインビテーショナル

タイガーが3位タイスタート! 日本勢も上々の滑り出し

。 上位陣だけでなく、71位タイのビジェイ・シン(フィジー)、95位タイのマークカルカベッキアら出遅れた実力者たちが、明日以降どんな巻き返しを見せるのかにも注目したい。
2008/01/17ボブホープ・クライスラークラシック

丸山茂樹が首位タイでスタート! 今田竜二は77位タイ

・ボーンの他、ロバート・ガメスら7人が大グループを形成し、首位グループを追っている。以下も僅差で多くの選手がひしめいており、マークカルカベッキア、イェスパー・パーネビックら10人が5アンダー13位タイ
2007/09/16ザ・ツアー選手権 presented by コカコーラ

T.ウッズ、「FedExCup」総合優勝へ王手!

プレーに注目が集まる。 3位タイでスタートしたマークカルカベッキアは、タイガーを上回るペースでバーディを重ね、15番ではイーグルをマーク。しかし、直後の16番でボギーを叩いて差を詰めきれず、タイガー
2007/11/03チルドレンズ ミラクル ネットワーク クラシック

S.バープランクが単独首位に立つ!今田竜二は25位タイに後退

7アンダー。25位タイと大きく順位を下げている。また、準シード権の確保を狙った丸山大輔は、注目の新人であるタッド・フジカワ、ベテランのマークカルカベッキアらとともに予選突破を果たせないまま今季を終えた。
2007/10/19フライズエレクトロニクスオープン

M.アレンが単独首位!丸山大輔が10位タイでスタートを切る!

タイ。そして、丸山茂樹はイーブンパーの61位タイとまずまずのスタートを切っている。また、今季4勝目を目指すフィル・ミケルソンとマークカルカベッキアの両ビッグネームは1オーバーの80位タイと出遅れている。
2007/10/26ギン・シュールメールクラシック

初日は日没サスペンデッド!日本勢、好スタート!

16ホール終了時点で、1アンダー、暫定45位タイにつけている。初日はまずまずのスタートを切っているだけに、今後の日本勢のゴルフに注目が集まる。また、初代チャンピオンの有力候補、マークカルカベッキアは「78」の大叩き、124位タイでホールアウト。優勝どころか、予選落ちの危機に陥っている。
2007/10/23ギン・シュールメールクラシック

シード権争いも大詰め! 2人の丸山が上位を狙う!

なっている。 記念すべき初代チャンピオンを狙うのは、マークカルカベッキア、スティーブ・フレッシュ、ショーン・オヘアーといった選手ら。今季ツアー戦は、本大会を含め残り2試合となるだけに、いずれの選手の
2007/10/16フライズエレクトロニクスオープン

2人の丸山のシード権獲得の行方は!?

シリーズ」第6戦となっている。 栄えある初代チャンピオンを狙うのは、今季4勝目を目指すフィル・ミケルソンをはじめ、アーロン・バデリー(オーストラリア)、マークカルカベッキア、ブラント・スネデカー、スティーブ
2007/09/17ザ・ツアー選手権 presented by コカコーラ

「FedExCup」初代総合王者はT.ウッズ!

、その後は1バーディ、2ボギーと失速。最終的に通算15アンダー、単独2位からスタートしたマークカルカベッキアと並び、2位タイで大会を終えた。 この他、単独4位には通算14アンダーでセルヒオ・ガルシア