2015/05/15日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯

首位はブランド 3打差に宮里聖志、川村昌弘ら10人の混戦模様

ツアーで5位に入った川村昌弘、宮里聖志、藤本佳則、冨山聡、河井博大、野仲茂、ブラッドケネディ(オーストラリア)、ジェイ・チョイ(韓国)の8人が並び、上位は混戦模様となった。前年大会覇者の手嶋多一、前年
2017/11/28日本シリーズJTカップ

国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人

、任成宰、片岡大育、キム・キョンテ、宮本勝昌、高山忠洋、プラヤド・マークセン、ハン・ジュンゴン、稲森佑貴、イ・サンヒ、藤本佳則、ブラッドケネディ、小田孔明、久保谷健一、小鯛竜也、ブレンダン・ジョーンズ
2017/03/11

日本勢は苦戦 桑田真澄氏は最終日に進めず

ミルブルック・リゾートのみを使用。2位からスタートしたニュージーランド出身のベン・キャンベルが「66」でプレーし、通算20アンダーで単独首位に浮上した。1打差の2位に、日本ツアーを主戦場にするブラッド
2013/11/23ダンロップフェニックストーナメント

L.ドナルドが大会連覇に王手!松山は7位で最終日へ

差をつけるリードを奪って抜け出した。 通算7アンダーの2位には賞金レース2位につけているキム・ヒョンソン(韓国)。通算3アンダーの3位には岩田寛ほか、ブラッドケネディ(オーストラリア)ハン・リー
2018/09/01フジサンケイクラシック

オージーとも仲良し 2勝目を狙う重永亜斗夢の交遊録

ないすか?」と興奮気味に話す。2日目まで「全然だめだった」というパターも復調傾向で「やっときょうの後半に入った」と13番(パー3)では10mを流し込んだ。 この日はブラッドケネディブレンダン
2017/05/28記録

「ミズノオープン」歴代優勝者

2012年 B.ケネディ 第41回 2011年 黄重坤 第40回 2010年 薗田峻輔 第39回 2009年 石川遼 第38回 2008年 P.マークセン 第37回 2007年 ドンファン 第36回
2016/09/03フジサンケイクラシック

【速報】決勝ラウンドがスタート 石川遼は序盤で1つ落とす

(米国)と最終組の1つ前からティオフ。最初の1番をパーとしたが、2番で3パットのボギーを喫した。通算3アンダーにスコアを落とし、首位のブラッドケネディ(オーストラリア)を追うムービングデーの序盤の
2016/09/04フジサンケイクラシック

【速報】石川遼はボギー発進 5打差逆転へ最終日の戦い

)、高山忠洋と同組でティオフ。最初の1番をボギーとし、一つスコアを落として通算2アンダーで日曜日の戦いを進める。2番(パー3)はパー。 チョ・ミンギュ(韓国)とブラッドケネディ(オーストラリア)が1番を
2016/07/10日本プロ選手権 日清カップ

谷原秀人がPOで武藤俊憲に競り勝ち 2週連続優勝で初のメジャータイトル

。谷原が約2mのパーパットをきっちりと沈めて、勝利を手にした。 通算20アンダーの3位にソン・ヨンハン(韓国)が続いた。4位には7打離れて、通算13アンダーのマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)。通算10アンダーの5位で宮本勝昌、ブラッド
2016/09/04フジサンケイクラシック

チョ・ミンギュが5年ぶりV 石川遼は連勝逃し2位

、高山忠洋の4選手が入った。今大会に予選会から出場した丸山は、トップ10入りを果たしたことで次戦の出場権を獲得した。 通算3アンダーの6位にブラッドケネディと宮本勝昌が続き、通算2アンダーの8位に近藤
2017/03/12

M.ヘンドリーが地元V 武藤俊憲と梅山知宏は24位

(ニュージーランド)、ともに日本でプレーするマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)とブラッドケネディ(オーストラリア)による三つ巴のプレーオフとなり、これを制したヘンドリーが母国タイトルを手にした
2014/05/25関西オープンゴルフ選手権競技

小田孔明が18番イーグルで自身初の逆転V!通算7勝目

。この日は2バーディ、3ボギーの「73」とスコアを伸ばせず“新婚V”はおあずけ。通算12アンダーの3位には河井博大とブラッドケネディ(オーストラリア)、張棟圭(ジャン・ドンキュ=韓国)の3選手。小田、藤本と最終組で回った平…
2014/11/08HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP in 霞ヶ浦

近藤共弘が首位浮上 2打差で谷原秀人ら3人 石川遼は34位

「64」をマークした藤本佳則、ブラッドケネディ(オーストラリア)が続いている。 最終18番でイーグルを決めた薗田峻輔と、首位タイから出たリュー・ヒョヌ(韓国)が通算12アンダー、5位で追う。 9
2016/08/28RIZAP KBCオーガスタ

恵みの雷雨に鯛茶漬け 石川遼、5打差圧倒で復帰初勝利

繰り出し、すべてパーで通過。同じ最終組から2打差を追ったブラッドケネディ(オーストラリア)と小田龍一はボギーを先行させ、伸ばさずして後続との差は開いた。さらに石川は6番(パー5)、7番と連続で伸ばし
2016/08/28RIZAP KBCオーガスタ

【速報】石川遼、4打差首位で最終盤 復帰2戦で14勝目へ

。12番でバーディ、グリーンまで4打を要した13番(パー5)をボギーとした後、実測323ydの14番で1オンに成功し、バーディを奪った。 同じ最終組のブラッドケネディが通算11アンダーで、2位に立っている。
2015/08/28RIZAP KBCオーガスタゴルフトーナメント

池田勇太が単独首位で決勝へ 3打差2位に小田孔明

13アンダーの単独首位へ。今季初優勝に向けて、後続に3打差のリードをつけて決勝ラウンドに突入する。 昨季賞金王の小田孔明は6バーディ、ノーボギーの「66」とスコアを伸ばして通算10アンダーとし、ブラッド
2016/09/03フジサンケイクラシック

石川遼は5打差5位 チョ・ミンギュが単独首位で最終日へ

8アンダーとして首位に立った。後半に3連続を含む5バーディを量産。5年ぶりのツアー2勝目を目指す。 首位スタートのブラッドケネディ(オーストラリア)が、通算7アンダーで1打差の2位。片岡大育が通算5
2016/08/27RIZAP KBCオーガスタ

石川遼、2打差首位で最終日へ 完全優勝に王手

アンダーとして首位を守った。後続とは2打差。昨年12月の「ゴルフ日本シリーズJTカップ」に続くツアー通算14勝目、初日からの首位を守りきる完全優勝を射程にとらえた。 通算10アンダー2位にブラッド