2015/05/12大人のゴルBODY

「“よくやる”ストレッチ、どんな意味があるの?」 ストレッチ編vol.1

意外と多いぞ! 知ったかぶり…? スイング練習や筋トレなど日々努力しているが、一向に上達しない、スコアアップできない…と悩むゴルファーは多い。この新コーナー『大人のゴルBODY』では、日頃の体作りから食生活まで、意外と見落としがちなテーマを取り上げ、新たな見方…
2015/05/19大人のゴルBODY

「“飛ばし”につながるストレッチって?」 ストレッチ編vol.2

ストレッチで「もうひと伸び」…? ツアープロも指導する菅原賢トレーナーに教えていただく、手軽で簡単にできるストレッチ法。第2回は「“もうひと伸び”につながるストレッチ」。せっかく準備するなら、“飛ばし”につながるものを行いたいもの。そこで今回は、ストレッチだけ…
2015/06/16大人のゴルBODY

「“上がり3ホール”で差がつくストレッチは?」 ストレッチ編vol.6

これで後半も疲れ知らず! 前半は好調だったのに、後半はミスでボロボロ……。せっかくプレーするなら、最後までナイスプレーで締めくくりたいものだ。ストレッチ編・最終回は、バック9で疲れにくいスタミナUP!のストレッチ法。菅原賢トレーナー直伝のストレッチで、“上がり…
2015/06/09女子プロレスキュー!

「パットを“外さない”ストレッチって?」 ストレッチ編vol.5

グリーン周りでできる!簡単ストレッチ 「あのパットが入っていれば○○で回れたのに」「あのパットを外さなければ、ベスト更新できたのに」なんてこと、ゴルファーなら経験しているはず。手軽で簡単にできるストレッチ編・第5回は、外さないパッティングができるストレッチだ。…
2015/07/28大人のゴルBODY

「“日焼けダメージ”を回復させる食べ物って?」 食事編vol.6

ゴルファーのための「日焼け対策」 猛暑の中、強い日差しのもとで1日ラウンドすると、一気にこんがり真っ黒肌に。ヒリヒリ、ヒリヒリ……肌が炎症を起こし、体力も奪われる。「ゴルファーの食事編」シリーズ最終回は、日焼けの予防と対策を食事の面からお届け。今回も管理栄養士…
2015/05/26大人のゴルBODY

「“朝イチ”でミスしないストレッチは?」 ストレッチ編vol.3

「朝だから…」を言い訳にしない! 朝イチショットは、思うように体が動かずミスショット……なんてゴルファーは多い。手軽で簡単にできるストレッチ編・第3回は、この“朝イチ”でショットが乱れないストレッチ法を学ぼう。 体が硬い人、柔らかい人の違い 皆さんの中には、朝…
2020/10/08プラス1

パフォーマンスアップに! おすすめ朝ごはん

与えることもあります。 ラウンド時の集中力を維持させ、ベストなパフォーマンスを発揮するために、朝食はしっかりと取るようにしましょう。 (協力/ケアくる)
2020/10/22プラス1

後半のラウンドまで集中力を維持しよう! 最適な“おやつ”の取り方

ます。そのような場面で、よく噛んであごを動かすことにより、過剰な緊張を取り除き、リラックスした状態を作り出していたのかもしれません。 プレー中の “おやつ”をちょっと意識して、最高のパフォーマンス発揮につなげてみてください。 (協力/ケアくる…
2020/12/17プラス1

どうにもならない突然の激痛…「足のつり」に効く予防策と対処法

を十分に感じられない場合は、前足を後足のひざ裏に乗せるといいでしょう。 4.ゆっくりと60秒かけて、3~5回行います。 足がつると筋肉や神経が敏感に反応しやすくなるため、無理に動かすと痛みが長引く恐れがあります。予防策や対処法を実践し、快適なゴルフを楽しんでく…
2021/01/21プラス1

“美味しく”痩せよう! 体脂肪を燃焼しやすくする食品

オイルを取るときは糖質の摂取を抑えるようにしてください。 普段、口にしている食品にも脂肪燃焼効果が高いものがあります。筋肉量を増やし基礎代謝を上げるだけでなく、脂肪燃焼しやすい食品を摂取して、太り過ぎない体づくりを目指しましょう。 (協力/ケア
2020/11/19プラス1

湿度に着目して冬の風邪対策を

10%上がると体感温度は1度高くなります。 健康的な日々を送るために“湿度”を意識しましょう。 (協力/ケアくる)
2020/12/03プラス1

手足を温めてパフォーマンスUP! ゴルフ場でできるエクササイズ

になると同時に、エクササイズにより温まった血液を、手足の末端まで送ることができます。 今回のエクササイズは、全身のストレッチにもなりますので、ラウンド前のウオーミングアップとしてぜひ試してみて下さい。 (協力/ケアくる)
2020/10/15プラス1

手首を痛めないために知っておきたいテーピングの貼り方

、テープにシワが出るのがポイントです。 テープにシワができることで、筋肉の動くスペースを作り、手首をスムーズに動かしやすくなります。テーピングは正しく貼ることで効果をより発揮するため、専門医に相談の上、有効に活用しましょう。 (協力/ケアくる…
2020/05/07プラス1

肩こりと四十肩・五十肩は別物? 痛みの解説と予防エクササイズ

。 ※タオルを持つ幅を狭くすると、肩甲骨周りや胸部の筋肉を、よりストレッチすることができます。 最低でも1日1セットを心がけましょう。胸を張る姿勢をつくりやすくなるので、肩こり解消や四十肩・五十肩の予防、テレワークでの肩や首の疲れ解消にも効果的です。 (協力:…