2019/07/26エビアン選手権

ポーラ・クリーマーが単独首位発進 安田祐香26位

◇海外女子メジャー◇エビアン選手権 初日(25日)◇エビアンリゾートGC(フランス)◇6523yd(パー71) ツアー通算10勝のポーラクリーマーが7バーディ、ボギーなしの「64」で回り、7
2019/07/25エビアン選手権

【速報】安田祐香はバーディ締め 1アンダーでホールアウト

をプレーして7オーバーとしている。 コ・ジンヨン(韓国)、ポーラクリーマー(14ホール消化)の2人が6アンダー首位に並ぶ。日本勢には1977年「全米プロゴルフ選手権」を制した樋口久子以来、42年ぶり2人目のメジャー優勝の期…
2019/07/20ダウグレートレークスベイ招待

クラントン&スワンナプラが首位 2位ジュタヌガン姉妹らに5打差

」以来になる通算2勝目を目指す。 「64」で回ったモリヤ・ジュタヌガン、アリヤ・ジュタヌガンの姉妹(ともにタイ)、首位で出たポーラクリーマーとモーガン・プレッセル、フォン・スーミンとルイシン・リューの
2019/07/19ダウグレートレークスベイ招待

クリーマー&プレッセルらが首位 畑岡&山口は予選落ち

フォアボール形式で第2ラウンドを行った。 ポーラクリーマーとモーガン・プレッセル、ステファニー・メドウ(北アイルランド)とジュリア・モリナロ(イタリア)、セリーヌ・ブティエとカリン・イシェール(ともに
2019/07/18ダウグレートレークスベイ招待

新規大会のチーム戦 畑岡奈紗&山口すず夏は最下位発進

・ヘンダーソンとアレーナ・シャープのカナダ勢が7バーディ、2ボギーの「65」で回り、5アンダーの首位発進を切った。 1打差の2位にポーラクリーマーとモーガン・プレッセル。2打差の3位に、世界ランキング2位
2019/07/10マラソンクラシック

横峯、上原、野村、山口が出場 オハイオでの4日間大会

ブリタニー・リンシコムを破ってツアー初勝利を挙げた。3日目を終えて単独首位にいたブルック・ヘンダーソン(カナダ)は1打及ばず3位に終わった。 ポーラクリーマー(2008年)、チェ・ナヨン(10年)、ユ
2019/06/29NW アーカンソー選手権

畑岡奈紗は大会連覇へ3打差8位発進 首位に朴仁妃

ているポーラクリーマーのほか、カルロタ・シガンダ(スペイン)、シャーマン・サンティワットタナポン(タイ)の3人が通算8アンダー2位タイで並んだ。 前週の「KPMG女子PGA選手権」を腰痛で途中棄権し
2018/10/18ビュイックLPGA上海

アリヤ・ジュタヌガンが首位スタート 横峯さくらが18位

、中国・上海での新規大会で首位スタートを決めた。 1打差の2位タイにキム・セヨン(韓国)とダニエル・カン。さらに1打差の4アンダー4位タイにミンジー・リー(オーストラリア)、リゼット・サラス、ポーラ
2018/05/12ほけんの窓口レディース

鈴木愛が連覇&完全Vに前進 菊地絵理香が1差2位

最後までパッティンググリーンに居残った。ノーボギーでの完全優勝となれば、2005年「NEC軽井沢72」のポーラクリーマー以来、13年ぶりとなる。 通算7アンダーの2位に、7位から浮上を遂げた菊地絵理香
2017/09/28ニュージーランド女子オープン

ニュージーランドで新規大会 地元のL.コー、上原彩子が出場

大会。ツアー通算14勝ながら今季初優勝が遠いリディア・コーは、地元大会でホームの利を生かせるか。メジャー優勝者のブルック・ヘンダーソン(カナダ)、ポーラクリーマー、カトリオナ・マシュー(スコットランド)らが初代チャンピオン…
2017/09/18エビアン選手権

宮里藍の奇跡と軌跡 写真で振り返る14年間の歩み

「エビアン選手権」(2017年9月) 涙にあふれた。宮里だけじゃない。最終日のラスト1ホール。予選同組のポーラクリーマー、ツェン・ヤニ(台湾)がグリーン脇で泣いていた。ほかの仲間もいる。緩やかな
2017/09/18エビアン選手権

「いつもと同じ」現役最終ラウンドで宮里藍が貫いた流儀

は笑う。グリーン奧にはツェン・ヤニやポーラクリーマーら仲の良い選手の姿も視界に入り、「それを見たらパットどころじゃなくなるから、なるべく見ないようにした」と苦笑した。 最後は2mのパットをきっちり沈めてパー。最後まで宮里ら…
2017/09/18エビアン選手権

「解放感が強い」現役終えた宮里藍は涙 プレーヤー氏ら登場

、ツェン・ヤニ(台湾)、ポーラクリーマーといった友人たちのほか、メジャー9勝のゲーリー・プレーヤー氏が花束を持ってサプライズで出迎え、「ガンバッテクダサイ!」と日本語で声を掛けるなど、祝福ムード一色
2017/09/17エビアン選手権

【速報】宮里藍は通算1オーバー 涙と笑顔で現役終える

したツェン・ヤニ(台湾)、ポーラクリーマーらがグリーン脇で待つ。左手を振って、歓声に応えた。冷静にアプローチを寄せた。パーパットを決めると、ボールを拾った右手を振った。ゲーリー・プレーヤー