2017/04/19佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑235>カーティス・ラック

■世界アマランク1位のラック デシャンボー、ラームに続きプロデビュー 世界アマチュアランク1位に君臨した選手が、続々とプロの世界へと羽ばたいている。昨年4月のマスターズ後にはブライソンデシャンボー
2019/08/14BMW選手権

デシャンボーの反省 スロープレー改善を誓う

◇米国男子◇BMW選手権 事前情報(13日)◇メダイナCC(イリノイ州)◇7613yd(パー72) プレーオフシリーズ第1戦「ザ・ノーザントラスト」で、スロープレーを批判されたブライソン
2020/01/09ヨーロピアンツアー公式

ホブランと今平周吾のドバイデビューが決定

ブライソンデシャンボーをはじめ、かつての大会王者であるトーマス・ビヨーン、ラファ・カブレラベロー、セルヒオ・ガルシア、李昊桐、ヘンリック・ステンソン、そしてダニー・ウィレットらが出場する予定。また
2019/06/03全米オープン

2019年「全米オープン」出場者&資格

・マキロイ ウェブ・シンプソン 9 直近1年間のPGAツアー大会(フェデックスカップポイント500pt以上の試合)複数回優勝者 ブライソンデシャンボー ダスティン・ジョンソン ブルックス・ケプカ マット
2019/12/03ヒーローワールドチャレンジ

ウッズ主催のツアー外競技がバハマで開幕 招待選手18人が出場

選抜の対抗戦「プレジデンツカップ」(12日開幕)が控える関係で、今年は土曜日フィニッシュの日程に変更。同大会に出場するウッズ、ジャスティン・トーマス、ブライソンデシャンボー、リッキー・ファウラーら
2016/08/30ヨーロピアンツアー公式

オメガヨーロピアンマスターズの知っておくべきアラカルト

大会で2位に入った後、「ノルデアマスターズ」でツアー2勝目を挙げたマシュー・フィッツパトリックらも集結する。 一方、米国のブライソンデシャンボーは大会初出場を果たす。2015年の「全米アマチュア選手権
2019/11/07プレジデンツカップ

ジェイソン・デイらを主将指名 「プレジデンツ杯」世界選抜

(オーストラリア) <米国選抜 主将タイガー・ウッズ> ブルックス・ケプカ、ジャスティン・トーマス、ダスティン・ジョンソン、パトリック・カントレー、ザンダー・シャウフェレ、ウェブ・シンプソン、マット・クーチャー、ブライソン・…
2019/04/02マスターズ

2019年「マスターズ」出場選手&資格

・ブラッドリー ポール・ケーシー コーリー・コナーズ(初出場) ジェイソン・デイ ブライソンデシャンボー リッキー・ファウラー J.B.ホームズ チャールズ・ハウエルIII ダスティン・ジョンソン
2019/10/16ヨーロピアンツアー公式

フランスオープンで知っておくべき5つのこと

。 そして、ヨーロピアンツアー10勝のノレンは、すでに最高級のフランス産シャンパンに酔いしれるチームメイトが見守るなか、18番グリーンでモンスター級のロングパットを沈めて、ブライソンデシャンボーに対し
2019/12/10プレジデンツカップ

21年前のMVP 丸山茂樹が語る「プレジデンツカップ」展望

選抜 主将タイガー・ウッズ> ジャスティン・トーマス、ダスティン・ジョンソン、パトリック・カントレー、ザンダー・シャウフェレ、ウェブ・シンプソン、マット・クーチャー、ブライソンデシャンボー、トニー・フィナウ、パトリック・リ…
2019/07/16全英オープン

2019年「全英オープン」出場者&資格

・ビェルレガード ラファ・カブレラベロー パトリック・カントレー ポール・ケーシー コーリー・コナーズ ジョエル・ダーメン ジェイソン・デイ ブライソンデシャンボー トニー・フィナウ マシュー
2019/10/21世界ランキング

松山英樹は27位にランクアップして日本へ /男子世界ランク

ブルックス・ケプカ、2位ロリー・マキロイ(北アイルランド)、3位ダスティン・ジョンソンに変動はなかった。ザンダー・シャウフェレが8位(2ランクアップ)、ブライソンデシャンボーが9位、タイガー・ウッズが10
2019/10/24ZOZOチャンピオンシップ

ぶっ飛び20歳 マシュー・ウルフは3年前に来日していた

集める名前の一人だ。ことし6月にプロ転向して間もなく、米ツアー「3Mオープン」(7月)でブライソンデシャンボーを振り切り、劇的な逆転優勝を飾った。 独特のスイングでも注目のウルフが初来日したのは3年
2016/01/23ヨーロピアンツアー公式

サリバンがアブダビで暫定首位に浮上

からの再開となる。 2位につけるブライソンデシャンボーは、前半9ホールを1アンダーで回り終えたところでアブダビGCに日の入りが訪れたため、明朝は残り9ホールをラウンドすることとなった。 ヨーロピアン