2020/02/11クラブ試打 三者三様

NEW egg 5500を西川みさとが試打「適度な打感と弾道」

すぎない、ちょうど良さ」 ―率直な印象は? 「ボールのつかまりは良かったです。スライスするミスは出にくいヘッドなので、適度なドローボールで打って行ける性能だと思いました。ちょうど良い“つかまり感”でした
2020/02/08クラブ試打 三者三様

ヤマハ RMX 120を万振りマンが試打「1Wの打感ではなかった」

、あまりに左へ曲がりすぎてしまうと、ちょっとデメリットになってしまうかなと感じます。重心距離が短く、ヒール寄りにあるので、ボールにインパクトした瞬間キュッと、手でつかまえに行ってしまうイメージが残りました
2020/02/07中古ギア情報

気をつけたい「やさしいドライバー」あるある

「G410 シリーズ」や「テーラーメイド SIM MAX ドライバー」など、海外ブランドの新製品はこの傾向が年々強くなっている。 しかし、重心距離を長くするとボールのつかまりが悪くなる。フェースが
2020/02/06ギアニュース

三角形ホーゼル「TRUSSパター」 テーラーメイドから登場

する設計を追求した結果、建築分野でも広く使用される、部材同士を三角形につなぎ合わせる「TRUSS(トラス)構造」をホーゼル部に採用。これによりインパクト時のヘッドのねじれを抑制し、ボールの直進性と打感の
2020/02/06クラブ試打 三者三様

ヤマハ RMX 120を筒康博が試打「G410を意識した国産クラブ」

【操作性】4.0 【構えやすさ】4.5 ・ロフト角:10.5度 ・使用シャフト:オリジナルカーボン TMX-420D/硬さS ・使用ボール:ロッテ葛西ゴルフの専用レンジボール(ツーピース) 取材協力/トラックマンジャパン株…
2020/01/29topics

松山英樹「M5」から「SIM MAX」への移行を考察

の突起)』によりヘッド下部に振り分けられ、低重心化されています。その分、米男子ツアーの強者らが振ってもボールが吹け上がらない。また、『M6』と比べてヒール側の形状がキュッと締まっていて、シャープな印象
2020/01/28クラブ試打 三者三様

オノフ黒を西川みさとが試打「黒だけど難しさがない」

たと思います。クラウンのフェース寄りに溝があることで、見た目の印象からボールが上がってくれそうなイメージをもたせてくれるので、ボールが高く強く、遠くへ飛んでくれる感覚がありました。視覚効果とは思うの
2020/01/24中古ギア情報

中古ショップで探す、冬ゴルフの強い味方

ボールが上がらず、グリーンにボールが止まらない。そんな苦い経験がある方は多いのではないだろうか。 そんな過酷な冬ゴルフは、お助け要素満載のユーティリティを1本入れるだけでガラリと内容が変わる。では、いくつ
2020/01/23ギアニュース

ヨネックスが「EZONE GT」シリーズの新モデルを発表

継続。コンピュータ制御された高精度の「CNC縦ミーリング」を採用し、サイドスピンの軽減を促すことで直進性を向上。ボールが横ではなく縦方向へ動きやすくなっており、スピン軸が傾きにくく、サイドスピン量を軽減