2017/10/20アンダルシアバルデラマ マスターズ

大会ホスト自ら主役に ガルシアが首位発進

のプレー。ホームの大声援を背に受けながら、前回大会(2011年)の覇者が早くも主役の座に躍り出た。 4アンダーの3位にロバート・ロック(イングランド)とパブロ・ララサバル(スペイン)。3アンダーの5位にポールピーターソンが続いた。
2018/06/29クイーンズカップ

長谷川祥平と新木豊は62位発進 地元タイ勢が好スタート

」を制したポールピーターソン(米国)のほか、ダンタイ・ブーンマ(タイ)、シディクール・ラーマン(バングラデシュ)の3人が続く。 日本から出場の長谷川祥平と新木豊は、ともに1アンダーの62位タイで初日を終えた。…
2018/01/27レオパレス21ミャンマーオープン

【速報】宮里優作はバーディ発進 首位と1打差に迫る

番をバーディ発進として通算7アンダーに伸ばし、序盤で首位と1打差に迫った。 首位を1打差で追う川村昌弘は、1番をパーで滑り出して通算7アンダー。 最終組のポールピーターソン(米国)とラタノン
2018/07/07サラワク選手権

長谷川祥平は17位 ジョン・カトリンが2勝目

、通算22アンダーとして5月の「アジアパシフィッククラシック」に続くツアー2勝目を挙げ、大会の初代チャンピオンに輝いた。 1打差の2位に首位で出たポールピーターソン(米国)のほか、ダンタイ・ブーンマ
2019/09/12ANAオープン

今平周吾、星野陸也ら4人が首位発進 石川遼は42位

。6アンダーとして、星野陸也、出水田大二郎、時松隆光と並び首位発進した。 1打差の5位にショーン・ノリス(南アフリカ)がつけた。2打差の6位にポールピーターソン、ハン・リー、ピーター・カーミス
2019/09/20シンハン ドンヘ オープン

今平周吾は2位に後退 ビンセント単独首位

、1ボギーの「67」でプレーし、通算8アンダーで単独首位に立った。 首位から出た今平周吾は3バーディ、2ボギーの「70」で回り、P.ピーターソンらと並んで通算6アンダー2位に後退。通算5アンダー6位に
2016/08/21D+D レアル チェコマスターズ

ピータースが連覇へ首位堅守

、2日目からの首位を維持した。後続に2打差をつけ、連覇へ前進した。 ポールピーターソン(米国)が通算10アンダーの2位で追う。3位には通算9アンダーでジェフ・ウィンザー(スイス)とロバート・ロック
2017/11/05パナソニックオープン インディア

インド勢が上位にズラリ シブ・カプール首位浮上

◇アジアンツアー◇パナソニックオープン インディア 3日目(4日)◇デリーGC(インド)◇パー72 2位から出たシブ・カプール(インド)が「69」でプレー。通算13アンダーで首位のポール
2018/07/05サラワク選手権

長谷川祥平が「66」で15位浮上 7打差追い決勝へ

◇アジアンツアー◇サラワク選手権 2日目(5日)◇ダマイG&CC(マレーシア)◇6970yd(パー72) 首位から出たポールピーターソンが6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、通算14アンダー
2017/11/06パナソニックオープン インディア

地元インドの35歳が今季2勝目

17アンダーとして優勝した。4月の「Yeangder ヘリテージ」に続く今季2勝目を挙げた。 「64」をマークしたチラフ・クマール(インド)、SSP.チャウラシア(同)、首位で出たポールピーターソン(米国)ら7人が通算14アンダーの2位に並んだ。 9位タイまでの10人のうち、9人をインド勢が占めた。
2017/11/04パナソニックオープン インディア

米国の29歳が首位浮上

◇アジアンツアー◇パナソニックオープン インディア 2日目(3日)◇デリーGC(インド)◇パー72 8バーディを量産して「64」をマークした29歳のポールピーターソン(米国)が通算11アンダー