2019/02/09AT&Tペブルビーチプロアマ

大雨でサスペンデッド ミケルソン、スピースが暫定首位

・グローバー、スコット・ラングレー、ポールケーシー(イングランド)が第2ラウンドを完了して通算10アンダーの暫定首位に立った。2ホールを残すジョーダン・スピースも同じトップグループにつけた。 通算9
2019/01/19SMBCシンガポールオープン

藤本佳則が首位で最終日へ 石川遼は16位に後退

・フィッツパトリック(イングランド)とジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)。通算10アンダーの4位にポールケーシー(イングランド)、チャプチャイ・ニラト(タイ)、ムン・ドイウ(韓国)の3人がつけた
2019/01/20SMBCシンガポールオープン

【速報】石川遼は前半終了 藤本佳則は海外勢を追う展開に

)が3つ伸ばし、通算15アンダーで単独首位に立っている。マシュー・フィッツパトリック(イングランド)が藤本と2位を並走。通算12アンダーでポールケーシー(イングランド)が続く。 前年覇者のセルヒオ・ガルシア(スペイン)は前半9ホールを終えて4つ伸ばし、通算9アンダーでサンデーバックナインへ向かった。
2019/01/19SMBCシンガポールオープン

【速報】石川遼は首位タイでホールアウト/第2ラウンド

・サクサンシン(タイ)、ポールケーシー、マシュー・フィッツパトリック(ともにイングランド)、3ホールを残す藤本佳則の5人が首位を並走している。 第2ラウンドを終えた65位タイまでが決勝ラウンドに進出する。
2019/01/20SMBCシンガポールオープン

タイの23歳が優勝 2打差2位に藤本佳則 石川遼47位

」と勝利を喜んだ。 通算16アンダーの2位に首位から出た藤本佳則と、招待選手のポールケーシー(イングランド)。藤本は6季ぶりの優勝を逃したが、今大会で予選会を兼ねていた7月「全英オープン」の出場権(有
2018/07/16記録

「全英オープン」出場者&資格

キラデク・アフィバーンラト ダニエル・バーガー ラファ・カブレラベロー パトリック・カントレー ポールケーシー ケビン・チャッペル ジェイソン・デイ ブライソン・デシャンボー トニー・フィナウ ロス
2018/10/01ライダーカップ

5戦全勝のモリナリが欧州を勝利へ導く

大半をリードする状況で戦ったが、最終ホールでバンカーに捕まったところから池へ落としたことで勝利を取りこぼした。 その後は、イングランドのポールケーシーがメジャー3勝のブルックス・ケプカと引き分け
2018/09/25ヨーロピアンツアー公式

ポルトガルからパリへ 「ライダーカップ」出場デュオ

は経験を重視し、ガルシアに加え、ポールケーシー、イアン・ポールター、そしてヘンリック・ステンソンを招集した。 ル・ゴルフナショナルで9回目の「ライダーカップ」出場を果たすガルシアは、トミー・フリート
2018/10/18ザ・CJカップ

松山英樹が今季初戦で3差11位発進 首位にリービー

位タイで、ブルックス・ケプカ、ポールケーシー(イングランド)らと並んだ。 ディフェンディングチャンピオンのジャスティン・トーマスは1オーバーの34位タイ。前週マレーシアでの「CIMBクラシック」で
2018/10/01ライダーカップ

欧州選抜が2大会ぶり勝利 ウッズは全敗

フィル・ミケルソンに4&2で勝つなどした。 <シングルス> 欧州 米国 ●ロリー・マキロイ 1UP ○ジャスティン・トーマス ポールケーシー 引き分け ブルックス・ケプカ
2018/06/11記録

「全米オープン」出場選手&資格

・スネデカー マーク・レイシュマン 12.前シーズンフェデックスカップ・プレーオフ最終戦進出者 ダニエル・バーガー パトリック・カントレー ポールケーシー ジェイソン・ダフナー トニー・フィナウ リッキー
2018/09/30ライダーカップ

欧州選抜が4ポイントリード ウッズは初日から3連敗

.ファウラー(米) 3&2 ○P.ケーシーT.ハットン(欧) 第3マッチ ●T.ウッズP.リード(米) 4&3 ○F.モリナリT.フリートウッド(欧) 第4マッチ ○J.トーマスJ.スピース(米) 2&1 ●I.ポールターJ.ラーム(欧)
2018/10/12CIMBクラシック

「61」のウッドランドら首位 小平智は36位で週末へ

たマーク・レイシュマン(オーストラリア)が通算14アンダーに伸ばし、首位に並んで週末へ折り返した。 通算13アンダーの3位に、シュバンカー・シャルマ(インド)とポールケーシー(イングランド)の2人が
2018/07/30ヨーロピアンツアー公式

マケボイが念願のヨーロピアンツアー初制覇

の優勝でさらに自信は高まったし、今週も良いプレーができた」。 通算9アンダーの5位タイには日本の谷原秀人とフランスのロマン・ワッテルが入り、その1打後方にはイングランドのポールケーシーとオーストリア