2018/10/11日本オープン

2ダボのアマ金谷拓実 「あきらめずに」巻き返す

。「取り返そうと欲を出して、1つ長い番手で打ってしまった」と、5Wで打った2打目は大きく右へ飛び出して、カート道右のブッシュへ。フェアウェイに戻して4打目を1.5mにつけたが、これを外してダブルボギー。2
2018/06/11記録

「全米オープン」出場選手&資格

ラント・グリフィン スコット・ストーリングス タイラー・ダンカン セバスチャン・バスケス アーロン・ワイズ マットジョーンズ エリック・アクスリー クリス・ナエジェル フィリップ・バーバリー ヤコブ・バージェロン
2018/10/11日本オープン

日本プロの無念を胸に 藤本佳則が「65」の好発進

200ydを1.5mにつけバーディを先行させると、2アンダーで前半を折り返した。同じインから出て、前半で6つ伸ばしていた1組後ろのB.ジョーンズ(オーストラリア)のスコアが目に入ると、「伸びてんなー
2018/09/01フジサンケイクラシック

オージーとも仲良し 2勝目を狙う重永亜斗夢の交遊録

ないすか?」と興奮気味に話す。2日目まで「全然だめだった」というパターも復調傾向で「やっときょうの後半に入った」と13番(パー3)では10mを流し込んだ。 この日はブラッド・ケネディ、ブレンダン
2018/08/24KBCオーガスタ

出水田大二郎が首位に浮上 石川遼は5打差30位

バーディ、5ボギーの「69」でプレーし、通算6アンダーの首位に浮上した。 平均5.4m/sの強風が吹き荒れた結果、全組が終わってみればトップに立った。バーディとボギーが入り乱れて迎えた後半13番(パー5
2017/04/04マスターズ

タイガー・ウッズの伝説的勝利から20年 1997年の当事者たち

マーク・オメーラと練習ラウンドを回ったタイガー・ウッズは、パー5の2ホールでバーディを獲り損なったにもかかわらず、「59」をマークした。オーランドからオーガスタへと向かう機中、彼らはこんな会話をしたと
2018/04/04マスターズ

50年後の安らぎ '68マスターズの光と影 3

なドローボールでカップまで8フィート(約2.4m)のところにつけて、イーグルパットを沈めた。ベルビルにある私の自宅の壁には、ボビー・ジョーンズから私宛てに送られた手紙が額に入れて飾ってある。手紙には
2018/07/15ジョンディアクラシック

M.キムが5打差首位 F.モリナリは12位に後退

。通算16アンダー3位にマットジョーンズ(オーストラリア)が続いた。米ツアー初優勝からの出場2連勝かかるフランチェスコ・モリナリ(イタリア)は、6位から出た第3ラウンドを「70」でプレーし、通算12
2018/06/22トラベラーズ選手権

スピースが連覇へ首位発進 小平智は114位

(イングランド)、ボウ・ホスラー、マットジョーンズ(オーストラリア)が6位に続いた。 ジャスティン・トーマス、ジェイソン・デイ(オーストラリア)は4アンダー9位とした。 3戦ぶりに予選通過を目指す小平智は4
2018/06/23トラベラーズ選手権

ブライアン・ハーマン首位 小平智は「80」で予選落ち

回り通算10アンダーの首位に浮上した。首位発進したザック・ジョンソン、ラッセル・ヘンリー、マットジョーンズ(オーストラリア)が通算9アンダーの2位で続いた。 ブライソン・デシャンボー、ポール
2018/06/22

うれし涙の吉田優利「逃げそうになるのを戦い抜けた」

死ぬわけじゃない”とか…。でも、そういう自分と向き合っていかないといけないと思って、すごく苦しかった」という。弱気な自分とそれを叱咤(しった)するもう一人の自分がいた。 13番で上野が6mのパーパット
2018/05/13日本プロ

50歳の谷口徹が「日本プロ」最年長優勝 プレーオフ制し涙

追いついた。 稲森佑貴、オーストラリアのブレンダン・ジョーンズマシュー・グリフィンの3人が通算5アンダーの3位。昨年覇者の宮里優作は通算4アンダーの6位で、星野陸也、小鯛竜也らと並んだ。 石川遼は「72
2018/05/20AT&Tバイロン・ネルソン

21歳のルーキーが首位タイ浮上 松山英樹は後退29位

・デイ(オーストラリア)に敗れて2位タイで終えたが、PGAツアー初勝利のチャンスを再び手にした。 トップの2人とは4打差の通算13アンダー3位タイにマットジョーンズとケビン・ナ。ジミー・ウォーカーと
2018/05/27ミズノオープン

秋吉翔太がツアー初優勝 川村昌弘&小林正則も「全英」出場権

。 1打差のイーブンパー2位に首位で出たマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、川村昌弘、小林正則の3人が入り、全英オープンの出場権を獲得した。 通算2オーバー5位でブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が続いた。
2018/04/28チューリッヒクラシック

キム&パットナムが首位浮上 ステンソン&ローズら5打差

マットジョーンズ(オーストラリア)、ネイト・ラシェリーとロブ・オッペンハイムが続いた。 首位タイから出たチェズ・リービー&ルーカス・グローバーは「75」と落とし通算9アンダーの7位に後退し、バッバ
2018/04/28中日クラウンズ

秋吉翔太が単独首位 宮里優作3位、石川遼は4差8位

アンダーの単独首位に浮上して最終日へ。ツアー初優勝に向けて後続に2打差をつけた。 秋吉は5m前後のバーディチャンスを立て続けに活かし、混戦を抜け出した。小さなグリーンが続く和合コースを「攻めすぎると