2019/12/04優勝セッティング

最終戦Vペ・ソンウの優勝ギア UT&アイアンをチェンジ

大会名:LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ 日時:2019年11月28日(金)~12月1日(日) 開催コース:宮崎CC(宮崎) 優勝者:ソンウ ソンウ(韓国)が賞金女王を争った渋野
2019/12/01ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛が2年ぶり賞金女王 渋野日向子は757万円及ばず

は757万5351円及ばず。1億4227万7195円の申をかわし、ランク2位でルーキーイヤーを終えた。 申はツアー史上初となる年間平均ストローク60台(69.9399)を達成した。 最終日を2位で出たソンウ(韓国)が通算11アンダーとして、逆転で今季2勝目を挙げた。
2019/12/01ツアー選手権リコーカップ

【速報】鈴木は首位に4打差で終了 渋野2打差で残り4ホール

単独2位を下回ると女王が決定。渋野が優勝した場合は鈴木が単独2位、渋野が単独2位の場合は鈴木が9位以上で確定となる。 その渋野は14ホールを終えて通算7アンダーとし、首位のソンウ(韓国)に2打差の
2019/11/30ツアー選手権リコーカップ

イ・ボミが単独首位 渋野日向子は2打差3位で最終日へ

、通算7アンダーの単独首位に浮上した。後続に1打差をつけ、2017年8月「CATレディース」以来のタイトルに前進して最終日を迎える。 通算6アンダーの2位にソンウ(韓国)。後半に2つ伸ばして「71
2019/11/29ツアー選手権リコーカップ

渋野日向子は3打差3位で週末へ 鈴木愛と申ジエは17位で並ぶ

3バーディ、1ボギーの「70」でプレーし、通算7アンダーで単独首位をキープして折り返した。 「68」としたソンウ(韓国)が通算5アンダー2位。 逆転での賞金女王へ単独2位以上が最低条件となる賞金
2019/11/24大王製紙エリエールレディス

13人が初の賞金シード入り 過去最年少の平均26.3歳

日向子、河本結ら13人が初の賞金シードを獲得した。一方で、森田遥、キム・ハヌル(韓国)、藤本麻子、木戸愛らツアー優勝の経験者を含む16人が賞金シードを喪失した。 渋野日向子、ソンウ(韓国)、河本結
2019/11/23大王製紙エリエールレディス

森田遥が単独首位 申ジエ1打差、鈴木と渋野が2打差で追う

・ミニョン(同)、ソンウ(同)、高橋彩華の5人。勝は1イーグル、8バーディ、1ボギー1ダブルボギーと出入りの激しい内容ながら「65」をマークし、大会連覇と今季3勝目を狙える位置につけた。 通算13アンダー
2019/11/23大王製紙エリエールレディス

【速報】渋野日向子「66」 首位に3打差でホールアウト

ランキングでは来季シード(50位以内)の圏外となる61位にいる。 通算15アンダーにソンウ(14ホール終了)。通算14アンダーに「67」でホールアウトした前年覇者の勝みなみ、イ・ミニョン(韓国
2019/11/21大王製紙エリエールレディス

森田遥が首位 渋野日向子2打差2位、鈴木愛36位

バーディ、ノーボギーの「65」をマーク。7アンダーで単独首位発進を切った。 5アンダー2位に賞金ランキング3位の渋野日向子、同2位の申ジエ、ソンウ(ともに韓国)、高橋彩華の4人がつけた。 4
2019/11/19優勝セッティング

鈴木愛の14本 モデル固定で3週連続Vの快挙達成

ホールの83%(15位)。パーオン率は54ホール中45ホールの83%(17位)だった。 際立ったのが持ち味とするパットで、3日間の平均パット数(28.33)はソンウに次ぐ2位。最終日は26パットに
2019/11/17伊藤園レディス

鈴木愛が3連勝 12年ぶり2人目の快挙

の賞金女王に向け、賞金ランキングは申ジエ(韓国)を抜いて1位に上がった。 通算13アンダー2位に大山志保、通算12アンダー3位にソンウ(韓国)。通算11アンダー4位に勝みなみ、福田真未ら4人が並ん
2019/11/08TOTOジャパンクラシック

鈴木愛が首位発進 渋野日向子は2打差9位

かな、リウ・ユ、ヤン・ジン(ともに中国)、ジェニー・シン、ソンウ(ともに韓国)、エンジェル・インの9人が並んだ。 前年覇者の畑岡奈紗はイーブンパー39位で初日を終えた。
2019/11/08TOTOジャパンクラシック

【速報】渋野日向子は「69」ホールアウト時点で首位と2打差

。 ホールアウトした選手では、リディア・コー(ニュージーランド)、キム・ヒョージュ(韓国)らが4アンダー「68」で続く。勝みなみ、松田鈴英、三ヶ島かな、ソンウ(韓国)、エンジェル・インらが3
2019/11/03樋口久子 三菱電機レディス

鈴木愛が今季5勝目 1打差逃げ切り

、通算11アンダー4位に岡山絵里がつけた。 通算9アンダー5位にソンウ(韓国)。通算8アンダー6位に勝みなみ、高橋彩華が並んだ。 前週「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」を制した柏原明日架は通算1アンダー27位。前年覇者ささきしょうこは通算4オーバー50位に終わった。
2019/11/02樋口久子 三菱電機レディス

鈴木愛が単独首位 プロデビュー戦の古江彩佳は予選落ち

。通算10アンダーで首位を守った。 同ランキング1位の申ジエ(韓国)は「66」でプレー。小祝さくら、岡山絵里と並んで通算9アンダー2位。通算7アンダー5位にキム・ハヌル、ソンウ(ともに韓国)、大江