2014/05/31ザ・メモリアルトーナメント

ロングパットの遼「ビックスコアも夢じゃない」

をねじ込み、16番では9メートルのバーティパットをカップに沈めた。「パッティングでイメージをするのが好きなので、曲がるラインがすごく好き」。イーグルパットは、「1メートルはフックした」というラインを
2014/05/04サイバーエージェント レディス

今季2勝目一番乗り!一ノ瀬優希「次は海外メジャー!」

重くなったことで今までよりも強い弾道が生まれるようになったという。レンジでの練習も、これまでのストレート弾道中心から、意図的なスライスやフックなどバリエーションを増やして臨んだという。 「練習をしてい
2014/04/24つるやオープンゴルフトーナメント

苦手コースをまた払拭?池田勇太が3位でスタート

のキャリアにおいて、ここ山の原ゴルフクラブは“鬼門”のひとつだった。2011年まで4年間なぜか予選すら通過できず、相性の悪かったトーナメント。「傾斜と芝目が読みづらい。フックかと思ったらスライスしたり
2014/04/19KKT杯バンテリンレディスオープン

選手コメント集/KKT杯バンテリンレディスオープン 2日目

ので、2打目で飛ばしすぎてしまった。グリーン手前の木が邪魔になってしまったので、右サイドからフックでグリーンを狙ったけど、グリーンの奥まで行ってしまった。2打目はしっかりとレイアップするべきでした。明日
2014/04/12GDOEYE

「80」→「71」の意地 初の屈辱で見せた松山英樹の“熱”

寄せてのパー発進。だが、“よし、行ける!”という心の高鳴りは、バーディが欲しい2番(パー5)のティショットを大きく左へとフックさせた。 今週初めてフェアウェイを外したティショットは、林の中のカート道に
2014/04/08PGAコラム

オーガスタナショナルで何がしたい?(1/2)

? ○トレバー・イメルマン(2008年優勝) 「非常に刺激的だよ。特に10番ホールはスコアを左右するホールだから、ティショットは落ち着いてしっかりと、フックボールでコーナーに打ち込むことだ。そして2打目、あれ
2014/04/04ヤマハレディースオープン葛城

森田理香子は6位後退も痛恨トリプルボギーからカムバック

れた。 左ラフから左サイドに競り出た木々を警戒して放った第2打は、フックがかかり切らずグリーンから遥か右の林方面へ。枯草が散在する左足下がりのベアグランドからの3打目は、砲台グリーンに届かず。さらに
2014/03/19優勝者のパター

【’14年3月第2週】一ノ瀬優希の優勝パター

国内女子ツアー第2戦「ヨコハマタイヤPRGRレディスカップ」 優勝者:一ノ瀬優希 日時:2014年3月14日~3月16日 開催コース:土佐CC(高知県) 使用パター:ピン スコッツデールTR パター ANSER 2 (最終日) 「9番でのバーディが大きかった。…
2014/03/17バルスパー選手権

スネーク・ピットを攻略 42歳のセンデンが8年ぶり勝利

。しかしボールの下に敷き詰められた枯れた松葉を粉砕したセカンドショットは、フックボールでグリーン手前へ。「打った瞬間いいショットだと思った。グリーンを狙えるいいポジションだって」。そして続く第3打
2014/03/16GDOEYE

ヨーロピアンは不振?ローズが3打差を追う

フックボールになった」と、ティショットを左の林に入れたのをきっかけにボギーを叩いたが、ガリガスとの差を前日から1つ縮めて3ストロークとした。 今年に入ってから右肩の故障に悩まされ、2週前の「ザ・ホンダ
2014/01/18PGAコラム

リードが2日目も「63」 2打差で首位を快走

。 「5番のティショットは簡単ではないからね。林を抜けるように高く打たないといけないけれど、真っ直ぐなショットではフェアウェイを超えてしまう。林付近でフックショットになるよう打たないといけない。完璧な
2014/01/13ソニーオープンinハワイ

谷原秀人は収穫満載の8位 再来週も米ツアー出場へ

。今週取り組んでいた限界までフックグリップにするスイング改造。「こっちにきて、改めてこんなにフックグリップが多いのかと思った」と、米ツアーの現状を目の当たりにし、最終日に同組で回ったザック・ジョンソンを見
2014/01/11ソニーオープンinハワイ

2位で決勝Rへ 谷原秀人を“複雑”な思いにさせる謎の声援

3メートル弱。「あれも難しかったです」と振り返るが、「傾斜はスライスで芽はフック。まっすぐでいいやって打ったら入っただけ」と、言葉の上ではそっけない。 リーダーボードを駆け上がっていくにつれ
2014/01/08ソニーオープンinハワイ

ソニーオープンに挑む日本勢 それぞれの思惑

ぶりとなる通算10勝目を挙げた谷原秀人は、新シーズンへ向けて新たな取り組みに挑んでいる。「限界までフック(ストロング)グリップにして、ハンドファーストにする。それで左に行かせないスイングが固まって飛距離
2013/12/27WORLD

タイガー・ルール トラブル撲滅への手段

ワールドに寄稿しているジェイミー・ディアズが、当時その記事をニューヨークタイムスに掲載した。 だが論争が起こったのは、トム・カイトが11番ホールで打ったフックショットに対する見解だった。カイトのフック
2013/12/01カシオワールドオープンゴルフトーナメント

石川遼、“盟友”松山英樹の載冠にライバル心

、目がやられていたのか・・・」と、ここ数週間のめまぐるしい移動を挟んだ戦いにその原因を求めていた。 引き合いに出したのは最終9番。4メートルのバーディパットで、スライスとフックを読み間違えた。「打ち
2013/11/23大王製紙エリエールレディスオープン

森田理香子、コースレコードで同組の横峯さくらを圧倒

。 森田の勢いは止まらない。10番、11番とバーディを重ねると、15番では横峯が約20メートルのバーディパットをねじ込んだ直後、ピン奥15メートルから「スライス・フックの、ややこしいスネークライン」を入れ