2018/05/31すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

伊澤利光がシニアデビュー 前年王者はマークセン

けど、優勝するという目標はある。そのために準備をしている」と静かに意気込んだ。 前年の初回大会はプラヤド・マークセン(タイ)が通算16アンダーで優勝。今季は2週前の「フーボン・ヨートク シニアカップ」でシーズン初勝利を挙げた。
2017/11/04富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マークセンがツアー史上最高額で2年連続賞金王を戴冠

◇国内シニア◇富士フイルム選手権 最終日◇ザ・カントリークラブジャパン(千葉)◇7174yd(パー72) 今年も鉄人ぶりは現在だ。タイ出身の51歳、プラヤド・マークセンが「富士フイルム選手権」で逆転
2018/10/03日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

マークセンが大会2勝目狙う 川岸良兼、中嶋常幸ら対抗

)が通算14アンダーで逃げ切り、シニアツアー初優勝をメジャータイトルで飾った。 今季5勝で賞金レースを独走するプラヤド・マークセンが、2年ぶりの大会2勝目を狙う。連覇を目指す盧のほか、日本プロゴルフ協会
2017/11/04富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マークセンが2年連続賞金王 逆転で今季4勝目

◇国内シニア◇富士フイルム選手権 最終日(4日)◇ザ・カントリークラブジャパン(千葉)◇7174yd(パー72) 2日目の猛チャージで首位と1打差2位から出たプラヤド・マークセン(タイ)が5バーディ
2018/01/16SMBCシンガポールオープン

日本ツアーがシンガポールで開幕 選手会長・石川遼が始動

。 驚異のシニア、今月30日に52歳になるプラヤド・マークセン(タイ)をディフェンディングチャンピオンに据える今年は、前年大会にも出場したセルヒオ・ガルシア(スペイン)が、「マスターズ」王者になって凱旋
2017/09/29YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

賞金独走のマークセン不在 室田淳が2週連続V狙う

)、10月1日(日)の2日間の日程で開催される。昨年大会は真板潔が最終日に逆転して制した。 今年、ディフェンディングチャンピオンの真板は不在。賞金ランキング1位を独走するプラヤド・マークセン(タイ)も
2017/09/29マーキュリーズ台湾マスターズ

パグンサンら暫定首位 マークセン19位

)。通算5アンダーの暫定4位にアジウソン・ダ・シルバ(ブラジル)が続いた。 41位から出たプラヤド・マークセン(タイ)は2バーディ、2ボギーの「70」でプレーして、通算イーブンパーの暫定19位に浮上した。 競技再開は3日目の午前7時を予定している。
2017/09/18日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセン連覇 ライバル白旗「もう来てほしくない(笑)」

ラウンドが行われ、プラヤド・マークセン(タイ)が初日から首位を守る完全優勝で大会連覇を飾った。4バーディ、6ボギーの「74」と落としたが、通算18アンダーとして72ホールの大会最多アンダーパー記録
2017/09/16日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンが連覇に王手 20アンダーで後続と8打差

◇国内シニアメジャー◇日本シニアオープン 3日目(16日)◇ザ・クラシックゴルフ倶楽部 キング・クイーンコース(福岡県)◇6817yd(パー72) 初日から首位を守るプラヤド・マークセン(タイ)が5
2017/09/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技

”鉄人”マークセン シニアメジャー3連勝なるか

8000万円、優勝賞金1600万円と高額大会。昨年覇者の“鉄人”プラヤド・マークセン(タイ)は年またぎでのメジャー3連勝を狙う。 マークセンは昨年大会で完勝すると、年間2試合のメジャーで連勝して賞金王
2018/06/01すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

伊澤利光、マークセンが4打差で最終日へ

伊澤利光は「71」で回り、13位タイから通算5アンダーの10位タイに浮上した。大会連覇を狙うプラヤド・マークセン(タイ)らとともに4打差。「あした“でかいスコア”を出したい。パットが入ってくれたら6アンダー、7アンダーと出るチャンスがある。そこ目指していきたい」とシニアツアーデビュー戦で逆転優勝を狙う。
2017/11/23いわさき白露シニアゴルフトーナメント

有終の美を飾るのは?薩摩富士の麓で手練れの戦い

)に開幕する。昨年は日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘が制し、14年に続く大会2勝目を挙げた。 賞金タイトル争いはすでに終結。シニア2年目のプラヤド・マークセン(タイ)が3週間前の「富士フイルムシニア
2017/11/03富士フイルムシニアチャンピオンシップ

猛追マークセンが2位浮上 首位に5連続バーディの崎山武志

たい」と意欲を見せた。 30位から出た賞金ランクトップのプラヤド・マークセン(タイ)が8バーディ、1ボギーの「65」でプレーして、通算6アンダーの2位に急浮上。今大会で優勝すれば、2位以下の選手の
2017/11/02富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マイヤー首位発進 優勝で賞金王のマークセンは30位

、フランキー・ミノザ(フィリピン)の5人が並んだ。 賞金ランキング2位の米山剛、同3位の室田淳が2アンダー10位と上々のスタート。優勝すれば2年連続の賞金タイトルが確定する同1位のプラヤド・マークセン(タイ)は1オーバーの30位。前年覇者の田村尚之も同順位で初日を終えた。
2017/09/28マーキュリーズ台湾マスターズ

タイの23歳が首位発進 マークセンは41位

・ヤンチャロエンチャイ(タイ)の4人が並んだ。 前週の日亜共同主管競技「アジアパシフィック選手権ダイヤモンドカップ」で優勝争いを演じたプーム・サクサンシン(タイ)と、国内シニアツアー賞金ランクトップのプラヤド・マークセン(タイ)はともにイーブンパーの「72」でプレーして、41位に続いている。