2017/05/14日本プロ日清カップ

【速報】谷口徹が2打リードで最終ラウンドへ 2位に宮里優作

、最終組で谷口との直接対決に挑む。 通算5アンダーの3位に小平智。通算4アンダーの4位に今平周吾、市原弘大、重永亜斗夢、イム・ソンジェ(韓国)、プラヤド・マークセン(タイ)の5人が続く。 最終ラウンドは
2017/01/22SMBCシンガポールオープン

アダムに勝った!QT1位の星野陸也が堂々6位

躍動した。一時は首位に並ぶなど、最終日を6バーディ、2ボギーの4アンダー「67」で回って通算7アンダー6位タイ。優勝したプラヤド・マークセン(タイ)とは2打差で、「ちょっと優勝争いしたのかな?」と屈託
2017/01/22SMBCシンガポールオープン

ソン・ヨンハンが初の全英切符ゲット マークセン6度目

て首位のプラヤド・マークセン(タイ)に1打差と迫ったが、グリーン手前30ydからのアプローチを寄せきれずにパーとして、惜敗した。 「ぴたりとついたと思ったけど…」という3打目のロブショットは、グリーン
2016/12/10日立3ツアーズ選手権

流行の“指ハート”も 鉄人50歳はイ・ボミにデレデレ

でしょ。青木さんが気合い入っているから、それに応えないとな、と思っています」と意気込んだ。 初出場となるシニア賞金王の“鉄人”プラヤド・マークセン(タイ)は「楽しみです。女子選手と回る機会はないので」と
2017/05/17タイランドオープン

波乱万丈の大会 8年ぶりにアジアンツアーで開催

プラヤドマークセンら出場で、再開を盛り上げる。 日本からは亀代順哉がエントリー。アジアンツアー賞金レーストップに立つデービッド・リプスキー(米国)が出場する。
2016/12/01パナソニックオープン インディア

ジョティ・ランダワが暫定首位 濃霧で順延

プラヤド・マークセン(タイ)は、1番からスタートして5番で終えて1オーバー。アジアンツアーを中心に出場している高橋賢は、10番からスタートして14番でプレーを終え1オーバーとなっている。 第1ラウンドの未消化ホールは、翌朝7時から再開予定となっている。
2017/01/26レオパレス21ミャンマーオープン

【速報】ミャンマーOP開幕 矢野東がトップで折り返す

の池田勇太は前年覇者のショーン・ノリス(南アフリカ)、先週のツアー初戦を制したプラヤド・マークセン(タイ)と同組で午前11時50分(日本午後2時20分)にティオフする。
2016/11/18ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント

賞金ランク2位争いの室田と崎山がトップ

勝てるように頑張りたい。でも、あまり頑張りすぎないように。あと2日間ありますからね」と崎山も返す。 シニアツアーの賞金王は、ルーキーで今季4勝したプラヤド・マークセンが獲得。賞金ランク2位崎山と3位室田の差は390万円。2日目は最終組で直接対決となる。
2017/01/24世界ランキング

ウッズは663位でツアー復帰へ/男子世界ランク

初戦「SMBCシンガポールオープン」で優勝したプラヤド・マークセン(タイ)は26ptを積み上げ、150位に141ランクアップした。日本人最高の6位で終えた20歳・星野陸也は663ランクアップで839位
2016/10/09日本プロシニア選手権住友商事サミットカップ

プラヤド・マークセンが独走でメジャー2連勝

、シニア1年目のプラヤド・マークセン(タイ)が後続に8打差をつける通算20アンダーで優勝。6打差リードの単独首位から出た最終ラウンドも4バーディ、1ボギーの「69」と伸ばして後続を突き放し、今季4勝目とし
2016/10/04日本プロシニア選手権住友商事サミットカップ

前年優勝の室田淳が連覇で好調マークセンを止めるか

、レギュラーツアーや海外メジャーに出場しながらすでに2勝を挙げており、タフネスぶりでは健在だ。 ただ、2年連続賞金王へは、今季からのシニア参戦のプラヤド・マークセン(タイ)が大きな壁として立ちはだかり
2016/12/04パナソニックオープン インディア

高橋賢は29位で最終日へ 地元インド勢が上位

は通算イーブンパー29位で最終日に進んだ。日本シニアツアーの賞金王のプラヤド・マークセン(タイ)は第1ラウンドで棄権している。 初日、2日目と降雨により順延が続いたため54ホール短縮競技となった。あす最終日で18ホール行われる予定。
2016/11/08福岡シニアオープン

福岡で新規大会 前週初優勝の田村尚之らが参戦

96人のうち36人がアマチュア選手。プロ60人が賞金総額3000万円(優勝540万円)をかけて争う。 前週の「富士フイルムシニアチャンピオンシップ」を終えて、プラヤド・マークセン(タイ)が3試合を残し
2016/11/17ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント

国内シニアツアー残り2戦 賞金シード争いは佳境へ

で、54ホールストロークプレーで争われる。昨年は、シニアルーキーとして臨んだ秋葉真一が最終ホールの逆転劇で涙のツアー初優勝を挙げた。 シーズンも残り2戦。プラヤド・マークセン(タイ)が今季4勝を挙げて
2016/11/17ダンロップフェニックス

谷原秀人が首位タイ発進 3位に米国の大砲ケプカ

ブルックス・ケプカ(米国)、プラヤド・マークセン(タイ)。5アンダーの5位にはアンジェロ・キュー(フィリピン)、エミリアノ・グリジョ(アルゼンチン)、スマイリー・カウフマン(米国)が続いている。 賞金
2017/01/26レオパレス21ミャンマーオープン

矢野東が首位タイスタート 1打差3位に42歳・井上信

。 前週の「SMBCシンガポールオープン」を制したプラヤド・マークセン(タイ)は谷原秀人、小平智らと並び1アンダー39位。昨季の賞金王の池田勇太は1オーバー70位となった。