2018/12/16インドネシアマスターズ

P.サクサンシンが逃げ切ってツアー3勝目 今平周吾は12位

3位にパヌポール・ピッタヤラット(タイ)が入り、タイ勢が3位までを独占。今大会初出場で、最終日最終組で回ったヘンリックステンソン(スウェーデン)は、この日「71」として通算14アンダーの4位に終わっ
2018/12/15インドネシアマスターズ

「なかなか伸ばせなかった」今平周吾は20位で最終日へ

以内目指してやっていくつもり」と自身2018年最後のラウンドを前に気持ちを整えた。 通算16アンダー首位にタイのプーム・サクサンシン。3打差2位にヘンリックステンソン(スウェーデン)がつけた。連覇が
2018/12/11

松山英樹は26位 今平周吾は55位/男子世界ランク

・ウーストハイゼン(南アフリカ)が、松山らを抜いて11ランクアップの25位に浮上した。 トップ100にいる日本勢に変動はなく、小平智が46位、今平周吾が55位、池田勇太が89位。今平は今週、ローズやヘンリック
2018/12/10ヨーロピアンツアー公式

“キング・ルイ”がヨハネスブルグで久々の勝利

で「全英オープン」と「南アフリカオープン」の両方を制覇した選手として、ボビー・ロック、ゲーリー・プレーヤー、ボブ・チャールズ、アーニー・エルス、そしてヘンリックステンソンの仲間入りを果たした
2018/12/02ヒーローワールドチャレンジ

松山英樹は16位に後退 ウッズ最下位、首位にフィナウら3人

3人が並ぶ混戦に。通算13アンダーのトニー・フィナウ、ジョン・ラーム(スペイン)、ヘンリックステンソン(スウェーデン)が首位を並走して最終日に突入する。 通算11アンダーの4位にゲーリー
2018/12/01ヒーローワールドチャレンジ

松山英樹は14位に浮上 ラームとステンソンが首位に並ぶ

、この日のベストスコア「63」をマーク。「66」としたヘンリックステンソン(スウェーデン)と通算10アンダーの首位で並び大会を折り返した。 通算9アンダーの3位にダスティン・ジョンソンと、首位から
2018/11/30ヒーローワールドチャレンジ

松山英樹は最下位スタート ウッズも出遅れる

。パトリック・リードとパトリック・カントレーが「65」でプレーし、7アンダーで首位に並ぶ好スタートを切った。 4アンダーの3位にヘンリックステンソン(スウェーデン)とダスティン・ジョンソン。3アンダーの
2018/10/01ライダーカップ

5戦全勝のモリナリが欧州を勝利へ導く

トービヨーン・オルセンとジョン・ラームがそれぞれジョーダン・スピースとタイガー・ウッズに勝利し、流れを引き寄せた。 その後は経験豊富なモリナリ、イアン・ポールター、セルヒオ・ガルシア、そしてヘンリック
2018/09/30ライダーカップ

欧州選抜が4ポイントリード ウッズは初日から3連敗

、ウッズはラーム、世界ランキング1位のダスティン・ジョンソンはポールターと対戦する。 <フォアサム> 第1マッチ ●D.ジョンソンB.ケプカ(米) 2&1 ○H.ステンソンJ.ローズ(欧) 第2マッチ ○B
2018/09/25ヨーロピアンツアー公式

ポルトガルからパリへ 「ライダーカップ」出場デュオ

は経験を重視し、ガルシアに加え、ポール・ケーシー、イアン・ポールター、そしてヘンリックステンソンを招集した。 ル・ゴルフナショナルで9回目の「ライダーカップ」出場を果たすガルシアは、トミー・フリート
2018/08/15ウィンダム選手権

レギュラーシーズン最終戦 松山英樹と小平智が出場

大会はヘンリックステンソン(スウェーデン)が優勝し、ポストシーズンに向けて弾みをつけた。15年大会では同ランク186位にいたデービス・ラブIIIが制し、76位でプレーオフに滑り込むなど多くのドラマを
2018/08/14ノルデアマスターズ

舞台はスウェーデンへ 谷原秀人が出場

、北欧でツアー初優勝を飾った。 メジャー明けの一戦ということもあり、ヘンリックステンソンやアレックス・ノレンは母国の大会出場を見送った。 マルティン・カイマー(ドイツ)やロバート・カールソン
2018/08/06WGCブリヂストン招待

初出場の時松隆光は39位 痛感した世界との差

」王者のバッバ・ワトソンと、成績順で組み合わせが決まる3日目に「全英オープン」覇者のヘンリックステンソン(スウェーデン)と同組でプレーした。最終日は米ツアー2勝(うちWGC1勝)のラッセル・ノックス