2021/12/22旅する写心

「風の向くまま」〜Magnolia Lane

先日発表された今年最後の 男子世界ランキングで 金谷拓実が50位にランクインし 来春のマスターズ出場を決めた。 11月のアジアパシフィックアマチュア選手権の優勝で 中島啓太はすでに権利をつかんでおり…
2021/12/08旅する写心

「風の向くまま」〜Follow the Dream

位置を考えると ぼんやりとした夢に終わってしまうことがほとんどだ。 残った火種に息を吹きかけ 大きな炎とするためには 途方もない努力と忍耐がいる。 2017年に谷原秀人は 息子とマスターズのパー3
2021/11/03

中島啓太ら7人が首位発進/アジアアマ初日

・リドリーチェアマンも訪れて、コース内にはグリーンジャケットを着たメンバーたちが観戦する姿もあった。今年のマスターズチャンピオンを生んだ大会ということで、メンバーたちも誇らしげだ。 日本勢の成績は以下の通り。 1T/-4/中島啓太 12T/-2/、河本力、阪根竜之介 34T/E/欧陽子龍、森山友貴、杉浦悠太
2021/10/15topics

神奈月が挑戦! 松山英樹のものまねで飛距離アップ?

結果を生むのか? 第1回は、4月の「マスターズ」制覇がいまも記憶に新しい松山英樹選手のスイングを“完コピ”します。 “神奈月流” ものまねポイントは? グリーンジャケットを身にまとい、すっかり松山選手
2021/07/13全英&全英女子_テレビ朝日

タイガー・ウッズの「全英オープン」3勝をプレーバック

レコードが花を添えた史上5人目の偉業達成。歴史の目撃者となったギャラリーの動員数も大会最多23万8787人にのぼった。ミレニアムの年に刻んだメモリアルな1勝は、8月の「全米プロ」、翌年「マスターズ」を含めた
2021/06/22

「週刊パーゴルフ」休刊号が発売

初優勝、青木功の日本人米ツアー初優勝、樋口久子の日本人メジャー初制覇など貴重なグラビア写真を当時の記事とともに振り返った。 特集記事を締めくくったのはもちろん、松山英樹のマスターズ制覇と笹生優花の
2021/04/16旅する写心

「風の向くまま」〜You’d Be So Nice To Come Home To

最初の一歩を踏み出すには・・・ 僕にとっての マスターズへの最初の一歩は ギャラリーとして入った 1987年だった。 翌88年にPGAツアーの取材を1年通して経験。 89年から正式にPRESSとして…
2021/03/31旅する写心

「風の向くまま」〜Wonderful World

桜が咲いたコース撮影のため 東へ西へと飛び回る。 僕にとってはマスターズ期間と重なり 開花時期で撮れたり撮れなかったり。 最近では地球温暖化の影響なのか マスターズ前に撮れることが 多くなってきた
2021/02/18旅する写心

「風の向くまま」〜Time After Time

記録というものはいつか ひょんなことで途絶えるもの。 私にはマスターズの連続取材記録の他に もう一つ密かに 大事にしていたものがあった。 それはリビエラで開催される 通常LAオープン(現在は
2020/11/03モテゴル研究部

コースメンテ2年連続愛知県1位 “競技ゴルフの登竜門” 小原CC

エキサイティングゴルフ」など数々の競技の舞台となっており、カイト氏をはじめ、1991年「マスターズ」覇者のイアン・ウーズナム氏や、88年「全米女子オープン」覇者のリサロッテ・ノイマン氏らが来場し、プレーした歴史